128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2019-03-18 平成31年 2月定例会−03月18日-06号

民生費は、認知グループホーム施設に民間社会福祉施設整備事業補助金を交付するため、665万円を増額しようとするものであります。また、事業の実施が翌年度にずれ込むことから繰越明許費を設定しようとするものであります。  採決の結果、全員賛成をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。  

佐倉市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会-03月04日-02号

では、次、化学物質過敏対策についてです。深刻化する香害問題について。私も入り活動している生活環境健康にする会、こういう会があるのですが、化学物質過敏患者と支援者の会です。これまで千葉県を初め各自治体化学物質過敏の深刻さを訴え、改善に取り組むよう具体的な提案を行ってきました。

佐倉市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会-06月11日-02号

について             │          │ │  │      │2.図書館について                  │市長、教育長、   │ │  │      │ (1)(仮)佐倉図書館複合施設建設問題について     │関係部長      │ │  │      │ (2)図書館サービスの充実について           │          │ │  │      │3.化学物質過敏問題

柏市議会 2017-12-11 平成29年  第4回定例会(12月定例会)-12月11日−質疑並びに一般質問−04号

認知の施策には家族への支援とありますが、支援が必要なのは認知家族だけではありません。担当部は家族に頼らないため地域の支え合いなどの施策を進めていますが、介護にかかわる人を支える仕組みが必要です。相談事業や介護者のレスパイト事業など介護者への支援を計画に入れていただきたいと考えますが、いかがでしょうか。2点目、計画の欄外に単語の説明を入れていただきたいということです。

佐倉市議会 2017-12-07 平成29年11月定例会−12月07日-05号

では、化学物質過敏問題、香害について質問いたします。柔軟剤等香料での健康被害防止の取り組みについてです。香害、香りの害です。香害とは柔軟剤、消臭除菌スプレー、制汗剤、芳香剤、合成洗剤などの強い香りを伴う製品による健康被害のことです。化学物質過敏は2009年に正式に病名リストに登録され、2012年の全国規模の調査によると正式に診断された人は人口の1%、100万人規模になります。

佐倉市議会 2017-12-04 平成29年11月定例会-12月04日-02号

                 │市長、関係部長   │ │  │      │ (1)有機農業推進計画の進捗状況について        │          │ │  │      │ (2)「オーガニックでまちづくり」について       │          │ │  │      │ (3)「種子法」廃止がもたらす影響について       │          │ │  │      │4.化学物質過敏問題

佐倉市議会 2017-09-07 平成29年 8月定例会-09月07日-05号

1期目の場所については住民の方から有害物質があるのではないかというご指摘があって、これは事業者が発注した形ではございますけれども土壌調査が行われておりまして、そちらのほうはそれで特に有害物質はないという結果が出ておりますので、現時点において1期目を改めて土壌調査をするというようなことは考えておりません。  以上でございます。 ○議長(櫻井道明) 大野議員

佐倉市議会 2017-09-04 平成29年 8月定例会−09月04日-02号

、受動喫煙防止対策)       │関係部長      │ │  │      │ (1)(仮)佐倉図書館等新町活性化複合施設整備につい  │          │ │  │      │   て                       │          │ │  │      │ (2)受動喫煙防止対策について             │          │ │  │      │2.化学物質過敏問題

我孫子市議会 2017-03-13 平成29年  3月 予算審査特別委員会-03月13日−03号

手賀沼課主幹(鈴木順一君) 現在、こういった委託ですか、事故発生当初は高い放射線量がある物質が多くありましたので、そういった処理を行える業者ということで、今委員おっしゃられたようなところに委託しておりましたが、現在、高い放射線量がある土壌等ございませんので、民間の清掃業者等に委託をお願いしております。

千葉市議会 2016-12-12 平成28年第4回定例会(第8日目) 本文 開催日: 2016-12-12

次に、化学物質に関する市の取り組みについて伺います。  人の健康生態系に有害なおそれがある化学物質環境への排出量を把握することにより、取り扱う事業者の自主的な化学物質の管理の改善を促し、環境への悪影響を未然に防止することを目的として、特定化学物質環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律が、以下PRTR法と略しますが、定められています。

佐倉市議会 2016-09-08 平成28年 8月定例会−09月08日-05号

化学物質過敏の観点から環境問題にこれまで取り組んでまいりました。日本で使われている化学物質は1,200万種類、そのうち私たちの生活の中にある化学物質の数は約8万種類と言われています。その中には発がん性や生物に奇形、生殖機能の異常などを引き起こす有害なものも少なくありません。現在佐倉市は、公共施設を総合防除という方法で農薬化学物質を極力使わずに管理をしております。

佐倉市議会 2016-03-15 平成28年 2月定例会予算審査特別委員会-03月15日-01号

3項包括支援事業・任意事業費、1目包括支援事業費2億1,756万円につきましては、市内5カ所の地域包括支援センターの運営業委託料ほか新規3事業として、高齢者生活支援サービス体制を整備、推進するための新たに配置する生活支援コーディネーターへの委託料、認知の方へ早期に支援を行うために新たに設置する認知初期集中支援チームの委託料及び在宅医療介護連携の推進などに要する経費でございます。  

佐倉市議会 2016-03-03 平成28年 2月定例会−03月03日-05号

◆11番(橋岡協美) 認知初期集中支援チームが自宅に訪問して評価や相談に乗ることで、医療介護サービスをつなぐということですが、この認知初期集中支援チームの中で核となるのが認知サポート医ということになろうかと思いますが、この5圏域、市全域をカバーするのに今現在3名だけです。サポート医の負担が大きいと考えます。

佐倉市議会 2015-12-10 平成27年11月定例会−12月10日-05号

農業をしたくても慣行農法では化学物質過敏になってしまい、諦めざるを得ない例もあります。安心して農業ができるエリアで有機農法を打ち出した貸し農園を計画に入れてはいかがでしょうか、ご見解を伺います。 ○議長(押尾豊幸) 産業振興部長。 ◎産業振興部長(荒井孝) お答えをいたします。  

佐倉市議会 2015-07-07 平成27年 6月定例会−07月07日-06号

また、人の健康被害も深刻で、化学物質過敏患者だけでなく、子供たちへの影響が懸念されています。  議案第6号です。佐倉市税賦課徴収条例の一部を改正する条例の制定については、共通番号制度に関連する内容を含むものであり、反対です。  そして、議案第9号です。これも修正案が出されましたが、反対する理由は後に述べます。

柏市議会 2015-06-12 平成27年  第2回定例会(6 月定例会)-06月12日−質疑並びに一般質問−03号

続きまして、化学物質問題と市民健康についてお尋ねをいたします。まず、化学物質健康被害の窓口の一本化を求めます。新たなセクションをすぐに設置するということは、分掌事務の関係上極めて困難ではございますが、化学物質等、例えば公園殺虫剤の散布があった際に健康被害が起きた。