264件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏市議会 2020-09-17 09月17日-03号

さらに、6次産業化商工連携による農産物加工商品など多様な農業の展開が可能となっております。こういった農業のポテンシャルに魅力を感じ、農業経営拡大や多様な農業に挑戦する意欲の高い農家を積極的に支援していくことが農家所得向上させていくことにつながり、そういう農家をふやしていくことで、後継者など若い世代にとっても農業が魅力ある、かつ選ばれる産業となり、農業活性化していくものと考えております。

東金市議会 2020-03-05 03月05日-04号

私たちも微力でありますが、少しでも、先ほど言いました4,000万人の訪日外国人を少しでもこの地に招いてお金を落としてもらいたい、そのための環境整備にも努めてまいりたいと思いますので、官民の協力、あるいは商工連携ということがありますので、ぜひ皆様方と力を合わせて取り組んでまいりたいと思います。 それでは、私の質問は以上です。ご答弁ありがとうございました。

松戸市議会 2020-03-04 03月04日-04号

また、企業との連携により、市内三地区のねぎを使用した加工食品開発による商工連携や、大学と市内飲食店との連携によりますあじさいねぎを使用したメニューの開発など、農産学連携も進めております。 さらに、農福連携につきましては、「ねぎらいの日」の普及行事より使用する「ねぎ束」の作成を福祉施設にお願いしたものでございます。 

鴨川市議会 2020-02-21 令和 2年第 1回定例会−02月21日-01号

また、営農環境整備に向けましては、引き続き、商工連携推進し、特別栽培農産物や、ちばエコ、GAP等認証取得に取り組む農業者支援等を進めてまいります。有害鳥獣対策につきましては、引き続き、捕獲被害防止に努めるほか、イノシシ棲み家撲滅特別対策事業補助金についても、その活用を図ってまいります。  

白井市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-09-11

新たなる特産品創出には、市内店舗商店街のほか、生産者などと協力し、商工連携産学官連携により、新たなる地域特産品創出により、地域活性化させていきたいと考えております。  また、本市は梨の千葉県内生産量が1位であるという強みを生かし、まずは梨を使った加工品開発製造を含め、新たな特産品開発製造事業者についても支援協力をしていきたいと考えているところでございます。  

南房総市議会 2019-09-03 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 2019-09-03

また、農林水産物を生かした特産品開発及び事業者マッチング等により、名品づくりグランプリを開催し、商工連携や6次産業化推進を図りました。特定財源地方創生推進交付金3,164万7,000円です。  次に、有害鳥獣被害対策事業1億859万7,000円は、南房総有害鳥獣対策協議会運営費及び被害対策費として、委託金が主なものです。30年度の捕獲実績防護柵等実施内訳説明欄記載のとおりです。

山武市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-06-14

店舗改装等の費用の一部を助成する商店リフォーム助成事業地域農村部等活用した六次産業化商工連携に取り組む事業に対しての補助金といたしまして、地域資源活用事業のほうを展開しております。  企業の方がビジネスをやっていく中で、心配事など、いろいろあろうかと思います。そういった方々に、専門のコーディネーターを派遣して、ビジネス相談等の開設もしているというところでございます。  

南房総市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-10

この対策につきまして、道の駅の役割といたしましては、商工連携ですとか、6次産業化等による付加価値ブランド力強化いたしまして、高価格で販売できる出口戦略を確立することにより、農業所得向上営農意欲後継者対策に寄与することができるのではないかと考えているところでございます。  以上です。

松戸市議会 2019-03-04 03月04日-04号

新年度におきましても、本市において最重要課題であるとされる人口減少問題への対応を考えたときに、例えばUR住宅のあり方の問題、新松戸のまちづくりの考え方、あるいは地域活性化策としての商工連携や6次産業創出企業誘致など、本市が持ち合わせている可能性に積極的に取り組まずして、何をもって活力あるまちづくりと言えるのか、そんな問題提起でありました。 

船橋市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会−03月01日-06号

その承認の要件の1つにある野菜や豆類、畜産、水産物の豊富な特産物活用した商工連携これは、本市の特性ある地域経済にぴったりとした要件であると、このように思います。  これらの資源を、外環道圏央道、そして成田から世界を大きく飛躍するビジネスチャンスが広がっていくんではないかと、このようなことを期待をしております。この法律に基づく計画期間、平成35年末日となっております。環境は整いました。

南房総市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-02-22

メディア戦略としては、テレビ等活用し、地域観光情報、移住・定住につながる各種情報等を網羅した新たな人の流れにつながる南房総PR番組制作放映や、地域紹介とあわせた商品紹介番組として6次産業化商工連携により生み出された南房総名品づくりグランプリ商品中心として、新しいスタイルのテレビ販売番組制作放映などを行います。  

千葉市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2018-12-13

現在、域内調達率を高めるために、食のギフトセレクションや、つくたべプロジェクトなど、市内産品価値向上市民雇用促進につなげるための取り組み推進しているところですが、今後は、これらの取り組みをさらに進めるとともに、市内商工連携による商品開発や流通の拡大などについても検討し、域内調達率向上を図ることで地域経済活性化につなげてまいりたいと考えております。