3111件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

白井市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-09-11

さらには、工業団地でございますが、生産緑地ですとか、斜面地などがあり、利用できる土地が今のところあまりないということと、あと、工業団地以外の土地も含めまして、企業立地の引き合いもございますが、事業用地がないため、今後さまざまな産業施設が誘致可能な事業用地の創出といったことも課題であると考えております。  

船橋市議会 2019-09-11 令和 元年第2回定例会−09月11日-06号

船橋市工業戦略プランにも内陸部に空路との交通アクセスを考慮した上で、知的財産と先端技術の融合により、イノベーションが促進されるシリコンバレーのような新たな工業団地の整備を検討するとある中で、耕作放棄地などの小室インターチェンジ予定地周辺未利用地について、都市計画ではどのようにお考えか、お伺いいたします。      

佐倉市議会 2019-09-05 令和 元年 8月定例会-09月05日-05号

今後も各工業団地の連絡協議会平成30年度に立ち上げた金融機関税理士などで構成される中小企業支援ネットワークとの連携等を通じて、企業のニーズを把握しながら各種支援策の活用を促すなど、設備投資の促進に努めてまいります。  以上でございます。 ○議長(石渡康郎) 都市部長。 ◎都市部長(小野寺正朋) 都市部からは、住宅に関連する部分についてお答えいたします。  

茂原市議会 2019-09-04 平成31年 第1号 令和元年9月4日

6.実質収支額のうち、地方自治法第233条の2の規定による 基金繰入額につきましては、1億3000万円を翌年度に繰り越さずに、財政調整基金に編入いた また、決算規模を前年度と比較いたしますと、歳入におきましては、地方消費税交付金の増 等があったものの、前年度繰越金や減債基金繰入金、茂原にいはる工業団地の造成終了に伴う 市債等の減によりまして、15億3503万6000円、5%の減となりました

白井市議会 2019-07-11 令和元年第2回定例会(第7号) 本文 開催日: 2019-07-11

審査の過程において質疑がなされましたが、主なものを申し上げますと、1つ、8款消防費、防災無線維持管理費に必要な経費で、本会議の中で工業団地にある防災無線の地権者の危険物保管庫の影響で移設をするという答弁でありましたが、移設の理由、移設の方法、設備の再利用、放送設備の休止期間について伺います。  

佐倉市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-04号

◆14番(徳永由美子) それでは、最後に企業誘致についてですが、工業団地に新規立地のあきがないことから、企業誘致も難しくなっているという現状についてどのように考えているか。また、企業誘致のための用地確保とともに、現在は企業のあり方も多様化していますので、IT関連企業やサテライトオフィスの誘致など、視点を変えた企業誘致の形も考えられるのではないか。

佐倉市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-03号

以前、第三工業団地に廃棄食品を集めて家畜飼料化にするプラント会社があって、小学生の環境学習コースともなっていて、大変好評を得ていたと、そういったことを伺っておりました。それがかなり前に頓挫して、非常に皆さんが残念に思っていたところ、最近、再稼働しているというお話を聞いたのですけれども、その件はどうなっておりますか、お聞きいたします。 ○副議長(爲田浩) 環境部長。

佐倉市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会-06月24日-02号

次に、道路に関連し、市長が選挙公約として掲げられておられました第三工業団地への直線道路整備についてであります。国道51号神門交差点から第三工業団地の脇を通り、八街方面へ向かう県道神門八街線は、幅員が狭く、歩道が整備されていないことや、カーブが多いため、見通しが悪い状況がございます。

白井市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日: 2019-06-24

それとあわせて、白井市は、構想道路として、桜台のほうから工業団地を抜けて16号に行くという構想道路も持っています。ここら辺についてもちょっと後でお尋ねできるんだったらしたいなと思っていますけれども、ここら辺でいかに生かしていくかということをどう考えているかということです。  

白井市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-06-20

循環バス、民間路線バスタクシーなど、公共交通ネットワークの利便性の向上、各地域を結ぶ生活道路の整備とともに、工業団地へのアクセス道路の整備に取り組んでまいります。  第5は、もっと健全な行財政運営のまちにします。先ほど御説明したとおり、今後少子高齢化公共施設の老朽化等の問題等に加え、子育て支援や教育環境福祉など、新たな財源確保が求められます。

船橋市議会 2019-06-20 令和 元年 6月20日市民環境経済委員会-06月20日-01号

戸籍及び住民基本台帳について、②地域振興について、③市民生活の安全について、④男女共同参画について、⑤環境保全について、⑥廃棄物について、⑦環境衛生について、⑧商工業及び農水産業について、⑨中小企業の振興及び消費経済について、⑩地方卸売市場事業について、⑪所管に係る市の重要な計画についてを調査事項とし、所管事務調査を行うことを議長通知し、また、閉会中継続調査の申し出をしたいと思う。

栄町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日 6月13日)

なお、町では昭和47年に水と緑の田園観光都市構想を策定しまして、新たなまちづくりが開始されまして、大規模団地の開発を核にしたまちづくりが行われてまいりました。その中で竜角寺台、酒直台については路線バスを運行することを前提としたまちづくりが行われてきました。そのようなことから、この路線につきましては、まちづくりの中でも重要な役割を果たしていると、担っていると考えております。  

茂原市議会 2019-06-12 平成31年 第2号 令和元年6月12日

続いて、にいはる工業団地の分譲に向けて、トップセールスをした多くの相手企業、あるい は入札に落ちた企業で、茂原に進出を希望している企業はないのかをお伺いします。 ○議長(三橋弘明君) 経済環境部長 大橋一夫君。 ○経済環境部長(大橋一夫君) 過去に訪問等をした企業との関係が切れないよう努めるとと もに、進出希望があった際には、用地取得のサポートができるよう努めてまいります。