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170件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 栄町議会 平成30年第4回定例会(第2日12月13日) それから、先ほど申し上げましたが、プログラミング教育について、整備をしなければ授業は推進できませんので、ICT教育、そういったところの導入の検討を具体的に進めなければならないというふうに考えております。  以上でございます。 ○議長(大野 博君) 松島君。 ○8番(松島一夫君) ご答弁ありがとうごさいます。 もっと読む
2018-12-10 君津市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−04号 そこで、音楽、理科、図工、プログラミングなどの指導力のある退職教員を学習支援員として市で採用した場合、その方々を専科教員として活用すれば、子どもたちにとって効果があるだけでなく、若い教職員にとってもすぐれた教育方法を学べるよい機会になると考えますが、見解をお伺いいたします。 ○議長(鈴木良次君) 加藤教育部長。 ◎教育部長(加藤美代子君) お答えいたします。   もっと読む
2018-12-01 長生村議会 平成30年定例会12月会議(第1日) 本文 まず、質問事項の1点目が、2020年度より小学校から始まるプログラミング教育の必修化であります。2点目が子どもの体力低下の対策について、そして3点目が地域防災力向上計画であります。  そこで、質問事項1の1点目のプログラミング教育の考え方や向き合い方についてであります。   もっと読む
2018-11-19 野田市議会 平成30年 文教福祉委員会-11月19日−07号 国でも、2020年度にはプログラミングの教育の必修化を目指しているわけであります。そういうことからしても、今後こういうICTの活用というのは本当に重要になってくるのだなというふうに感じたところであります。野田市のこれからの教育行政においても、こういう導入が今後必要になってくるなと、そんなふうに思っておりました。 もっと読む
2018-10-24 千葉市議会 平成30年教育未来委員会 本文 開催日: 2018-10-24 2020年度から全面実施される小学校学習指導要領におきまして、プログラミング教育が取り入れられることになりました。教育センターにおきましては、プログラミング教育の推進を図るため、教員への研修体制を整え、実施してまいります。   もっと読む
2018-10-02 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2018-10-02 さて、平成29年度末に改訂された新学習指導要領が全面実施されるまでには、新しく導入される外国語教育、プログラミング教育等に対応した学習環境の整備が必要となってきます。  そこで、新学習指導要領に対応した学習環境の整備の方向性についてお伺いいたします。 もっと読む
2018-09-27 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2018-09-27 翻って、論理力や創造力を育むとされるプログラミング教育が2年後に小学校でも必須化されますが、教科設定、指導方法、評価基準などは決して十分とは言えないのみならず、学校現場のICT環境に至っては、語るに及ばず、学校教育が時代のスピードに追いついていない面は否めないと考えますが、いかがでしょうか。   もっと読む
2018-09-26 千葉市議会 平成30年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 開催日: 2018-09-26 私、長沼原のほうに割とよく行くんですけど、子供のためのプログラミング教室とか、そういうのがあって、結構親子で参加したり、すごい主催事業が盛んに行われているなという感想がありました。あと、隣の土地で畑をやって、野菜をロビーのところで100円で売ったりしていて、そういった工夫もしていて、すごい努力がわかるので、今後ともぜひ利用者をふやすように進めていただければと思います。ありがとうございます。   もっと読む
2018-09-20 館山市議会 平成30年  決算審査特別委員会-09月20日−01号 この基幹系のシステムにつきましては、従来館山市は早い段階からホストコンピューターを自前のホストコンピューターと職員がみずから各種のいわゆる情報処理システムのプログラムを自分でプログラミングしていたわけですけれども、なかなかそれが、やはりしっかりとした知識もないままいろいろと教わりながらもやっていたわけなんですが、非常にふぐあいが出てきまして、なかなか読み取りにくいというか、変更もしづらいというか、臨機応変 もっと読む
2018-09-13 山武市議会 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2018-09-13 その育成として、小学校でのプログラミング教育が必修化されました。  これらのことからも、ICT教育は、これからの時代を生きる子どもたちのために、力を入れていくべきものであると考えているところでございます。 もっと読む
