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262件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-01 横芝光町議会 平成30年9月定例会 なお、参考までに、財政再建団体となる財政再生基準は、実質赤字比率が20.0%、連結実 質赤字比率が30.0%、実質公債費率は35.0%であります。 将来負担比率については、早期健全化基準のみの設定がされております。 続きまして、13ページをごらんください。 報告第4号 平成29年度資金不足比率の報告について。 もっと読む
2018-03-12 鎌ヶ谷市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−一般質問−04号 夕張市が財政再建団体になったときによく話題に上ったので、覚えておられる方も多いと思いますけれども、その健全化判断比率に照らしてみても、本市の財政状況は健全な値を示しております。   もっと読む
2017-09-12 野田市議会 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 夕張市の状況ですけれども、まず平成19年に財政再建団体になっているようで、ことし10年目です。現在どういう状況かと見ますと、インターネットの情報によりますと、住民税が上がる、市の出先機関、図書館、公共施設が次々と閉鎖になっている。かつて7校あった小学校は1校、4校あった中学校も1校でございます。議員の数も18人から9人に半減、報酬額も30万円だったものが18万円にカットされる。 もっと読む
2017-03-13 習志野市議会 習志野市議会 会議録 平成29年  3月 一般会計予算特別委員会-03月13日−01号 〔「はい」と呼ぶ者あり〕 ◎政策経営部長(真殿弘一君) ともに私どもが財政再建団体に陥ってしまう、そういう状況ではないといったことの中で申し上げれば、例えば実質収支比率については、昨年度は歳出と歳入の収支の差が三十幾らだったか、大きな額になってしまっておりました。 もっと読む
2016-09-09 睦沢町議会 平成28年第3回定例会2号 9月9日 その結果、財政再建団体というようなことになって、直接町がそういうことを運営出来な いような状況になるということになりますので、もちろん、それはそうならないように、先 ほど町長が申し上げました財政計画の中で組んでいきたいと思っております。 それから、実質公債費、また将来負担比率等の関係でございますけれども、これは国が示 します財政健全化法に基づいて出しているものでございます。 もっと読む
2016-09-01 横芝光町議会 平成28年9月定例会 なお、参考までに、財政再建団体となります財政再生基準は、実質赤字比率が20.0、連結 -51- 実質赤字比率が30.0、実質公債費比率は35.0であります。将来負担比率については、早期健 全化基準のみが設定されております。 続きまして、39ページをお願いいたします。 報告第3号 平成27年度資金不足比率の報告について。 もっと読む
2016-09-01 富津市議会 平成28年 9月定例会-09月01日-02号 このままだと2018年度には実質赤字比率が20%を超え、北海道夕張市と同様に国の管理下で再建に取り組む財政再建団体に転落する見込み。理由は、企業などの固定資産税の減収、一方で社会保障費などが増大する中、財政調整基金を取り崩して対応してきたこと。 もっと読む
2016-03-18 富津市議会 平成28年 3月定例会−03月18日-05号 富津市が、近い将来夕張市のような財政再建団体になると財政危機宣言をしたことは、どうしてなのかと全国的な話題になりました。  これまで市は、広大なふれあい公園の管理、豪華庁舎建設など、身の丈に合わないことをしてきました。財政危機の最大の要因は、国の補助金を便りに道路建設など、開発優先施策を進めてきたことにあります。  この予算の中には、市民の暮らしを守る予算が含まれてることは、重々承知しております。 もっと読む
2016-03-14 富津市議会 平成28年度予算審査特別委員会−03月14日-02号 どうして富津市が近い将来、夕張市のような財政再建団体になるのかと財政危機宣言をしたことは全国的な話題になりました。  私のところにも地方財政を研究している方から、何で富津市はそうなのかという、詳しいことを教えてくださいという問い合わせがありました。これまで市は広大なふれあい公園の管理とか豪華庁舎の建設など身の丈に合わないことをしてきました。 もっと読む
2015-09-01 横芝光町議会 平成27年9月定例会 なお、参考までに、財政再建団体となります財政再生基準というものもございますが、こ れにつきましては、実質赤字比率が20.0、連結実質赤字比率が30.0、実質公債費比率は35.0、 これを超えますと財政再建団体となるわけでございますが、いずれの数値もはるか遠く及ば ない健全財政ということで、ご理解いただきたいと思います。 もっと読む
