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36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2017-06-12 柏市議会 平成29年  第2回定例会(6 月定例会)-06月12日−質疑並びに一般質問−04号 それから、新自由主義経済の明暗と柏市についてですけど、この本は堺屋太一さんが1991年11月に出された本です。ここの中で、日本が世界で一番天国に近い国だと。なぜ天国に近いかというと、まず豊かである。それから、富も平等であるということをおっしゃっています。ところが、今は日本は正規雇用と非正規雇用の賃金格差が先進国で一番大きい。 もっと読む
2015-06-17 柏市議会 平成27年  第2回定例会(6 月定例会)-06月17日−質疑並びに一般質問−06号 長い間何の問題もなかったんですけれども、バブルの絶頂期のころに堺屋太一さんが、国民学校令の制度のままでは日本は来るべき脱工業化社会になって経済国際競争力によって負けるよと言いました。言い出しました。それは、そのとおりに今、日本なりつつある。要は、画一的な教育制度で教育された学生たちは、脱工業化社会に必要な自由な発想ができないというわけですね。 もっと読む
2012-02-29 千葉市議会 2012.02.29 平成24年第1回定例会(第4日目) 本文 前定例会でも申し上げましたが、我々みんなの党と大阪維新の会は、後見人の堺屋太一氏を初め、特別顧問など政策スタッフも多く兼任しており、必然的に主義、主張もほぼ共通しております。  まずは、公務員改革の職員基本条例についてであります。   もっと読む
2012-02-21 流山市議会 平成24年  3月 定例会(第1回)-02月21日−02号 大阪市では、新市長が誕生し、私たちみんなの党の政策ブレーンでもあります大阪市特別顧問の元経済企画庁長官で、作家の堺屋太一氏が提唱する意外性を売りにした10大名物づくりとして、夢のある施策案が提示されました。歳入の確保策の中心は言うまでもなく税収の確保策であります。 もっと読む
2010-06-16 袖ケ浦市議会 平成22年 第3回 定例会(6月招集)-06月16日−一般質問−04号 当然減税と福祉を両立させることは言うまでもありませんが、7年前ですか、経済企画庁長官を歴任された作家の堺屋太一さんはですね、「救国12の提言」という本の中で、これからの自治体は減税で競争すべきだということが書いてありました。この視点に立ってですね、やはり考えていただく必要があると思いますけども、これは今後の議論ということにしたいと思います。   もっと読む
2009-09-28 千葉市議会 2009.09.28 平成21年第3回定例会(第6日目) 本文 それで、何でこんな問題が起きてるのかといったら、これはね、通産省出身の堺屋太一が団塊の世代という小説の中で、団塊の世代って知ってらっしゃるでしょう。戦地から帰ってきて、昭和21年、22年、23年、産めよふやせよ。ベビーブームはばーんと爆発したの。そして今、その卒業する方々が2年前に、千葉市役所でもそうですよ。 もっと読む
2009-09-25 千葉市議会 2009.09.25 平成21年決算審査特別委員会第2分科会 本文 通産省を卒業した堺屋太一が団塊の世代という小説を書いているんですけれども、その団塊の世代で、こう言っているんだよね。数字をきちっとつかんでいるんだよね。子供をたくさん産んだ戦後の昭和21年、22年、23年、戦地から帰ってきた人たちが、とにかく産めよ、励めよということで、子供をいっぱいつくった、育児ブームというかね。それが3年後に、この3年後ですから、2012年から急激にまたふえてくる。 もっと読む
2008-09-03 印西市議会 平成20年  第3回定例会( 9月定例会)-09月03日−一般質問−01号 この間堺屋太一さんのお話聞いたことがあるのですが、今は日本は資源物として海外からいろいろ輸入していますよね、例えば鉄鉱石とか石炭とか石油とか。でも、逆にこういうことがだんだんカルテルなんかが結ばれて値段が高くなる。これを加工して日本は豊かな生活を今まで送れてきたわけですが、そういう事態がだんだんなくなってくるのではないか。 もっと読む
2006-06-08 流山市議会 平成18年  6月 定例会(第2回)-06月08日−04号 団塊の世代という言葉の命名者であります堺屋太一氏によれば、2007年から始まる10年間は発想を転換して、黄金の10年と呼んでおります。今までの貴重な経験、意欲、健康を維持しながら、今までやりたかった同好の志を一にする新たな事柄にトライをして、地域社会に貢献する、できる、そんな元気な団塊世代がつくられるのではないかと。これがすなわち黄金の10年であると言われております。 もっと読む
2006-03-02 佐倉市議会 平成18年 2月定例会-03月02日-04号 戦後のベビーブームで生まれた世代を団塊の世代というのは、堺屋太一氏の命名によるものですが、この団塊の世代は人口の大きな山をつくり、さまざまな分野で大きな影響を与えてきました。団塊の世代は、2007年から順次60歳を迎えます。厚生労働省の2004年の高年齢者就業実態調査によりますと、60歳前半男性では年齢に関係なくいつまでも働きたいという回答が全体の33.3%、3分の1です。 もっと読む
