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4549件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-13 山武市議会 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-13 本特別委員会は、地域医療体制の改善及び充実、また近い将来迎える超高齢社会対策についての調査研究を目的として、平成27年第1回臨時会において、委員7名をもって設置され、本日までに14回の会議及び研修を開催いたしました。  主な検討事項といたしましては、さんむ医療センターの建て替え整備について、また、高齢者に係る健康増進や介護保険事業等について、協議・検討を進めてきました。   もっと読む
2019-03-01 東庄町議会 平成31年3月定例会 議事日程第3号 次に、陳情第2号では、意見として、超高齢社会の中、国においては財源等を 確保していただき、教育に関する費用は無償にすべきと考え、本陳情に賛成する。 幼児教育・保育の無償化の実施について、地方自治体に負担を求めることは困難な 状況であり、国庫負担の拡充を求める本陳情に賛成する。 もっと読む
2019-03-01 大多喜町議会 平成31年第1回議会定例会3月会議 日本は、世界に例を見ない少子高齢社会に突入しつつあり、大多喜町も高齢者世帯が急 速にふえ続けており、この先福祉サービスの需要がさらにふえるものと思いますが、現在、 -76- 大多喜町には特別養護老人ホームは1施設のみであり、ほかに施設は存在しない状態であり ますが、特養の経営状態についてはここ数年赤字が続いています。 もっと読む
2019-03-01 東庄町議会 平成31年3月定例会 議事日程第1号 認知症施策推進総合戦略、通称新オレンジプランとは、超高齢社会に向けて厚 生労働省が打ち出した認知症施策であり、団塊の世代が75歳以上となる2025 −62− 年を見据え、認知症の人の意思が尊重され、出来る限り住み慣れた地域のよい環境 で、自分らしく暮らし続けることが出来る社会の実現を目指し、平成24年に策定 された認知症施策推進5ヶ年計画、通称オレンジプランを改訂し、平成27年に厚 もっと読む
2019-02-28 船橋市議会 平成31年第1回定例会−02月28日-05号 横断的な取り組みというご答弁もありましたが、今後の超少子超高齢社会に向かう、ここ船橋の地域の手当て、つまりケアですが、このケアを行うためのそのシステムはまさに行政の中心的な取り組みになると思われます。子供からご高齢の方々も市民の皆様を支えるシステムを早期に築くためにますます横断的で包括的な取り組みを行っていただきたいと要望いたします。   もっと読む
2019-02-26 山武市議会 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-02-26 本市も人口減少、超高齢社会に突入する中、新たな施策を求められています。平成31年度当初予算(案)が示された中、さまざまな課題が山積しておりますが、数点にわたり質問をしてまいりますので、市長及び各担当部長の明快な答弁を求めます。  はじめに、項目1の市政についてお伺いします。   もっと読む
2019-01-30 船橋市議会 平成31年 1月30日海老川上流地区のまちづくり調査研究特別委員会−01月30日-01号 メディカルタウン構想については、前回の協議の中で、まちづくりにかかわる部分については賛同できないというご意見があったので、高齢社会を迎えている本市にとってのその後の部分については重要なことと考えるという表現にとどめさせていただいた。   もっと読む
2019-01-23 船橋市議会 平成31年 1月23日健康福祉委員会−01月23日-01号 ◆三宅桂子 委員  今まで多分なかったので、特殊な事例なんでしょうが、今後こういうことって起きてくるんじゃないかなという想像が──高齢社会であっちもこっちも弱っているというような患者さんが末期で入院してくる、がんの末期だということで見落としてしまうというようなことが、これから起きてくるんじゃないかなと思うが、その辺はいかがか。 もっと読む
2018-12-26 船橋市議会 平成30年12月26日海老川上流地区のまちづくり調査研究特別委員会−12月26日-01号 なので、ここにまちづくりとしての一歩として位置づけたいとあるが、ここの部分はどうしても同意できないので、最初の健康寿命日本一を目指すことはいいと思うが、高齢社会を迎えている本市にとって重要なことと考えるぐらいだったら。海老川上流の開発と結びつけたものになると、私たちは同意できない。 ○委員長(石崎幸雄) ということは、2項目ではちょっと協議としては難しいと、最初のところは……という形か。 もっと読む
2018-12-21 野田市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月21日−06号 高齢社会に向け、今後デイサービスはなくてはならないが、選定委員会の会議録から、人件費削減によるサービス低下と利用料金の維持について不安が述べられている。また、送迎車両等においても指定管理者や利用者の負担が一層ふえてくるのではないかということや、介護職にかかわる方の処遇改善の問題もあり、今後安定した運営ができる施設となるのか大変不安である。 もっと読む
