1059件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏市議会 2023-09-20 09月20日-06号

2点目、公共施設では基本的に除草剤は使用しないなど、総合防除取り組みが急がれますが、進捗状況はいかがでしょうか。 次に、下水道について伺います。資料をお願いします。柏市では、下水道施設老朽化が進む中、限られた予算と職員数予防保全型の維持管理を行うため、下水道管路施設包括的民間委託を導入しました。

匝瑳市議会 2020-09-24 09月24日-05号

例えば事前の議会での各種の意見を反映する件、あるいは食の安全、地産地消宣言に基づく地域農業、食の安全をいかに確保するかという政策、例えば除草剤のグリホサートを使用しないとか、いすみ市の有機米ブランドを給食に使っていることを学ぶとか、あるいは環境保全推進自然再生エネルギーの主体的な取組との協力、協働、あるいは農産物生産でも一歩上の産物としてカメムシ防除のための問題のあるスタークル、あるいはネオニコチノイド

印西市議会 2020-09-08 09月08日-04号

市といたしましては、今年度より空中散布から除外した区域の農業者に対しまして、水稲防除薬剤費用の一部助成事業を行っております。  以上でございます。 ○議長板橋睦) 11番、浅沼美弥子議員。 ◆11番(浅沼美弥子) ありがとうございます。  この水稲防除薬剤費用の一部助成に当たりまして、薬剤の選定というのはどのようになっていますか。 ○議長板橋睦) 土屋環境経済部長

袖ケ浦市議会 2020-09-02 09月02日-02号

また、地域一体となってイノシシ等有害鳥獣駆除防除対策ができるようにすることを目的講習会等も開催してきております。 そのような中で、下宮田地区におきましては有害鳥獣対策協議会設置するとともに、市の補助事業活用し、わな猟免許を取得した方を中心に地域有害鳥獣駆除を行っており、駆除隊負担軽減につながってきております。

一宮町議会 2020-06-24 令和2年第2回定例会会議録

次に、近年、発生地域が拡大しておりますジャンボタニシですが、地域一体となって行 う緊急かつ総合的な防除対策推進を図ることを目的に、県で補助事業が創設されました。 -8- これを活用しまして、釣区及び船頭給区の2地区において、地域全体で防除に取り組む次第 であります。 続きまして、施設園芸です。 農業施設新設や改修を支援する「輝け!

我孫子市議会 2020-06-01 06月01日-01号

また、農業への支援では、近年のカメムシによる被害の抑制を図るため、無人航空機を使用し防除に取り組む農業者に対して費用の一部を支援します。なお、今年度の助成は、利根川沿い農地対象として実施いたします。現在、江蔵地地区でラジコンヘリを使った防除実施に向けて準備をしています。 次は、布佐市民センターステーションホールです。 

大網白里市議会 2020-03-19 03月19日-06号

1、本市の基幹産業農業であるので、水稲共同防除事業など必要不可欠な事業については、維持拡充されたい。 2、イノシシ対策について、被害が出ないよう早急に強化されたい。 3、山辺地区土地改良事業について、地権者の理解を得ながら適切に進められたい。 商工観光課について。 海水浴場監視業務駐車場料金管理業務について、事業内容を精査されたい。 建設課について。 

印西市議会 2020-03-13 03月13日-07号

次に、鳥獣被害対策事業備品購入費が増額されているが、何をどのように活用する予定か伺うという質疑に対し、購入を予定している備品は特殊な波動を発生させるムクドリの防除装置で、設置型とハンディー型の2台を計上している。これまでニュータウン中央駅北側で鷹匠による防除対策実施してきた結果、南側にも移ってきている状況を勘案し、この装置で対応したいとの答弁がありました。  

我孫子市議会 2020-03-06 03月06日-04号

市長は、今議会初日令和2年度の施政方針において、水田無人航空機防除への支援では、平成17年を最後農薬空中散布を中止してきましたが、近年、水稲カメムシ被害増加しています。そのため、農家組合農業者から航空機等活用した防除についての要望があるため、散布範囲を限定し、ドローンなどの小型無人航空機を使用した防除への取組に対して、費用の一部を支援しますとされました。

長柄町議会 2020-03-04 第1回定例会 1月1日MB

続いて、産業振興課の審査では、水稲病害虫防除事業でドローン活用する考えはあるの かとの質問に対し、近隣自治体でドローン活用している事例はあるが、多くの課題があ るため、現時点では活用考えていないが、今後、要望などにより検討したいとの答弁があ りました。 次に、農家後継者不足及び高齢化により荒廃していく農地が増えていく。

長柄町議会 2020-03-04 第1回定例会 1月21日MB

質 疑  水稲病害虫防除事業でドローン活用する考えはあるのか伺う。 答 弁 質 疑 答 弁 質 疑 答 弁 答 弁 要 望 答 弁  近隣自治体でドローン活用している事例はあるが、多くの課題があるため、現時点で は活用考えていないが、今後要望などにより検討したい。  農家後継者不足及び高齢化により、荒廃していく農地が増えていく。

長生村議会 2020-03-01 令和2年定例会3月会議(第1日) 本文

また、稲作生産効率化事業では、昨年特に問題となった通称ジャンボタニシ発生による水稲被害対策として、新たに長生植物防疫協会事業として、地域一体となって防除対策に取り組んでまいります。  商工業産業の誘致については、さらに情報収集に努め、新規企業立地及び既存企業事業規模の拡大の促進を図るため、施設新設や増設などについて、長生企業立地条例に基づく奨励金を交付してまいります。  

柏市議会 2020-02-28 02月28日-02号

生産力を高めるための具体の方策としては、担い手への農地集積集約化推進による生産量増加スマート農業活用した効率性の高い農業への転換、また安全、安心の農産物安定供給ブランド力の向上による高付加価値化、そのほか集団防除実施鳥獣被害対策等による営農環境についてもしっかりと支援をしていく考えです。

鴨川市議会 2020-02-28 令和 2年第 1回定例会−02月28日-02号

通常のナラの木等防除対策といたしましては、被害木に媒体であるカシノナガキクイムシが入り、初夏に飛び立つまでの間に伐採して、チップとして焼却したり、伐採木をシートで覆い、薬剤で燻蒸する、あるいは樹幹への薬剤の注入を行う等の手法がございます。しかしながら、本市や千葉県南部で多く見られるマテバシイの罹病の場合は、一般的な対策で使用する燻蒸剤農薬登録されていない状況となっております。

船橋市議会 2020-02-27 令和 2年第1回定例会−02月27日-04号

また、施設を所管する課の所属長担当者対象としました基本方針改正概要とあわせ、改めて病害虫等防除業務委託について、委託業者への当該指針内容周知施設管理者が作業の実施内容について十分認識し、市民等からの問い合わせに対応できる体制の整備について説明をいたしました。  なお、基本方針の主な改正点としては3点ございます。  

我孫子市議会 2020-02-26 02月26日-01号

水田無人航空機防除への支援では、平成17年を最後農薬空中散布を中止してきましたが、近年、水稲カメムシ被害増加をしています。そのため農家組合農業者から、航空機等活用した防除についての要望があるため、散布範囲を限定し、ドローンなどの小型無人航空機を使用した防除への取り組みに対して、費用の一部を支援していきます。