3618件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-04号

ご質問の4本の道路につきましては、渋滞解消や地域の活性化を図るために都市計画道路として計画された重要な路線でございます。現状では、国の交付金などの財源が厳しい状況にあることから、事業がおくれている状況でございますが、私自身も国、県に足を運びまして、今後とも整備促進を図ってまいりたいと考えております。  なお、詳細につきましては担当部長より答弁させます。私からは以上です。

佐倉市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-03号

選挙の際、選挙用ポスターを掲示板に張りつけるわけですが、この行為についての危険性、道路渋滞などについて改善の必要性をどう考えているかお聞きします。 ○議長(石渡康郎) 選挙管理委員会事務局長。 ◎選挙管理委員会事務局長(檜垣幸夫) お答えいたします。  今回の統一地方選挙において、選挙運動用ポスターの掲示に関し、特段のご意見はございませんでした。

佐倉市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会-06月24日-02号

現計画では、「まちの骨格となる公共交通網が広がる都市 佐倉」を将来像に掲げ、交通空白地域の解消や公共交通を利用したくなる環境の創出などを基本方針として、市内4ルートでのコミュニティバスの運行やバス停のベンチの設置といった待ち合い環境の整備などに取り組んでまいりました。

茂原市議会 2019-06-12 平成31年 第2号 令和元年6月12日

また、朝夕の通勤時間帯には、市内数カ所で渋滞が発生いたします。渋滞解消は、生産性の - 59 - 向上と市民生活の向上が図られると考えます。渋滞解消として、道路が交差している信号周 辺の環境整備が求められておりますが、費用対効果を考えた場合、右折レーンを増設し、右折 指示のある信号機を設置するのは、多額の費用がかかることが想定されます。

長生村議会 2019-06-01 令和元年定例会6月会議(第1日) 本文

厚生労働省による国保財政の法定外繰り入れの区分によれば、保険者の政策によるもので保険料の負担緩和を図るための法定外繰り入れは決算補填などの目的の繰り入れとされ、つまり赤字繰り入れとされ、これは計画的に削減解消すべき赤字だとされています。

船橋市議会 2019-03-20 平成31年 3月20日予算決算委員会全体会−03月20日-01号

第2は、保育園の待機児童を早期解消するため、500人分、5施設の認可保育園の増設に向け、建設費補助金を追加する。放課後ルームの待機児童対策では、深刻な待機児童が出ている5カ所のルームについて建設費用を追加する。  第3は、特別養護老人ホームの待機者を早期に解消するため100床の整備補助金を追加する。  第4は、災害時には避難所ともなる学校施設の環境整備を進める。

佐倉市議会 2019-03-14 平成31年 2月定例会建設常任委員会−03月14日-01号

◆委員(萩原陽子) ということで、全体に先ほどの青色の概要説明では大幅な減額になっていますけれども、例えばアクセス性の向上や渋滞解消などということになっていますけれども、これはいろいろな歩道整備とか、車道を拡幅とかというふうに書いてあるのですが、予定のスケジュールは示されているのでしょうか。 ○委員長(爲田浩) 道路建設課長。 ◎道路建設課長(小西亘) 道路建設課の小西です。

船橋市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日予算決算委員会建設分科会−03月13日-01号

◎都市計画課長 現行の都市計画マスタープランでも、地域別構想の交通体系のところで、公共交通不便地域を解消するために検討することの記載がある。そして、次期マスタープランでも公共交通網形成計画と連携を図りながら、検討委員会における交通部会の中で、検討してまいりたいと考えている。 ◆朝倉幹晴 委員  非常に危惧されるところなので、ぜひしっかり検討していただきたい。  

佐倉市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-05号

こうしたことについて、不動産業界の方々と意見交換したところ、空き家解消の仕組みづくりや地域の公民館、居場所としての空き家活用方法とかさまざまな意見が出されたわけです。こうした話をしていると、年に数回でも構わないから、市と業者間とか一般の方を交えて、空き家解消に関する開かれた意見交換の場を持てれば、幾らでも業者サイドとしての立場とアイデアを出しますよという話もいただけました。

千葉市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2019-03-06

8、道路環境の整備に当たっては、市民が利用する道路の安全性を確保するため、舗装工事等の維持管理を徹底されるとともに、より一層のバリアフリー化の促進が肝要であることから、歩道の段差解消や通行の支障となる標識等の移設に取り組まれることに加え、防災・減災の観点も踏まえ、無電柱化の計画的な推進を図られたい。  

佐倉市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会-03月04日-02号

や給付金について        │市長、関係部長   │ │項目│      │2.佐倉市の国際化について              │市長、教育長    │ │  │      │3.佐倉市の空き家対策について            │市長、関係部長   │ │  │      │4.佐倉市の選挙事務について             │市長、関係部長   │ │  │      │5.佐倉市内の渋滞

流山市議会 2019-02-21 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月21日−04号

1点目の子育て環境の整備については、従来から最優先課題として待機児童解消に向けて保育所の量的拡充と質の向上に全力で取り組んでまいりました。引き続き、安心して子どもを産み育てられるよう、妊娠期から子育て期まで切れ目のない支援と地域ぐるみの子育て環境の充実を図ってまいります。   

船橋市議会 2019-02-19 平成31年第1回定例会−02月19日-02号

高過ぎる国保料を引き下げ、他の保険との格差を解消することは、住民の暮らしと健康を守るためにも、国保の持続可能性と医療保険制度全体の安定のためにも、重要な課題であることから、以下の4つの項目を実現するよう、政府に求めるものです。  1つ目に、全国知事会など、地方団体も要求してきた公費投入増を行い、国民健康保険料を協会けんぽの保険料並みに引き下げること。

富津市議会 2019-02-13 平成31年 2月13日全員協議会-02月13日-01号

④としまして、維持管理コストの縮減、財源の確保としまして、使用しない施設は売却等による処分を進め、また借地は基本的に解消することとしています。  次に、第3章、公共施設再配置の方針でございます。  2章の考え方に基づきまして、各公共施設の再配置の方針について各施設の行政サービスの提供範囲、内容、状況を分析して決定してまいります。  その際に2つの基準を設定しております。