2018-09-13 船橋市議会 平成30年第3回定例会−09月13日-05号 次に、プログラミング教育についてお伺いします。  2020年度から、プログラミング教育が必修化されます。なぜ必修化されるのでしょうか。文部科学省は、プログラミング教育を推進する官民協働の未来の学びコンソーシアムが発表したパンフレット「小学校プログラミング教育必修化に向けて」には、次のように記されています。  我が国の競争力を左右するのは何か。それは「IT力」です。 もっと読む
2018-09-13 四街道市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−08号 愛国学園、東京情報大学との連携の取り組みについては、市内の大学等と連携した市民大学講座申込数の推移、課題、成果、またプログラミング、パソコン講習等の事業など、今後のさらなる事業展開の見通しについて伺います。他大学との連携の取り組み状況についてもあわせて伺います。   (3)、わろうべの里の利用状況について。 もっと読む
2018-09-11 四街道市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−06号 2020年度から本格的に実施される新学習指導要領においては、小学校のプログラミング教育を必修とするなど、情報活用能力を学習の基盤となる資質、能力と位置づけて、ICTを活用した学習活動を飛躍的に充実することを求めています。その前提として、学校のICT環境が整っていることが必要です。 もっと読む
2018-09-10 野田市議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月10日−03号 また、中学校におきましては、大体技術家庭の技術分野の情報に関する技術の時間で、やはり10コマ、中学校は1コマ50分ですので、その中で今度はプログラミングの測定とか制御を学習します。10コマ全部コンピューターに向かっているということはございません。先ほど申したように、休憩をとったり制限時間を設けながら健康に留意して進めているところです。   以上です。 ◆小倉良夫議員 ありがとうございます。 もっと読む
2018-09-07 東金市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月07日−02号 プログラミングだとか、英語が小学校から入ってくるんですよね。 もっと読む
2018-09-07 白井市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日: 2018-09-07 次に、文科省は新学習指導要領の改定の基本方針、それはこれからの社会に向け、知識及び技能、思考力、判断力、表現力と、それから、学びに向かう力、人間性等をバランスよく育成することを目指すことを趣旨としていると、私はそういうふうに理解をしておりますが、では、これからのAIの社会とか、それから、ICTの社会に向かって、文科省が幾つか出してメニューの1つでもあるプログラミング教育、これは論理的に考える力を育むというところに もっと読む
2018-09-04 佐倉市議会 平成30年 8月定例会−09月04日-03号 教育ビジョンには、特段プログラミング教育に向けての記載はありませんが、この先労働の代替が進むと言われている以上、今後新たなイノベーションを起こす人材を佐倉から輩出していくため、子供たちが社会を生き抜いていくためにも新学習指導要領を機に学校現場におけるICT教育のさらなる充実は必要だと思います。 もっと読む
2018-09-04 松戸市議会 松戸市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月04日−03号 2020年度から本格実施となる新しい学習指導要領から、小学校のプログラミング教育が必修化となるなど、ICTを活用した学習活動を飛躍的に充実することが求められております。  国では、昨年11月から議論が進められ、Society5.0における人材像、学校や学びのあり方、今後の教育政策の方向性等がまとめられました。 もっと読む
2018-09-01 横芝光町議会 平成30年9月定例会 こうした新しい時代を見据えた教 育のあり方について議論されている昨今でありますが、2020年度から本格的に実施される新 しい学習指導要領においては、小学校のプログラミング教育を必修とするなど、情報活用能 力を学習の基盤となる資質、能力と位置づけて、ICTを活用した学習活動を飛躍的に充実 することを求められております。 もっと読む
2018-08-30 館山市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-08月30日−03号 また、ことし6月に実施いたしましたIT関連企業の方を講師に迎えての市内の小学生5年生、6年生、人数といたしまして43名が参加してございますが、プログラミング教室、こういったものはこれまでの関係の中から実現できた取り組みの一つだと考えてございます。1つの取り組みにつきましては単発でも、こういったものが波及効果を呼んで、小さいものからこういったものを積み重ねて大きくなっていくものと思ってございます。 もっと読む