2005-09-14 木更津市議会 2005.09.14 平成17年9月定例会(第2号) 本文 「団塊の世代」という言葉は、経済官僚で小説家、経済評論家として活躍し、小渕、森内閣では経済企画庁長官を務めた堺屋太一氏が30年前の代表作のタイトルとして広めた言葉であります。この団塊の世代の退職というか、引退というか、そういう現実を労働力不足と年金の破綻でとらえる見方と、反対に、かつてない活気にあふれる60代が日本経済の復興の原動力になるという予測もあるわけであります。   もっと読む
2005-09-09 流山市議会 平成17年  9月 定例会(第3回)-09月09日−05号 そもそも団塊の世代とは、戦後間もない1947年から1949年の間に生まれた世代の方々で、この人口の塊、エネルギーのことを言いますが、これは元経済企画庁長官で作家堺屋太一氏が命名したことは御承知のことと思います。そこでとかくマイナスイメージが先行する高齢化社会ですが、その第一歩、団塊の世代の定年退職という問題を少しでも前向きにとらえていく議論が必要であるように思います。 もっと読む
2005-06-09 君津市議会 平成17年  6月 定例会(第2回)-06月09日−02号 2007年問題というのがございまして、昭和21年、22年、23年生まれが団塊の世代と言われまして、これは堺屋太一さんがつけた名前だそうでございますけれども、ちょうどその団塊の世代が企業の戦士として社会に出て、リタイアするわけでございますけれども、どのような形で社会で自立していくかですけど、まちづくり計画にして、その方たちが社会に参加できるということはなかなか目に見えておりません。   もっと読む
2005-03-11 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成17年  3月 定例会(第1回)-03月11日−06号 団塊の世代とは、元経済企画庁長官で作家の堺屋太一氏の説によれば、昭和22年から昭和26年ごろに誕生した世代を言います。戦後の第1次ベビーブームと言われた世代がこれに当たりますが、現在この団塊の世代が一斉に社会の第一線から退く時期が迫っていることから、その後の社会のあり方についていろいろ議論がなされているところであります。   もっと読む
2005-03-01 市原市議会 平成17年  3月 定例会(第1回)-03月01日−02号 団塊の世代とは、堺屋太一が命名し、昭和22年から26年に生まれた世代と定義しております。  本市においても昭和22年生まれの職員が退職する平成19年度以降には、100名以上の退職者が3年ほど続くものと伺っております。 もっと読む
2004-09-07 成田市議会 平成16年  9月 定例会(第5回)-09月07日−03号 ご承知のように、団塊の世代とは堺屋太一さんがその著書で命名したもので、それによれば日本民族は終戦直後の1947年から1949年にかけて、空前絶後の大増殖を行った。この3年間に生まれた日本人は、その直前よりも20%、直後よりも26%も多いのであると述べられています。  蛇足ですが、私も1947年生まれの団塊の世代です。 もっと読む
2004-03-12 銚子市議会 平成16年  3月 定例会-03月12日−05号 作家で元経済企画庁長官の堺屋太一さんは、高齢社会は日本のチャンスであると、明るい未来を展望しております。定年によって新しいマーケットが拡大すると分析しています。高齢社会が衰退社会だと考えるのは、必ずしも当たらない。高齢者によるにぎにぎしい消費社会、新しい文化が花咲く世の中へと発展する可能性があると言っております。 もっと読む
2003-06-18 柏市議会 平成15年  第2回定例会(6 月定例会)-06月18日−一般質問−06号 堺屋太一さん、この聖徳太子をテーマとする番組2回登場しておられます。そこで去る6月4日の番組に登場されたときは、堺屋さん、日本は聖徳太子の時代に東アジアで初めて主権国家になったと。このことは聖徳太子がすぐれた政治感覚なしには実現しなかったと述べられました。 もっと読む
2003-02-25 佐倉市議会 平成15年 2月定例会−02月25日-03号 最後の平成善政合戦、これは岐阜県の知事が主催して、堺屋太一さん等が加わってやっておりますが、私どものまちもこれに加わっております。インターネットでお引きいただければわかります。10個以上の政策がある場合には、大名の名前を名乗ってよろしいということですので、私どもは下総之守「さくらちゃん」という大名の名前で今登録しておりますので、よくご覧いただきたいと思います。  以上でございます。 もっと読む
2002-09-12 市原市議会 平成14年  9月 定例会(第3回)-09月12日−04号 いろいろ考えていると、御存じのとおり、経済企画庁長官であった堺屋太一さんが、最近において、日本経済は大きく本質を変えてきたのだと、1980年代までの近代工業化時代には、人口は常にふえる、土地は絶対に不足している、経済は必ず成長する、物価は恒常的に上昇、日本は孤立した島国であると、こういうことを言っていたのですが、今は、時代は変わったと。 もっと読む
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