11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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木更津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会〔資料〕

    │  │第 54号│                        │原案可決│全会一致│  │     │ち所管事項                   │    │    │  └─────┴────────────────────────┴────┴────┘   本案に関する当委員会所管事項は、歳入については、新型コロナウイルス感染症対応地方創  生臨時交付金等増額歳出については、ICT

木更津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第5号) 本文

次に、議案第54号 令和3年度木更津一般会計補正予算(第2号)のうち所管事項でありますが、本案に関する当委員会所管事項は、歳入については、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金等増額歳出については、ICT活用事業等の増額特別職人件費の減額をしようとするものであり、全会一致をもって原案を可と認めました。  

木更津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第1号) 本文

歳出の主なものといたしまして、議会費では、特別職人件費1,041万円の減を、総務費では、ICT活用事業3,638万円などを、民生費では、保育業務等従事者慰労金給付事業費5,625万円などを、衛生費では、新型コロナウイルスワクチン接種体制確保事業費1億3,641万3,000円などを、農林水産業費では、木更津発オーガニックブランド創出事業費150万円などを、商工費では、アクアコイン普及推進事業費2,230

木更津市議会 2021-03-16 令和3年予算審査特別委員会 本文 2021-03-16

193 ◯委員座親政彦君) 資料別冊12】の3ページの、経営改革課所管ICT活用事業1,085万2,000円でございますけれども、2月10日に開催した議員全員協議会で、予算概要説明時に、資料として添付をされた、令和3年度木更津一般会計予算新規事業等概要という資料がありまして、今後の質疑も、この中身を少し引き取った形で聞かせていただきますので

木更津市議会 2021-02-12 令和3年総務常任委員会 本文 2021-02-12

ICT活用事業につきましては、市長公室説明資料のほうで記載されており、令和3年10月に稼働する基幹系システムに同様の機能を有することから削減したということですが、もう一方で、スマート窓口導入事業費のほうが明許繰越になって、繰り越しているんですが、これとのリンクというのは何かあるんですか。それとも全く関係ない話なのか。

木更津市議会 2020-09-15 令和2年決算審査特別委員会 本文 2020-09-15

314 ◯委員鶴岡大治君) 決算書75ページの業務プロセス改善事業費と、76ページのICT活用事業は、関連があると思われますので、一括してお聞きいたします。  当初予算では業務プロセス改善事業費は500万円でした。決算は895万9,500円でした。次に、ICT活用事業は、新規事業として予算化され、当初予算1,000万円でした。

木更津市議会 2020-03-17 令和2年予算審査特別委員会 本文 2020-03-17

多分、じゃあ、私の質疑の観点がずれていたので、その下のICT活用事業に移ります。  前年よりたしか2,000万円以上増えていて、窓口の何たらかんたらでどうのこうのって、その何たらかんたらがよくわからないんですよ。窓口業務改善というふうにたしか予算の中に書いてあったんですけど、窓口業務改善というのは来た人がやりやすいのか、職員の側がやりやすいのかと。

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