2018-12-18 野田市議会 平成30年 文教福祉委員会-12月18日−08号 高齢社会に向け、今後デイサービスはなくてはならないものとなっていく現在です。この会議録には、人件費削減によるサービス低下が指摘されており、これを回避するために利用料金の値上げもあり得るのかという不安が述べられております。また、送迎者や送迎車両においても指定管理者や利用者の負担が今後一層ふえてくるのではないでしょうか。さらに、楽寿園同様介護職にかかわる人の処遇改善の問題が出てきます。 もっと読む
2018-12-17 白井市議会 平成30年第4回定例会(第6号) 本文 開催日: 2018-12-17 3つ、さらに市の健康増進策という点では、健康増進ルームを存続させたことに加え、市内で普及目覚ましく、徒歩圏内で、筋力の上昇や痛みの軽減、さらには、住んでいるエリアでの交流や支え合いとしても市民に大変喜ばれております楽トレ体操の展開を考えたとき、高齢社会に健康寿命を伸ばす地域包括的な観点から見ても市の施策と方向は正しいと思います。  以上の3点により賛成したいと思います。   もっと読む
2018-12-14 千葉市議会 平成30年第4回定例会(第10日目) 本文 開催日: 2018-12-14 また、市民生活の実態は、消費税率が5%から8%に引き上げられて以来、家計消費は年間25万円も落ち込み、景気は低迷したままであり、天引きされる介護保険料などで受け取る年金が減らされ、超高齢社会のもとで、暮らしの不安を抱えている高齢者が多数います。こういうときに、市民の代表である市議会議員は、期末手当引き上げをみずから発議するようなことを中止して、引き上げ分は市民福祉向上に充てるよう求めます。   もっと読む
2018-12-14 野田市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月14日−05号 2点目といたしましては、高齢社会の中でオストメイトについて、介護従事者の方々への教育課題として取り残されているように感じます。これは毎回言っていますが。千葉県では介護人材確保対策事業への助成として、介護人材キャリアアップ事業、これが行われております。野田市で市民への啓蒙活動を含む、このような取り組みを企画、開催することはできないかをお伺いをいたします。    もっと読む
2018-12-13 柏市議会 平成30年  第4回定例会(12月定例会)-12月13日−質疑並びに一般質問−07号 一方で、少子高齢社会への対応や公共施設の老朽化対策など、喫緊の行政需要への対応も重要な取り組みであります。このため、毎年度の予算編成では、教育や福祉を初めとする経常的経費の需要予測を踏まえた上で、政策的に実施する事業の財源を確保しております。続いて、米軍基地に係る全国知事会の活動に関する御質問についてお答えをいたします。 もっと読む
2018-12-13 茂原市議会 平成30年会議録 第5号 平成30年12月13日 次に、「民生費が右肩上がりで増加しているが、要因と増加を抑制するための将来的な考え は」との質疑に対し、「高齢社会の進展に伴う扶助費の増加等が要因である。国民健康保険、 介護保険の給付費を抑制するために健康診査の受診勧奨、介護予防事業を実施し、また、生活 保護費抑制のため自立支援事業を推進して支出増加の抑制を図っていく」との答弁がありまし た。 もっと読む
2018-12-12 柏市議会 平成30年  第4回定例会(12月定例会)-12月12日−質疑並びに一般質問−06号 また、これからの歴史的なイベントだけではなく、これまでの部活動や社会体育の連携や高齢社会における生涯スポーツの推進などの事業なども進めていかなければなりません。柏市内外に柏市の魅力を発信し、これからのまちづくりを進めていく観点からも、しっかりとした体制を整えていくべきと考えますが、いかがでしょうか。全国の自治体では、まちづくりの観点から、生涯学習部が市長部局に移管される事例も見られます。 もっと読む
2018-12-11 千葉市議会 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 開催日: 2018-12-11 千葉市都市局は、デマンドタクシーの必要性について議会で、今後、急激に進む人口減少や高齢社会に対応した交通不便地域における公共交通機関の確保については、基本的には地域の負担を前提とし、デマンドタクシーも含め、さまざまな方策の検討が必要と答えました。   もっと読む
2018-12-11 鎌ヶ谷市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−一般質問−05号 これからどんどん、どんどん高齢社会が進む、人口が減るという中での論法でしょうけれども、消費税というのは社会保障に全額使うと言われてきました。それを見ても、皆さんも市長もよくなったと実感されているでしょうか。この30年間、生活保護費も年金も削減されてきているのです。サラリーマンの医療費窓口負担は1割から3割、国民年金保険料は7,700円から1万6,000円台の倍以上になっています。 もっと読む
2018-12-11 我孫子市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−03号 今、総務部長からお話をお聞きして、私自身も30年以上市議として現在まで行政に携わってきて、やはり強く感じていることというのは、やっぱり人口減少とか超高齢社会というのは、すごく行政の需要が複雑化して多様化している。そういう意味では、自治体の職員の方々、市の職員の方々、かなりタイトであっぷあっぷの状態だなというふうに、私は最近の市の行政を見ていてそういうふうに感じています。 もっと読む