207件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 八街市議会 平成30年 12月定例会 第2号 平成30年12月13日 池の中に鯉を 飼っておりまして、そこにも水道水を供給し、人間だけではなく、そういう魚類、あるいは、 そういうものについても同じように水を飲んでいただくというふうな形で、水質検査の安全 に努めているところでございます。 ○川上雄次君 井戸の原水の中にある井戸等、そういったものの整備についての分析もしていると思うんで すけども、その点はいかがですか。 もっと読む
2018-10-03 白井市議会 平成30年第3回定例会(第7号) 本文 開催日: 2018-10-03 そのほか、飼育し切れなくなった鳥や魚類を勝手に林や河川などに放し、外来生物の増加を招いています。動物たちの命を大切にすることを子どものときからしっかりと教えることが大切です。そういった面からも、動物の愛護及び管理に関する法律の改正に向けた意見書提出の陳情に賛成します。  以上で陳情第8号に係る審査報告を終わります。   もっと読む
2018-09-13 茂原市議会 平成30年会議録 第3号 平成30年9月13日 福島第一原発の事故で、香取市 の野菜、銚子市の魚類などに一時的に出荷制限がかかり、今でも手賀沼の泥にはセシウムが検 出されて、魚は出荷制限されています。仮に東海第二原発で重大事故が発生すれば、福島の50 倍から100倍の放射能汚染が生じる可能性が指摘されています。そうなれば、一時的避難、農 水産物の出荷制限は長期化が予想され、風評被害も長期間にわたるものと思われます。 もっと読む
2018-06-14 佐倉市議会 平成30年 6月定例会-06月14日-05号 しかし、その和解条項には完成後も霞ヶ浦の汚濁した水が魚類に影響を与えないよう、夜間取水の停止、それから試験送水もまめにして、影響を確かめたり、モニタリング体制を整えるなど挙げられていまして、本格稼働までにはまだかなりかかるようなのです。佐倉市としての見解、5年後に工期が来るという、それはどうでしょう。見解を伺います。 ○議長(櫻井道明) 企画政策部長。 もっと読む
2018-03-16 野田市議会 平成30年 予算審査特別委員会-03月16日−03号 その中身としましては、ザリガニなどの甲殻類、あるいは魚類、それと水性昆虫類、オタマジャクシとかカエルといったようなものも確認してございますので、かなりの種類がふえてきているというようなことで言えるのではないかと思います。   以上です。 ○委員長(竹内美穂) 194ページ、195ページ。 もっと読む
2018-03-12 松戸市議会 松戸市議会 会議録 平成30年 建設経済常任委員会-03月12日−01号 ◎21世紀の森と広場管理事務所長   岩瀬麻理委員御質疑のかいぼりについてですが、平成28年度に実施いたしました自然環境モニタリング調査の結果によると、公園の中にあります5ヘクタールの千駄堀池では、外来生物法の特定外来生物に指定されているカダヤシ、ブルーギル、オオクチバスなどの魚類と、両生類ではウシガエルなどが確認されております。 もっと読む
2017-09-15 松戸市議会 松戸市議会 会議録 平成29年 決算審査特別委員会-09月15日−03号 調査につきましては、植物、ほ乳類、両生類、は虫類、鳥類、昆虫、魚類それぞれについて調査をいたしました。 もっと読む
2017-09-13 富津市議会 平成29年 9月13日総務産業常任委員会−09月13日-01号 内容は、かん水蓄養殖施設設置事業補助金474万7,000円は、2年連続の不作となったノリ生産量の増大を図るため、魚類による食害防止に効果の高い防御ネットをノリ養殖施設に設置するもので、新富津漁業協同組合に対して、事業費の30%を補助するものでございます。   もっと読む
2017-09-08 袖ケ浦市議会 平成29年 第3回 定例会(9月招集)-09月08日−一般質問−03号 それと、魚類、魚による水質の監視でございますね、そういうものも行っております。  過去の事例でございますが、昭和56年と平成12年に油の流入というのがございまして、一部取水を停止してございます。ただ、給水への影響はありませんでした。その後、平成13年度から現在までそういう状況は起きていないものでございますので、安全かと思います。   もっと読む
2017-08-30 富津市議会 平成29年 9月定例会−08月30日-01号 主な内容は、3項の水産業費で、魚類による食害などにより生産量が減少しているノリ生産量の増大を図るため、防御ネットを設置するかん水蓄養殖施設設置事業補助金が474万7,000円と、近年、稚貝発生量の減少などにより激減しているアサリ資源を回復するため、アサリの放流を実施する魚貝類種苗放流事業補助金1,500万円をそれぞれ事業主体である漁業協同組合へ補助するほか、市営漁港内に強風により堆積した土砂等の除去 もっと読む
