3294件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 船橋市議会 平成31年第1回定例会−03月26日-10号 また、虐待の問題が深刻化していくなかで、今、母子保健についても重要性が増しているので、期待を込めて賛成」との討論がありました。  採決の結果、全会一致で、可決すべきものと決しました。  議案第24号船橋市民生委員の定数を定める条例の一部を改正する条例については、主な質疑として、民生委員の1人当たりの配置基準をどうしてマックスの360人としているのか。 もっと読む
2019-03-19 船橋市議会 平成31年 3月19日予算決算委員会全体会−03月19日-01号 そして、きょうたまたま新聞を読んでいたら、この児童虐待防止ということで、虐待防止対策を強化する児童福祉法等改正案がきょう閣議決定されるということのニュースがあった。そこの改正案の中には、体罰は必要であるといった誤った考え方を一掃するため、体罰の禁止規定を初めて法律で定めたものだとも書いてある。虐待が増加している背景には、子育てに対する社会や地域の理解が低下しているとの指摘は無視できない。 もっと読む
2019-03-15 流山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月15日−06号 児童虐待の相談件数は2,500件余りを数えるもとで、専門担当の常勤職員は2名です。職員1人当たりにおける実際の虐待相談件数は少し少なくなるでしょうが、柏児童相談所における児童福祉司1人当たり50件と比較をすれば深刻な事態です。そのほか消防士、保健師、土木技師、焼却炉の運転技術士、そして事務職も不足をしています。その一方で、今議会に代表されるように、特別な職員の増員は外国人観光客用です。 もっと読む
2019-03-12 船橋市議会 平成31年 3月12日予算決算委員会健康福祉分科会−03月12日-01号 ◆いとう紀子 委員  本会議の際に少しだけほかの議員から話があったが、児童相談所全国共通ダイヤル「189(いちはやく)」でも、児童虐待の連絡のみではなく子育ての相談も受け付けている。 もっと読む
2019-03-11 船橋市議会 平成31年 3月11日予算決算委員会健康福祉分科会−03月11日-01号 また、昨今子供の虐待等もかなり問題化されている中で、高齢者の虐待、あとは最近見かけなくなったなどの近隣の方からの声なども、今現在しっかりと周知していくほうがよいかと考える。   もっと読む
2019-03-11 船橋市議会 平成31年 3月11日健康福祉委員会−03月11日-01号 ◆松崎佐智 委員  それで、部会の報告を見てみると、例えばやっぱり今話題になっている虐待問題にもやっぱりかかわるような中身だというふうな印象を持った。だから、非常に大事な今後協議会の役割も増していくのかなという感想を持っている。  特に、妊娠前の女性への教育というところに部会の委員の方、臨時委員の方が言及されていた。 もっと読む
2019-03-05 船橋市議会 平成31年第1回定例会−03月05日-08号 初めに、児童相談所の設置について伺います。(発言する者あり)3が一番です。余りあと時間がなくなっちゃうので。  児童虐待が毎日のように報道されてます。また今、国会でも衆議院終わって、参議院で予算委員会で質疑されています。今議会も、この議会でも、多くの先番議員が質疑されました。抵抗するすべを持たない幼子や子供を、さまざまな手段で虐待しているやつは許せない。 もっと読む
2019-03-01 船橋市議会 平成31年第1回定例会−03月01日-06号 そこで伺いますが、ひとり暮らし、虐待を受けている認知症高齢者の権利を守るために、中核機関を設置し、積極的に市長申し立てを実施していくべきであると考えますが、ご見解を伺います。  3点目は、障害者福祉政策、寝台タクシー助成制度についてであります。ストレッチャーを使用しないと移動困難な方が、病院を入退院、施設を入退所する際に、移送にかかった費用を助成する制度が市川市・浦安市にはあります。 もっと読む
2019-03-01 東庄町議会 平成31年3月定例会 議事日程第1号 また、統合小学校関係では五つの小学校がスムーズに統合していけるように、記 載のとおり会議や児童交流事業を行いました。 次に、18ページ中段の3項目目、生涯学習関係では、生涯学習事業、社会体育 事業、公民館事業を記載のとおりに行いました。 もっと読む
2019-03-01 流山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-目次 ……………………………35 (1)本市のコミュニティ行政について (2)本市の産科・小児科の誘致策について (3)本市の里親制度への取り組みについて (4)南部地域における世代間交流について (5)今上落の改修工事の進捗について (6)行政委員会の諸課題について1 市政に関する一般質問   中川弘議員の質問……………………………………………………………………………………………46 (1)子どもへの虐待防止 もっと読む
