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22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2015-09-15 柏市議会 平成27年  第3回定例会(9 月定例会)-09月15日−質疑並びに一般質問−02号 今回の戦争法案には、野中広務氏を初め、自民党の元幹部だった人たちも反対を表明しています。野田市の根本市長も市議会での質問に答え、この法案に反対する態度を表明し、しんぶん赤旗にも登場して次のように表明しています。「法律の議論をするまでもなく、平和安全法制の法案自体が今の憲法に違反しています」と。さらに、「憲法99条で公務員には憲法遵守義務があります。9条を守る義務があります。 もっと読む
2015-06-08 船橋市議会 平成27年第2回定例会−06月08日-03号 野中広務さん、古賀誠さん、山崎拓さんなど自民党の重鎮の方々が反対の声を上げています。自民党の元千葉県連会長の実川幸夫さんも反対の声を上げています。公明党の元副委員長の二見伸明さんや民主党顧問の藤井裕久さんも反対の声を上げています。   もっと読む
2014-09-22 我孫子市議会 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月22日−05号 日本共産党が発行していますしんぶん赤旗の日曜版に、古賀誠氏、野中広務氏、加藤紘一氏など、自民党の幹事長が登場され、解釈で憲法を壊すな、立憲主義の否定と批判されています。   もっと読む
2014-09-12 我孫子市議会 平成26年  9月 総務企画常任委員会-09月12日−01号 日本共産党が発行しています新聞「赤旗」の日曜版に、古賀誠氏、野中広務氏、加藤紘一氏など、歴代の自民党幹事長が登場され、解釈で憲法を壊すな、立憲主義の否定と批判されています。今回の閣議決定は、政府が2004年6月18日に行った自らの閣議決定にも背き、憲法の最高規範性を否定し、国家権利を縛るという、立憲主義を乱暴に否定するものです。   もっと読む
2014-09-11 市原市議会 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月11日−04号 また、一言つけ加えますと、この集団自衛権行使容認には、自民党の歴代の幹事長、加藤紘一さん、さらには野中広務さん、古賀 誠さんなども遺憾の意をあらわしております。さらには、新聞報道では公明党の元国会議員、二見さんなども異を唱えているそうであります。こうした事実の上に、市長の明解な見解をお聞きしたいと思います。 ○竹内直子議長 佐久間隆義市長。 もっと読む
2014-09-10 我孫子市議会 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月10日−04号 歴代の幹事長等々が、例えば加藤紘一幹事長、古賀誠幹事長、野中広務幹事長等々も、こういった動きについては警告を発しています。私どもの発行している新聞赤旗の中にも、御三氏は登場いただいているんですね。そしてこういったことはやはりちゃんとやるべきだというふうに言っているものですから、市長のお答えのところに加えていただいて、このいわゆるルールの問題について、ぜひお答えいただければと思っているところです。 もっと読む
2014-06-26 成田市議会 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月26日−05号 元自民党幹事長の野中広務さんは、政治の一番の役割は、二度と戦争を起こさないことと語っています。私たちは、1人の国民も戦争によって傷つけるわけにはいきません。武力に頼らず平和を築くために考え、行動すべきです。   もっと読む
2013-12-09 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成25年 12月 定例会(第4回)-12月09日−07号 自民党の野中広務さん、河野洋平さんなどもなぜ採決を急ぐのかとコメントしています。戦前のような暗い社会にするわけにはいきません。国民として廃止に向けて取り組んでいきたいと思います。  第1の質問は、市庁舎跡地の利用について伺います。市民から庁舎跡地はマンションなどの建設ではなく、市民が利用する施設を建設してほしいという要望とともに、もう業者も決まっているようだという声も寄せられています。 もっと読む
2013-11-22 千葉市議会 2013.11.22 平成25年議会運営委員会 本文 これは、国民の目、耳、口をふさぐものとして、日弁連、日本新聞協会、日本ペンクラブなど、今、各界がその危険性を指摘し、反対の意思表示をしておりますけれども、自民党の元幹事長の野中広務氏も、この間、私どもが出しております新聞赤旗でも登場しまして、この昔の大政翼賛会のようだと、空恐ろしいことだということで、これについて強く反対の意思を表明しているなど、今、多くの人たちが、こうした問題についての危険性を指摘 もっと読む
2012-10-31 東金市議会 平成24年 10月 決算審査特別委員会-10月31日−03号 なぜこういうことを聞くかというと、京都府の園生町、これは前の自民党の野中広務さんの弟が町長をしていたんですけれども、そこでは自宅介護で2年も3年もやっている人もいますよね。その家庭については横出しで、町で年間幾らとかとお金を出しているんですよ。   もっと読む
