839件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2019-12-16 令和 元年11月定例会-12月16日-06号

1、さらなる少子高齢化の進展、外国人住民の増加など、社会構造の急速な変化が予想される中、シティプロモーションの推進や子育て施策の充実、多文化共生への対応を初め、人口減少対策は引き続き取り組まなければならない喫緊の課題である。将来人口の見通しは、施策の方向性や事務事業の精査にも大きく作用することから、人口動態や各種調査を踏まえた上、的確に捉え、今後の計画見直しに反映していただきたい。  

船橋市議会 2019-12-09 令和 元年12月 9日予算決算委員会市民環境経済分科会−12月09日-01号

◆米原まさと 委員  ふるさと納税についてだが、議案質疑でも触れさせていただいたが、今回の行財政改革で市民に負担を強いるというのが大きい中で、このふるさと納税を伸ばしていけば収入のほうもふえるのではないかと思っているが、具体的に何か新たなマーケティングやプロモーション策をとるなり、費用を追加して積極的に外から税収をふやしていくような仕組みや考え、あったらお教えいただければと思う。

鴨川市議会 2019-12-05 令和 元年第 4回定例会−12月05日-03号

また、キャンセル等で入り込みが大幅に減少している観光の支援策といたしましては、関係団体等との連絡会を設け、意見交換を行っておるところでございますけれども、南房総地域への観光手控え行動の解消に向け、マスコミ等を通じた適切な情報発信や観光PRイベントへの参加など、積極的に観光プロモーションを実施しておるところでございます。  以上でございます。 ○議長(庄司朋代君) 杉田至さん。

佐倉市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-04号

今後佐倉市歴史を活用したシティプロモーションを展開するためにも、市内外の郷土史を学習する皆様のためにも、新たな佐倉市史の編さん事業への取り組みが必要であると考えます。また、他の自治体の事例などを参考に、ぜひ今後活用が活発化する電子書籍化についても取り組んでいただきたく思います。市史編さんについては、1年、2年で終えることができるような事業ではないことは承知しています。

佐倉市議会 2019-12-02 令和 元年11月定例会−12月02日-02号

そして、では3番目の大項目、シティプロモーションについて伺っていきたいと思います。この大項目は少し長目になります。8月議会の賛成討論でシティプロモーションにおけるマーケティングの必要性について触れさせていただきました。シティプロモーションは、企業で言えば営業であり、顧客に対するマーケティングにより顧客ニーズに合った商品を開発し、営業利益を生み出しています。

船橋市議会 2019-11-25 令和 元年第3回定例会−11月25日-02号

有効なコンテンツに対して、プロモーションを考えなくてはいけないのではないでしょうか。  私は、このふるさと納税に対して十分な費用を投じ、ICTやマーケティングに秀でた人材を積極的に採用していく、ふるさと納税対策室のようなチームを掲げてもいいのではないかと思っております。  減らすだけの改革ではなく、有益な部分には有効資源を投入する必要があるのではないでしょうか。

白井市議会 2019-11-25 令和元年第4回定例会(第1号) 本文 開催日: 2019-11-25

例えば、シティプロモーション計画が平成28年12月に策定され、市のブランドや魅力を掘り起こし、これを効果的に発信とあります。平成30年度の主要施策の成果報告書を見ますと、特に市の基幹産業である農政分野1つとっても、事業の展開はいろいろされていましたが、白井の魅力を市外にアピールでき、若者に魅力ある市と認識されるまで効果が上がったとは考えにくい結果と思います。

船橋市議会 2019-11-01 令和 元年11月 1日総合計画に関する調査研究特別委員会市民環境経済分科会-11月01日-01号

さらに、訪日外国人に向けたプロモーションを強化するために、訪日外国人が多く訪れる場所、ホテルや駅へのポスター掲示やチラシの配付、ウエブ広報試行などの実施を共同運用している千葉市と検討してまいりたいと考えている。  なお、こちらの事業については国の地方創生推進交付金を活用してあり、事業費の2分の1を交付金として充当している。

千葉市議会 2019-09-30 令和元年決算審査特別委員会総務分科会 名簿 開催日: 2019-09-30

1年間、地方ですから東京に出て、そういうところで人事交流をして、それが行政に帰ってきて、例えばシティプロモーションのほうを、その方が中心になってやったりとか、そういう東京で得た知識だとか人脈とかが直接、地方の受益できる部分になっていると。非常に、そういうことに関しても、お聞きすると人気があって、選ばれることに関しても、やはりステータスもあると。

千葉市議会 2019-09-30 令和元年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 開催日: 2019-09-30

鎌田 栄、経済部長 今井 克己、農政部長 植草 栄司、   │ │      │  農政センター所長(農業経営支援課長事務取扱) 川島 要、経済参事    │ │      │  (地方卸売市場事務取扱) 小倉 俊博、経済企画課長雇用推進室長    │ │ 説明員  │  柿崎 恵司、産業支援課長企業立地室長 長谷部 収、集客観光課長 山   │ │      │  崎 克彦、集客観光課集客プロモーション

佐倉市議会 2019-09-25 令和 元年 8月定例会−09月25日-06号

シティプロモーション事業におかれましては、観光認知度などの数値は向上しているようですが、定住促進については、住宅施策で効果が出ているものの、転入の伸び悩みという現実をどう振り返り、軌道修正していくのかが問われます。ターゲティングしている地域子育て世代にどう見せるかだけでなく、ニーズに応える施策を展開することも考えていかなければならないのではないかと思います。  

船橋市議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日予算決算委員会市民環境経済分科会-09月20日-01号

ふなばしセレクションの認証品は現在まで28品となっているが、認証されると3年間プロモーション活動やPRで市の支援が受けられるが、どうやってブランド化していくかといったことが今後大事だと思う。そういう認証品を育てていくということだが、今後も認証品ふやしていくのか、それとももう新たな認証品はふやさないで産品ブランドを育てていくのか。

船橋市議会 2019-09-11 令和 元年第2回定例会−09月11日-06号

昨今のシティープロモーションなる、外へ向けた知名度向上策、船橋市の知名度を上げるための手法をテクニカルに記述したものでありました。行政広報とは私は少々違うのではないかというふうに思っています。私は真摯で丁寧で思いやりのある行政広報とは、情報を媒体として送り手の行政と受け手の市民との間に信頼関係が生じるものであると考えております。

白井市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-09-11

しかしながら、このような高い潜在力がありながらも、「シロイ」という地名が「シライ」と読み間違いされることも多く、隣接する船橋市の方でも白井市を知らない人が約6割もいるというデータがあるように、県内外に十分に認知されていないことから、近隣市の方で特に若い世代をターゲットにしてシティプロモーション活動を展開しているところです。