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平成22年  第3回 定例会-09月21日−議案説明、質疑、採決、委員会付託−01号
平成22年  決算審査特別委員会-09月21日−委員長、副委員長の互選−01号

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  1. 恵庭市議会 2010-09-21
    平成22年  決算審査特別委員会-09月21日−委員長、副委員長の互選−01号


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    DiscussNetPremium 平成22年  決算審査特別委員会 − 09月21日−委員長、副委員長の互選−01号 平成22年  決算審査特別委員会 − 09月21日−委員長、副委員長の互選−01号 平成22年  決算審査特別委員会           平成22年第3回定例会付託         決 算 審 査 特 別 委 員 会 会 議 録         第1日目(平成22年9月21日)  (午後 4時14分) △臨時委員長の紹介 ◎銅道事務局長 長時間の会議、大変御苦労さまでした。これより、決算審査特別委員会に入るわけでありますが、本日の本会議におきまして、平成21年度一般会計決算及び各特別会計決算の認定について、本特別委員会に付託されてございます。  本日は、初めての委員会でありますので、委員長が決まるまでの間、委員会条例第9条第2項の規定により、年長の委員の方に臨時委員長の職務を行っていただくことになってございます。  ただいま御出席の中では、田中匡四郎委員が年長の委員でありますので、臨時委員長のほうをよろしくお願い申し上げます。 ○田中匡四郎臨時委員長 紹介されましたとおり、年長の故をもって、臨時委員長を務めます。どうぞよろしくお願いします。  (午後 4時15分 開会)
    △開会宣告 ○田中匡四郎臨時委員長 ただいま、出席委員は11名で、会議は成立いたします。  これより、決算審査特別委員会を開会いたします。 △委員長の互選について ○田中匡四郎臨時委員長 日程第1 委員長の互選についてを議題といたします。  お諮りします。  委員長の互選については、指名推選の方法によることにいたしたいと思います。これに御異議ございませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○田中匡四郎臨時委員長 御異議なしと認めます。  したがいまして、委員長の互選については、指名推選の方法によることに決定いたします。  お諮りします。  委員長の指名につきましては、臨時委員長のほうから指名したいと思います。これに御異議ございませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○田中匡四郎臨時委員長 御異議なしと認めます。  したがいまして、臨時委員長のほうから指名することに決定しました。  ただいまより、指名いたします。  委員長に、谷川徳雄委員を指名いたします。これに御異議ございませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○田中匡四郎臨時委員長 御異議なしと認めます。  したがいまして、委員長は、谷川徳雄委員に決定いたします。  それでは、委員長が決定しましたので私の職務は終わりました。御協力ありがとうございました。 △委員長就任あいさつ ○谷川徳雄委員長 ただいま委員長に指名をいただきました、谷川徳雄でございます。  今回の決算特別委員会は、清々粛々と進められるように、皆さんの御協力をまずもってお願いを申し上げます。 △副委員長の互選について ○谷川徳雄委員長 それでは、ただいまより、日程2 副委員長の互選についてを議題といたします。  お諮りいたします。  副委員長の互選については、指名推選の方法によることといたしたいと思います。これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○谷川徳雄委員長 御異議なしと認めます。  したがいまして、副委員長の互選については、指名推選の方法によることに決定いたします。  お諮りいたします。  副委員長の指名については、委員長のほうから指名したいと思います。これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○谷川徳雄委員長 御異議なしと認めます。  したがいまして、委員長のほうから指名することに決定いたします。  ただいまより、指名いたします。  副委員長に恵本武俊委員を指名いたします。これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○谷川徳雄委員長 御異議なしと認めます。  