492件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茂原市議会 2019-06-13 平成31年 第3号 令和元年6月13日

養老人ホーム900人分の建設が可能だと。 生活が第一だというならば、軍事優先なのかどうかということ、非常に今、問われる段階だと 思われるわけであります。 さて、次にオスプレイの問題に移りますが、木更津への暫定配備が進められようとしており ますこのオスプレイ17機でございますけれども、この木更津への配備が取り沙汰されるに至っ た経緯については、調査されていらっしゃるのでしょうか。

大多喜町議会 2019-03-01 平成31年第1回議会定例会3月会議

せっかく観光の町ということでやっているので、大多喜コー スと養老渓谷コースと2つあるんですよね。いろんな、例えば大多喜コースというのは、黒 原の不動滝とか、これは基本的なあれで、あとは平沢ダムとか、大多喜城とか、中庁舎だと か、豊乃鶴の酒造さん、大多喜駅から大多喜駅へ帰る、これがもとに、どこへ行ってもいい らしいんだけれども、1つのコースね。

流山市議会 2019-02-27 平成31年  市民経済常任委員会-02月27日−01号

◎今野忠光市民生活部次長(兼保険年金課長) まず、1点目の生命保険の件につきましては、生命保険の内容は積み立て型のものと養老型のもの1件ずつでございます。   それから、差し押さえ最高額の差し押さえ内容につきましても、これは生命保険の解約返戻金という形になっております。 ○菅野浩考委員長 よろしいですか。   植田委員。

大多喜町議会 2019-01-01 平成31年第1回議会定例会1月会議

岩井原の 集落から下の養老川まで指定されています。その指定された地区に該当するのかどうか、も し該当するとなればそれなりの配慮が必要であろうかと思います。その辺の見解を教えても らうのと、もう一つ、前回の議会でも言ったんですけれども、やっぱり遊歩道をつくるとな るとトイレの整備等も必要になってくると思います。

千葉市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2018-12-07

96 ◯22番(佐々木友樹君) ことし4月26日に都市建設委員会で視察したアートヒル高根台における団地再生を伺ってきましたが、従前戸数から高層棟への建てかえが進められた地域でありまして、いわゆる余剰地については民間へ分譲されるなど、戸建て住宅マンション保育園、特養老人ホーム、サービスつき高齢者住宅、スーパーなどが整備されています。

大多喜町議会 2018-12-01 平成30年第1回議会定例会12月会議

また、23 日には、養老渓谷を中心にもみじまつりが開催され、養老渓谷観光センター、 旧会所分校、上総中野駅、大多喜城下で各種イベントが行われました。すばらしい秋晴れの もと、大勢の皆様においでいただき、本町の豊かな自然を満喫していただきました。 さて、本日の 12 月会議でございますが、あすにかけての7名の議員による一般質問が予 定をされております。

大多喜町議会 2018-09-01 平成30年第1回議会定例会9月会議

本町におきましては、養老渓谷、大多喜城、城下町、いすみ鉄道などの観光施設等がござ いますが、そのほかにも、都市部等から見たら魅力的なものがまだまだあると思われますの で、既存観光施設等を磨き上げることや、魅力的な観光施設等の掘り出しを行いまして、滞 在型観光の推進をしていきたいと考えております。

市原市議会 2018-07-02 平成30年  6月 定例会(第2回)-07月02日−05号

この2つのPR動画に共通するのは、小湊鉄道、田園風景、里山の風景、養老川、とにかく都会にない市原のよさをうまく表現しているのではないかというふうに思います。  都市間競争ということを考えたときに、東京に近い浦安市、市川市松戸市柏市、ここと便利さで競争したならば、やはりこれはちょっと太刀打ちができない。

市原市議会 2018-06-29 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月29日−04号

1人目の、本市初の地域おこし協力隊として昨年度から活動されている高橋洋介さんは、養老渓谷周辺を活動拠点にして、地域の人と里山の魅力を南部地域の活力につなげるため、地元の方々と協力しながら菜の花を活用した商品をみずから開発されるなど、御自身のデザイナーとしての能力を存分に生かした活動をされており、私としてもこの活動を応援しているところでございます。  

市原市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−03号

養老渓谷駅前の逆開発もマスコミの注目をいただいて、小湊鉄道単体で通常ダイヤも含めて乗客はプラスに転じているとお聞きをしております。  やっぱりこれは、芸術祭という3年ごとに大きなイベントをやるということを市が打ち出したことによって、小湊鉄道も長い間、温めていた企画を実行に移す、億という大きな資本を投下するきっかけになったのだろうと、そんなお話も聞いております。