2012-10-31 東金市議会 平成24年 10月 決算審査特別委員会-10月31日−03号 なぜこういうことを聞くかというと、京都府の園生町、これは前の自民党の野中広務さんの弟が町長をしていたんですけれども、そこでは自宅介護で2年も3年もやっている人もいますよね。その家庭については横出しで、町で年間幾らとかとお金を出しているんですよ。   もっと読む
2009-07-09 千葉市議会 2009.07.09 平成21年第2回定例会(第6日目) 本文 平和の問題ですが、私は、自民党の野中広務元幹事長がこれも赤旗に登場いたしまして、あの人は、この間、日本の政治の問題について的確に言っているわけですが、今、静かに日本の政治を見るとおかしくなっている。特に小泉内閣の5年間、短い言葉で国民を狂わせて、アメリカ型の市場主義万能論をそのまま持ち込み、アメリカの権益がかかわる戦場に自衛隊を派遣して、日本社会の屋台骨を粉々にした。 もっと読む
2008-06-24 千葉市議会 2008.06.24 平成20年第2回定例会(第11日目) 本文 テレビ番組で野中広務元官房長官は、銭勘定だけで人間としての尊厳を認めていないと述べ、中曽根康弘元首相は、至急これはもとに戻して新しくもう一度考え直す、そういう姿勢をはっきり早くとる必要があると明言しています。政治的立場の違いを超えて、与党の側からも発言されているんです。  国会でも、参議院で野党4党が廃止法案を提出し可決しています。衆議院で継続審議となっています。 もっと読む
2008-06-17 香取市議会 平成20年  6月 定例会-06月17日−04号 廃止を求める署名も500万筆を大きく超え、自民党の野中広務元官房長官や中曽根康弘元首相も反対だ、あるいは反対すべきだと政治的立場を超えて発言し、中止・撤回を求める声は国民各階層から沸き上がり、日に日に大きくなっております。国に中止・撤回を求めつつ質問いたします。 もっと読む
2008-06-13 印西市議会 平成20年  第2回定例会( 6月定例会)-06月13日−一般質問−03号 さらに野中広務元官房長官、これは銭勘定だけで人間の尊厳を認めていないと批判しています。5月25日のテレビ番組でも、中曽根元首相は、至急にもとに戻して新しくもう一度考え直す、そういう姿勢をはっきりととる必要があると、このように言っています。また、文芸春秋の中でも自民党の堀内元総務会長、この方も一たん凍結してゼロベースで国民的議論をと言っています。 もっと読む
2007-03-02 市原市議会 平成19年  3月 定例会(第1回)-03月02日−04号 かつて、自民党の幹事長をしていた野中広務さんですら、格差をなくすことが政治の最大の役割、このように語っております。では、なぜ格差は広がっているのか。やはり政治の責任が問われていると思います。この間、政府の進めてきた政策は、格差をなくすどころか逆の方向であります。1998年、法人税率の引き上げを初めとして、大企業と大金持ち減税を進めてきました。 もっと読む
2004-12-09 印西市議会 平成16年  第4回定例会(12月定例会)-12月09日−一般質問、議案説明、質疑、討論、採決−06号 「ヘリはなぜ飛ばなかったか」という文芸春秋から本も出していますけれども、その中でドクターヘリを96年、97年にかけて、当時官房長官であった野中広務さんと一緒に研究して、ドクターヘリの配備を全国的に進めたという話を聞いてまいりました。それとともに阪神大震災の教訓の中でやはり危機管理、特にこれは国家、野中さんはそのとき自治大臣であったということです。 もっと読む
2003-06-23 松戸市議会 松戸市議会 会議録 平成15年  6月 定例会-06月23日−06号 この間、野中広務元自民党幹事長が先月話をされておりましたけども、非常に小さな会合でありましたけども、年間で3万5,000名からの自殺者があった、昨年は。そのうち50代半ば前後、これがたしか約20%とおっしゃったと記憶をしているんです。ちょっと長い講演というか、お話でありましたけども、ほとんどが自営業者だった。自殺をして、その保険金でもって借金の返済に充ててほしい。 もっと読む
2000-12-14 千葉市議会 2000.12.14 平成12年第4回定例会(第8日目) 本文 4点目に,新しい歴史教科書をつくる会の会長であり,電気通信大学教授の西尾幹二氏が,文藝春秋社発行の諸君の12月号で,教科書検定裏工作に暗躍,河野洋平外相,野中広務幹事長,後藤田正晴元警察庁長官,汝ら奸賊の徒なるやという大見出しで,自主独立であるべき教科書検定に外国の意を受けて暗躍,我が高官の奴隷根性を徹底的糾弾として,今までの経緯を述べています。   もっと読む
1996-03-05 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成 8年  3月 定例会(第1回)-03月05日−04号 自民党選対の実務上の責任者であった野中広務幹事長代理は、「率直に言って、私たち政治家の戦いは敗れた」、このように毎日新聞記者に語りました。翌日の新聞各紙は京都市長選挙の結果を、「一様に住専の処理に6,850億円の税金をつぎ込むことに対する国民の怒りである」と報道しました。 もっと読む
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