2017-07-12 船橋市議会 平成29年第2回定例会−07月12日-08号 このジオラマは、三番瀬に生息する底生生物、魚類、鳥類を展示しておりますが、底生生物については、わかりやすいように拡大をして、ふだん見られない視点で印象づけ、生き物への興味を喚起しております。 もっと読む
2017-07-07 船橋市議会 平成29年第2回定例会−07月07日-05号 また、昆虫で25種、底生動物で6種、魚類で5種、鳥類で2種、両生類で1種、爬虫類で1種の外来種を確認いたしました。   もっと読む
2017-06-21 船橋市議会 平成29年 6月21日海老川上流地区のまちづくり調査研究特別委員会−06月21日-01号 魚類、これについては捕獲調査。底生動物についても捕獲調査を行っている。調査の時期については、四季において実施している。また、鳥類調査については、海老川流域のラインセンサス調査においては、海老川流域の中流域と下流域についてもルートを設定している。  それでは、資料2の裏面、こちらの地図の裏、ごらんいただければと思う。海老川の流域という調査地域では、植物として394種確認されている。 もっと読む
2017-06-19 野田市議会 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月19日−05号 もう20年も前になりますけれども、もうちょっと前でしょうか、日本版レッドデータブックによりますと、日本の植物の25%、鳥類の20%、哺乳類、両生類、は虫類、それから水域にいる淡水魚、普通のところにいる淡水魚、こういう魚類の絶滅危惧率、これは33%に達していると言われました。野生生物のこのように高い絶滅危惧率は、日本の生態系が今まさに崩れようとしていることの象徴でした。 もっと読む
2017-06-16 匝瑳市議会 平成29年  6月 定例会-06月16日−05号 哺乳類や魚類、植物といったあらゆる生物相に存在しており、新たな生物が侵入することで従来の環境にも変化をもたらします。現在も農水産物の被害や在来種が駆逐されてしまう懸念、また、これからは人間が直接危険にさらされる可能性も出てきました。  特に影響が大きいものを、通称外来生物法によって特定外来生物として指定し、国や県でも規制及び駆除に取り組んでいるところです。 もっと読む
2017-03-15 松戸市議会 松戸市議会 会議録 平成29年 予算審査特別委員会-03月15日−02号 貴重な植物とか、昆虫とか、魚類とか、貴重なものがもしわかったら、本当に自然尊重型だということがうたえるのでよりいいのではないかなと思ったので質疑したんですけれども、再質疑はないです。 もっと読む
2017-03-13 千葉市議会 平成29年第1回定例会(第7日目) 本文 開催日: 2017-03-13 今後は、各河川の水質が改善されてきていることから、浄化推進員の活動の重点を各水域に生息する魚類、植物、昆虫などの生き物の保全に置くなど、より自然環境に配慮した取り組みを進めてまいります。 もっと読む
2017-03-09 千葉市議会 平成29年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2017-03-09 そこで、コアジサシや都川へ遡上する魚類等への影響について伺います。 399 ◯議長(向後保雄君) 環境局長。 もっと読む
2016-12-05 千葉市議会 平成28年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2016-12-05 施策の方向性としては、一つ目として、魚類などの生き物を水質をはかる新しい指標として掲げ、多くの生き物がすむ水辺環境を目指すこと。二つ目として、水源となる森林や谷津田の積極的な保全を進め、水量の確保に努めること。三つ目として、市民ボランティアによる水環境保全活動の拡充と市民意識の醸成を図ることであります。   もっと読む
2016-09-26 船橋市議会 平成28年第3回定例会−09月26日-05号 この調査のもととなるデータは、千葉県が実施しました三番瀬自然環境調査の結果から、ふなばし三番瀬海浜公園とその周辺の生物といたしまして、鳥類や魚類、底生生物について再整理を行っております。まとめた結果、代表する一般種のほか、重要種とした生物は鳥類ではスズガモ、ミヤコドリ、ハマシギ、コアジサシなど、38種類を確認しております。 もっと読む