千葉市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第7日目) 本文 開催日: 2018-06-20

3点目は、活用できるサービスとして特養老人ホームの入所があります。千葉市の場合は、施設の数と定員は何名で、現在の待機している人は何名でしょうか。また、入所選考の要件をお尋ねいたします。  特養は、千葉市が経営しているのがないのかとか、市が経営しているのではとよく尋ねられますが、経営の仕組みをお尋ねいたします。  

市原市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日−02号

現在、教育委員会が所管する事務においては、さまざまな課題があるものと承知をしておりますが、中でも、私に課せられた特命事項である学校施設長寿命化や給食調理場の再編、養老川流域田淵の地磁気逆転地層の活用、歴史ミュージアム整備事業など、喫緊に対応すべき課題に全力で取り組んでまいります。  御紹介いただきましたとおり、私自身はこれまで文部科学省職員として仕事をしてまいりました。

我孫子市議会 2018-06-18 平成30年  6月 教育福祉常任委員会-06月18日−01号

先ほど小林課長、衝撃を受けたってニュージーランドで言ってたんですけど、私、実はジョン・カーワンさんで衝撃を受けたのは、友達と随分前にふらっと我孫子の、随分昔ですよ、駅前の居酒屋に入ったんですよ、当時あった養老乃瀧。そうしたら、そこにジョン・カーワンが入ってきましてね。要はNECに入った当時だったんです。

大多喜町議会 2018-06-01 平成30年第1回議会定例会6月会議

大多喜町特別養護老人ホームは、大多喜町が合併した昭和29年に着工し、翌年昭和30年に 開設され、養老院の後継施設として昭和53年に着工し、翌年昭和54年に、大多喜町及び近隣 市町村高齢者に健全で安らぎのある生活と生きがいの老後を過ごしてもらうための施設を 目指し、当時としては、地域の先駆け的な施設として開設して、現在まで大多喜町唯一の特 別養護老人ホームとして、町により運営されてきたと認識

市原市議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算審査特別委員会-03月15日−07号

◎鈴木生涯学習部長 3世紀後半から7世紀における有力者のお墓である古墳でございますけれども、市内では養老川、村田川流域に多く見られ、県内でも有数の大型古墳が集中する場所として知られております。  特に、今富から姉崎に至る養老川の左岸流域には、大小120の古墳で構成される姉崎古墳群が広がっており、千葉県指定史跡の姉崎天神山古墳、二子塚古墳など、規模の大きい前方後円墳を有しております。  

富津市議会 2018-03-12 平成30年度予算審査特別委員会−03月12日-02号

三柱神社本殿は、奈良時代養老3年、719年創建と言われる古くからある神社でございます。江戸時代の寛文10年、1670年に地頭の秋元時朝の支援によって改築されたことが確認されております。社殿は他に類例の少ない優れた装飾技術を見ることができ、中央の棟梁が施工したものと推定されております。  

市原市議会 2018-03-09 平成30年  3月 予算審査特別委員会(総務分科会)-03月09日−06号

図柄につきましては、本市におきましては、小湊鐵道や養老渓谷、さらには臨海部の工場やゴルフ場など、多くの特徴的な対象候補がございます。  これらの図柄をどのようなデザインに落とし込めば、市民の誇りにつながり、本市の魅力をアピールできるナンバープレートになるのかにつきましては、デザインやプロモーション、観光などのさまざまな観点から、専門家の御意見を伺うことが重要と考えております。  

市原市議会 2018-03-08 平成30年  3月 予算審査特別委員会(建設分科会)-03月08日−05号

河川公園は、養老川により親しんでいただくことを目的とした公園であると理解しており、南総地区の佐是河川公園においても、維持管理が適正に行われていると感じております。  しかし、公園内のテニスコートに関しては、樹木の根上がり等の影響で閉鎖となり、約2年間使用されていないことと認識しております。

市原市議会 2018-03-07 平成30年  3月 予算審査特別委員会(経済環境分科会)-03月07日−04号

次に、水質汚濁対策事業ですが、高滝ダム養老川等の水質や地下水質を調査分析し、市内の水質を監視・指導するものです。  次に、悪臭・騒音・振動対策事業は、自動車騒音の常時監視や市内での悪臭・騒音等を調査・指導するものです。  次に、ごみ減量850推進事業につきましては、市民・事業者との協働により3Rを推進し、ごみの減量化、再資源化を進めます。