したがいまして、副委員長は、恵本武俊委員に決定いたします。  それでは、副委員長のごあいさつをお願いいたします。 △副委員長就任のあいさつ ◆恵本武俊副委員長 どうぞよろしくお願いします。(拍手) △理事の互選について ○谷川徳雄委員長 次に、日程3、理事の互選について。  理事の互選につきましては、議会運営委員会の中で、各会派の代表及び委員長、副委員長をもって理事会を設置することになっています。  したがいまして、各会派から代表者を選出願います。  ここで、暫時休憩いたします。     午後 4時19分 休憩     午後 4時20分 再開 ○谷川徳雄委員長 それでは、理事会の各委員を発表いたします。  委員に、清和会から伊藤雅暢委員、公明党・野沢宏紀委員、民主・前佛優委員、共産・寺田務委員、市民・田中匡四郎委員といたします。 △委員会の審査日程等について ○谷川徳雄委員長 次に、日程4 委員会の審査日程等についてを議題といたします。  審査日程等について、事務局より説明願います。  事務局長。 ◎銅道事務局長 それでは、決算審査特別委員会の日程について申し上げたいと思います。  お手元に日程表を配付いたしておりますけれども、これに基づいて御説明させていただきます。  決算審査特別委員会は、個別質疑につきましては、9月30日の木曜日と10月1日の金曜日の2日間で、場所は市民会館中ホールで実施いたします。  また、総括質疑につきましては、10月12日の火曜日と13日の水曜日の2日間、場所は本会議場で実施いたします。  それから、審査の方法ですが、認定案第1号一般会計から審査を行っていきますが、一般会計につきましては例年同様、区分を設けまして、歳入から区分1といたしまして、1款市税から12款交通安全対策特別交付金まで。区分2といたしまして、13款分担金及び負担金から22款市債まで。  歳出につきましては、区分3といたしまして、1款議会費、2款総務費。区分4といたしまして、3款民生費、4款衛生費。区分5といたしまして、5款労働費から7款商工費。区分6といたしまして、8款土木費。区分7といたしまして、9款消防費。区分8といたしまして、10款教育費。区分9といたしまして、11款災害復旧費から14款予備費まで、それらを順次御審議いただきたいと思います。  また、特別会計につきましては、認定案第2号から認定案第11号まで。さらには水道企業会計の認定案第12号までとなっております。これらにつきましても順次、御審議をいただきたいと思います。  それから、席順のほうでございますけれども、中ホールで行う部分と本会議場で行う分として、一応席順を考えてみました。これにつきましても、このような席順でよろしいか御審議いただきたいと思います。  案としましては、副委員長席から議席番号順となっております。  なお、総括質疑のときの総括質疑者は、総括質疑席で、また、委員長の席につきましては、議長承認を得まして、議長席で行っていただくというようなことを考えておりますので、よろしくお願いしたいと思います。  以上で、説明を終わります。 ○谷川徳雄委員長 ただいま事務局から説明のあった件について、質疑ございますか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○谷川徳雄委員長 質疑がなければ、事務局から説明のあったとおり進めることに、御異議ございませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○谷川徳雄委員長 異議なしと認め、事務局が説明のとおり進めることといたします。 △資料の要求について ○谷川徳雄委員長 次に、日程5 資料の要求についてを議題といたします。  お手元に、昨年決算審査特別委員会に提出された資料の一覧表を配付しておりますが、これを参考に資料の要求について協議願います。  ここで、暫時休憩いたします。     午後 4時24分 休憩     午後 4時25分 再開 ○谷川徳雄委員長 資料については、昨年同様ということで要求をいたしたいと思います。よろしくお願いします。  執行部のほうでこれ、いつ頃まで提出できますかね。この資料について。  財政課長。 ◎村上財政課長 今のお話の中で、昨年どおりの資料ということでお話いただきました。
     そうしたことから、今、もう作業を事前に進めていますので、24日の夕方というか、終わりまでに提出するということで準備を進めてまいります。 ○谷川徳雄委員長 24日ね、わかりました。よろしくお願いします。  それじゃあ、資料については、24日の夕方までと。よろしくお願いします。  〔発言する者あり〕 △散会宣告 ○谷川徳雄委員長 以上で、本日の決算審査特別委員会を散会いたします。  大変ご苦労さまでした。よろしくお願いします。       (午後 4時26分 散会)...