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3045件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 船橋市議会 平成31年 3月14日予算決算委員会文教分科会−03月14日-01号 研政会) [説明のため出席した者]  金子教育次長  栗林管理部長  丸教育総務課長  安藤施設課長(参事)  筒井学校教育部長  礒野学務課長(参事)  内海指導課長  八重樫保健体育課長  加藤児童・生徒防犯安全対策室長  小林総合教育センター所長  兼坂教育支援室長  三山市立船橋高校事務長  三澤生涯学習部長  二野社会教育課長  小倉視聴覚センター所長  大屋文化課長(参事)  石坂埋蔵文化財調査事務所長 もっと読む
2019-03-01 大多喜町議会 平成31年第1回議会定例会3月会議 老朽化に伴 い、平成24年3月に改修が終了した中庁舎は、ユネスコアジア太平洋文化遺産保全賞、千葉 県建築文化賞、BCS賞、BELCA賞を受賞し、平成27年8月4日に国の登録有形文化財 にも登録されたところでございます。 この中庁舎の活用につきましては、多くの皆様からご意見をいただいております。 もっと読む
2018-12-20 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月20日−09号 1、現在の本大久保保育所の跡地は、埋蔵文化財資料室として利用する方針とのことだが、整備スケジュールについて伺う。  1、市立こども園において3歳児教育を実施する理由を伺う。また、私立幼稚園との共存共栄は必要ないという認識なのか。  1、市内の私立幼稚園の特色は、今後も引き継がれていくのか伺う。  1、市立幼稚園における3歳児教育の開始時期について伺う。 もっと読む
2018-12-13 柏市議会 平成30年  第4回定例会(12月定例会)-12月13日−質疑並びに一般質問−07号 また、あけぼの山農業公園周辺地域には紅龍山布施弁天東海寺のような重要な文化財や自然、景観、公園、またミカン、ブルーベリーなどの農業者が開設している観光農園が現在ございます。こうした各地域の特性、特色を生かしながら、地域活性化につながるような取り組みは、議員御指摘のとおり大変重要なものであると認識しております。 もっと読む
2018-12-12 柏市議会 平成30年  第4回定例会(12月定例会)-12月12日−質疑並びに一般質問−06号 文化財の保存活用を定める文化財保存活用地域計画の策定について、この計画は柏市の歴史、文化についてのグランドデザインになるものと認識しております。この計画策定のために、気鋭の学者や柏市内外の在野の研究者なども巻き込んで、柏市の歴史の研究や調査が進むことを期待しています。この計画の概要と進め方についてお示しください。 もっと読む
2018-12-12 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成30年 12月 文教福祉常任委員会-12月12日−01号 庁内で公共施設等総合管理計画推進及びPFI会議という会議体等ございまして、その中で協議をした結果、跡地につきましては埋蔵文化財の資料室として活用していこうという結論になっておりまして、その方針のもとに今後、活用を進めていこうという考えでございます。  なお、この埋蔵文化財資料室につきましては現在、谷津南小学校にございます。 もっと読む
2018-12-11 我孫子市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−03号 さて、井上家住宅は平成24年度に行った用地取得費7,000万円を含めて、今日まで2億2,400万円の設計工事費を投入して、鋭意保存整備を進めている途中経過の文化財であります。以下、3点について質問と要望をしてまいります。  ア、部分公開の現状と今後についてです。   もっと読む
2018-12-05 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−05号 項目3の質問は、習志野市史、文化財保護、歴史教育についてです。  習志野市の隣接市は、全て郷土資料館、博物館を整備しています。 もっと読む
2018-12-04 山武市議会 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-12-04 食文化、文化交流、文化遺産、里山文化、アニメ文化、スポーツ文化、文化生活、文化財など、まちづくりのキーワードを明確にし、共通の認識のもとで、さまざまな施策の一般的な取り組みを進めています。  山武市も、文化という面では、伊藤左千夫をはじめとし、偉人や先人が残した文化財、サンブスギやそれを活用した建具など、他に引けを取らないものが多くあります。 もっと読む
2018-12-01 大多喜町議会 平成30年第1回議会定例会12月会議 目4文化財保護費 153 万 6,000 円の増額補正は、旧田代分校保管の古い農具などの移設や 保管用の棚の設置、及び保管に必要なすのこなどの購入でございます。 項5保健体育費、目2体育施設費2万 4,000 円の増額補正は、公用車のドライブレコー ダー購入でございます。 もっと読む
