6178件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2019-07-10 令和 元年 6月定例会−07月10日-06号

近年集中豪雨や局地的大雨による災害が多く発生していることから、治水安全度の向上を図るため、危機管理室等、関係機関と連携し、早急に対応していただきたい。  以上、当委員会に付託されました案件について、審査の概要と結果について申し上げ、委員長報告を終わります。 ○議長(石渡康郎) 以上で各常任委員長の報告を終わります。   

大多喜町議会 2019-07-01 令和元年第1回議会定例会7月会議

この起債は、6月10日の豪雨により発生した伊保田 紙敷地先の町道2路線の路肩欠落について、復旧工事補助災害として実施するために必要 な用地測量、地質調査、設計業務に充てるものでございます。 それでは次に、事項別明細書の2、歳入、及び3、歳出により、補正予算の説明をさせて いただきます。 8ページ、9ページをお開きください。

佐倉市議会 2019-06-27 令和 元年 6月定例会-06月27日-05号

近年多発しておりますゲリラ豪雨や、高い確率で発生が予想されております首都圏直下型地震などの大規模な自然災害発生が懸念されています。災害は起こらないにこしたことはありませんが、いざというとき、自助、共助、公助の連携で災害を乗り切ることが重要と考えております。誰もが望む安心して暮らせるまちづくりについて、公助の部分である佐倉市としての取り組みについて質問をさせていただきます。  

白井市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-06-25

建物等に使用されている建材等にアスベストが含まれているかどうかについては、外観のみで判断することが困難であることから、解体等工事の事前調査によってアスベストの種類や発生数量がわかるケースがほとんどです。旧学校給食共同調理場の場合は、稼働中であったため、破壊を伴う調査を解体工事に合わせて実施せざるを得なかったことから、処理費用の算定が工期間際となったものです。  

佐倉市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-03号

◆20番(萩原陽子) 地下の設計にすることで、追加費用が発生することはありませんか。 ○副議長(爲田浩) 資産管理経営室長。 ◎資産管理経営室長(小菅慶太) 先ほどの答弁のとおり、地下としない場合との比較は8,000万円の差となります。  以上でございます。 ○副議長(爲田浩) 萩原議員。 ◆20番(萩原陽子) 私は追加費用の発生はないかと伺っています。 ○副議長(爲田浩) 資産管理経営室長。

船橋市議会 2019-06-24 令和 元年 6月24日文教委員会−06月24日-01号

◆岩井友子 委員  できれば直営でやってほしいと思うが、実は3・11の地震のときに、保育園では、親が帰ってこられなかった子供たちに、給食室でご飯を炊いておにぎりを提供していた。もちろん公立保育園なので直営でやっていたが、そういうことは委託の場合可能なのか。      [鈴木和美委員「委員長、議事進行」と呼ぶ] ○委員長(朝倉幹晴) 鈴木委員。 ◆鈴木和美 委員  議題外である。

白井市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-06-20

梨畑は、後継者などがいない場合には、廃業する前に就農希望者に貸借等により梨の木を含めた樹園地を引き継ぐことが望ましいですが、実際には、議員御指摘のとおり、梨の木は常に管理をし続けなければ病害虫発生源となり、周囲に影響が出ることから、管理ができなくなった時点で伐採せざるを得ないのが実情でございます。  

白井市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 開催日: 2019-06-14

近年、予想を超える大規模な災害が各地で発生しております。また、今後30年以内に南海トラフ地震首都直下型地震が起きる可能性が高いと報道されております。こうした大規模災害に備えて、まずは市民の皆様の防災に対する意識を高め、自助、共助、公助の連携を強化するための仕組みづくりを促進させていきます。  

睦沢町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会第1号 6月14日

なお、現在、県道側から土砂を搬入しておりますが、これは公園工事に利用するためのス マートウェルネスタウンの建設発生土を仮置きしております。公園に係る工事のコスト削減 のためにも、発生土の有効利用を図っているものでございます。 土砂搬入時の安全管理について、交通整理員の配置が出来ていないときもありましたが、 建設業者に指示し改善をいたしました。

茂原市議会 2019-06-13 平成31年 第3号 令和元年6月13日

災害発生予測について。 1つ、千島海溝巨大地震予測の説明。2019年4月8日、政府地震対策委員会は、北海道東 部に大津波をもたらす巨大地震発生が、切迫している可能性が高い。千島海溝でマグニチュ ード8.8程度以上の巨大地震が、30年以内に60%から70%の確率のおそれがあると新たに公表 をいたしました。

船橋市議会 2019-06-13 令和 元年第1回定例会−06月13日-07号

平成30年の夏休み期間中、交代要員が確保できず、1日勤務となってしまった支援員が全体で154人発生いたしております。      [池沢みちよ議員登壇] ◆池沢みちよ 議員  さらに、長時間労働が何日間か、連続で勤務になっていらっしゃるという方もいらっしゃるそうで、その方々が何日というところまでは実際、把握されてないということでありました。

茂原市議会 2019-06-12 平成31年 第2号 令和元年6月12日

残薬の発生は、医療費を圧迫するだけでなく、人の命、健康 に密接にかかわる重要な問題であり、改善すべき課題であります。厚生労働省では平成28年度 から、患者に処方される薬を一元的に管理するかかりつけ薬剤師・薬局を普及させる取り組み を行っております。 そこで、本市におけるかかりつけ薬剤師・薬局の普及・啓発について、お伺いいたします。

船橋市議会 2019-06-12 令和 元年第1回定例会−06月12日-06号

議員ご指摘のとおり、春・夏・冬休み期間施設が1日開所となるため、欠員による職員配置への影響が大きく、特に支援員の時間外勤務が多く発生している状況にございます。引き続き、学校の長期休業にあわせた臨時の補助員の任用も含め、必要な人員確保に努めるとともに、勤務条件や就労環境等にも配慮しながら、定着率の向上を図ってまいりたいと考えております。