2019-03-01 長柄町議会 平成31年 第1回定例会 ②   民生委員・児童委員の負担 軽減について伺う。 ③   災害時における要援護者 (要配慮者)について伺う。   地域が支える防災力の向上 ④ について伺う。 ⑤   横から目線で町民の信頼と 職員の更なる活躍に向け たコミュニケーション能 力について伺う。 ⑥   住民ニーズに対応した交通 弱者について伺う。 もっと読む
2019-02-28 船橋市議会 平成31年第1回定例会−02月28日-05号 私は、やはりその未来と人への投資ということを重点に置くべきだというふうに思いますが、こうした中で、ちょっと養育支援とDV、児童虐待のことについて伺っていきたいというふうに思います。   もっと読む
2019-02-27 船橋市議会 平成31年第1回定例会−02月27日-04号 次に第3問、児童虐待防止についてお伺いをいたします。  虐待による痛ましい事態が後を絶ちません。野田市の事態を受け、児童相談所をめぐる問題の複雑さや学校現場での対応など、さまざまな課題が浮き彫りになる中で、政府は児童虐待防止の緊急総合対策が議論をされております。大事な大事な未来の子供たちをこれ以上犠牲にしてはなりません。 もっと読む
2019-02-27 山武市議会 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-02-27 次に、地域包括支援センターは、地域における高齢者の生活を総合的に支えていくものとして、1)要支援1、2の人、要介護状態になるおそれのある人のケアプランの作成などの介護予防マネジメント、2つ目として、必要なサービスにつなげる総合的な相談支援、3番目として、関係機関との調整やケアマネジャーの支援等、4番目として、虐待防止・早期発見等の権利擁護機能等を目的に創設をされました。   もっと読む
2019-02-26 船橋市議会 平成31年第1回定例会−02月26日-03号 次に、野田市において、虐待死した子供のいじめに関して、学校に提出したアンケートを、その虐待の親に教育委員会が渡してしまうということがありました。このような事例が船橋市で起こらないのかという不安が寄せられております。教育委員会へ虐待加害が疑われる親から子供に関する情報開示請求があった場合、船橋市の個人情報保護条例の中では、どのような取り扱いになるのか、原則開示なのか、非開示なのか。 もっと読む
2019-02-26 山武市議会 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-02-26 2月7日に警察庁から発表された2018年における犯罪情勢によりますと、虐待を受けた疑いがあるとして、児童相談所に通告があった18歳未満の子どもは、前年比22.4%増の8万104人であるそうです。県内では3,721人となっています。近年、特に児童虐待に関する対応件数は急増しており、その内容も複雑化しています。   もっと読む
2019-02-25 流山市議会 平成31年  総務常任委員会-02月25日−01号 長谷川児童発達支援センター所長。 ◎長谷川聖二児童発達支援センター所長 児童発達支援センターの長谷川です。   1点目の臨時職員の件ですが、4月に臨時児童指導員が1名退職いたしまして、その後、募集をかけまして10月に1名採用いたしましたが、この採用した1名が1日当たりの時間勤務が5.25時間ということでフルタイムではありませんでした。想定したよりも短かったためが1点。 もっと読む
2019-02-21 流山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月21日−04号 それでは、最後の大きな3番、児童虐待等の根絶に向けた取り組みについて問う。   (1)隣接する野田市で父親による子どもの虐待死亡事件が報道され、実態が判明するにつれて関係者に衝撃が走る事態となっている。 もっと読む
2019-02-19 流山市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月19日−02号 あわせて、児童虐待への対応強化を図るためには虐待された児童など、専門的なケアが必要な児童を養育する専門里親の登録数を増やすことが必要ですので、里親制度の啓発活動を行うとともに、県に対しては里親の負担軽減を図るよう働きかけていきたいと考えています。   以上です。 ○秋間高義議長 青野直議員。       もっと読む
2019-02-18 船橋市議会 平成31年 2月18日健康福祉委員会-02月18日-01号 子どもの虹情報研修センターは、児童虐待対応職員の研修や児童虐待に関する情報の提供、研究を行っている機関だが、そのセンター長及び専門相談室長にアドバイザーを依頼し、児童相談所に関する意見聴取を行ってきた。  「5.家庭児童相談スーパーバイザーからの意見聴取」である。 もっと読む