2018-11-30 柏市議会 平成30年  第4回定例会(12月定例会)-11月30日−議案提案説明−01号 続いて、登録有形文化財についてです。増尾に所在する伊藤家住宅6棟が、国の文化審議会の答申を経て、11月2日に国登録有形文化財に登録されました。登録の対象となるものは、主屋や離れ等で、主屋の形式は、下総・上総地方の伝統的な民家建築の特徴をよく示しており、東葛地域の農家の屋敷構えを今に伝えています。 もっと読む
2018-11-30 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−02号 この中で活用といたしましては、谷津南小学校の中におけます埋蔵文化財調査室、これが今後の谷津南小学校の児童増に伴い、しっかりと場所を検討しなければならないということから、市といたしましては、この本大久保保育所については埋蔵文化財調査室として活用してまいると、このような方針でございます。以上です。      〔「よかったじゃない」と呼ぶ者あり〕 ○議長(田中真太郎君) 谷岡議員。 もっと読む
2018-11-27 成田市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月27日−02号 整備工事については、2020年の開場に向け、本年度は文化財調査に始まり造成工事、調整池建設工事、これから本体棟建設工事にと着々と工事が進められていくわけですが、輸出拠点化など市場の付加価値機能に関してお伺いいたします。   もっと読む
2018-11-22 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月22日−01号 1、谷津南小学校にある埋蔵文化財調査室の移転先確保及び文化財の展示スペース設置に係る検討状況を伺う。  1、屋敷公民館閉館後における六中学区地区学習圏会議への職員配置及び公民館跡の活用方針について伺う。  1、公共施設再生計画における市長部局と教育委員会のかかわりについて、教育長の見解を伺う。   もっと読む
2018-10-24 千葉市議会 平成30年教育未来委員会 名簿 開催日: 2018-10-24       │ 教育委員会                                 │ │      │  教育長       磯野 和美    教育次長      神崎 広史   │ │      │  学校教育部長    伊藤 裕志    生涯学習部長    潮見 尚宏   │ │ 説明員  │  総務課長      國方 俊治    教育センター所長  根本 厚    │ │      │  文化財課長 もっと読む
2018-10-24 千葉市議会 平成30年教育未来委員会 本文 開催日: 2018-10-24 文化財の活用について御説明いたします。  まず、事業の目的ですが、文化財保護法に基づき、市内に存する文化財のうち、市にとって重要なものについて、その保存及び活用のため必要な措置を講じ、もって、市民の郷土文化に対する理解を深めるとともに、市民文化の発展に資するというものでございます。   もっと読む
2018-10-03 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第10日目) 本文 開催日: 2018-10-03 164 ◯49番(福永 洋君) 次に、観光客に日本の景観や文化財を紹介してですね、庶民の生活を体験してもらうことは大変大事なことです。しかし、住民の生活を損ねることがあっていいと考えるのか、お尋ねをいたします。 もっと読む
2018-09-28 館山市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月28日−06号 第8款土木費及び第10款教育費の埋蔵文化財発掘調査事業に関して、調査の実施時期について聞いたところ、10月中旬に発注し、来年の1月末に完了予定であるとの説明がありました。   もっと読む
2018-09-28 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第7日目) 本文 開催日: 2018-09-28 223 ◯市民局長(小池浩和君) 民間が所有する戦跡としては、旧気球聯隊第二格納庫と旧鉄道第一聯隊材料廠がありますが、いずれも所有者である企業や大学により丁寧に保存、活用されており、特に材料廠は千葉県の指定有形文化財となっております。 もっと読む
2018-09-28 松戸市議会 松戸市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月28日−07号 齋藤邸管理運営事業については、寄附を受けてから20年近くなり、平成29年には国の登録有形文化財として登録され、文化的資産として古民家を生かした生涯学習の場、松戸の一つの顔となる施設、収益を生み出す施設、東松戸地域のまちづくりの一助となるべく施設として育んできたとのことです。そうであるならば、長寿命化を見据えて、周辺の環境整備も含め大修繕の時期であると判断をいたします。 もっと読む