2015-08-06 君津市議会 平成27年  8月 定例会(第3回)-08月06日−02号 それだけ聞くと私、少し安心したんですけれども、確認なんですが、前回、3年前ですね、平成24年に作成した中期財政見通し、この平成24年度作成の中では、平成27年度以降においては基金が枯渇し赤字決算となる見込みであり、早晩、財政再建団体へ近づくことが危惧される危機的状況にありますと財政部のほうで書いておりますが、もうこの状況は脱したという認識でよろしいんでしょうか。 もっと読む
2015-03-09 流山市議会 平成27年  予算審査特別委員会-03月09日−01号 そうしたら、再質疑ということで、最後1点、副市長にお伺いしたいなと思うのですけれども、こちらの資料40ページにあるように、ちょうど平成15年というのは流山市の井崎市長が当選したときからの額と住民1人の額ですとかを比較してある平成27年度比の比較があるわけですけれども、当初市長は流山市を財政再建団体にはさせないということを掲げて当選してきた中で、実際にこのような感じで市債をかなり発行して、積極的な財政 もっと読む
2014-12-08 木更津市議会 2014.12.08 平成26年12月定例会(第5号) 本文 平成11年、当時の石原知事が就任した頃は、東京都は財政的に危機的状況にあり、財政再建団体の烙印を押されかねない状況であったといいます。そして、知事の「負の遺産は幾らあるのか知りたい」という言葉からスタートしました。そして、都議会では、初めて公認会計士出身の都議会議員であった公明党の東村議員が、平成14年度に会計制度の質問をしました。 もっと読む
2014-11-11 八千代市議会 平成26年 11月 定例会(第4回)-11月11日−02号 1点目は、財政リスク回避戦略2014キックオフ宣言についてでありますが、このところ新聞紙上で、富津市が財政再建団体転落かというふうな新聞報道もなされております。また、君津市も危ないと。財政調整基金がほとんどゼロになっちゃったというような報道もありまして、このところ財政危機問題が地方自治体の問題にもなっているわけです。   もっと読む
2014-09-30 流山市議会 平成26年  決算審査特別委員会-09月30日−04号 富津市を見ますと、15年前、1999年度に財政非常事態宣言を1度出し、2005年に宣言を解除し、税収の落ち込み、職員の人件費、市民1,000人当たり流山市の今現在で1.7倍の職員や福祉関係の歳出が膨らんで、来年度は決算で実施収支が赤字となり、平成18年度には破綻状態と判断される財政再建団体に転落する見通しであるということが報道されています。    もっと読む
2014-09-01 横芝光町議会 平成26年会議録 9月定例議会 なお、参考までに、財政再建団体となる財政再生基準は、実質赤字比率が20.0、連結実質 赤字比率が30.0、実質公債費比率は35.0でございます。将来負担比率につきましては、この 早期健全化基準のみが設定されているところでございます。 続きまして、117ページをごらん願います。 報告第4号 平成25年度資金不足比率の報告について。 もっと読む
2014-06-10 流山市議会 平成26年  総務常任委員会-06月10日−03号 ただし、これも平成26年第1回定例会の施政方針で市長がお述べになっていますけれども、財政再建団体転落への可能性を回避する。流山市の財政状況について、市長はその時々にいろいろな評価をされました。 もっと読む
2014-02-26 茂原市議会 平成26年会議録 第2号 平成26年2月26日 夕張市が平成19年に財政再建団体に指定され、事実上破綻した反省を踏まえ、平成19年6 月に地方公共団体の財政健全化に関する法律が成立しました。この法律には実質赤字比率など 4つの指標が毎年度の財政状況チェック項目となり、健全化判断比率が示されました。その中 の1つとして実質公債費比率がありますが、本市の平成24年度決算では3か年の平均で16.6% という数字でありました。 もっと読む
2014-02-20 流山市議会 平成26年  3月 定例会(第1回)-02月20日−01号 市長就任時に「財政再建団体転落の可能性を回避する」というミッションと、「一円まで活かす市政、市民に役立つ行政、流山の可能性を引き出す街づくり」というビジョンを掲げて船出しました。   そして、この間の市政経営に関して、市民の皆様、議員各位に御理解と御支援をいただき、職員と一丸となってこのミッションの遂行とビジョンの実現に向け、全力で取り組んでまいりました。    もっと読む
2013-12-17 木更津市議会 2013.12.17 平成25年12月定例会(第6号) 本文 標準財政規模が市税などの収入で6億円増えたとしても、指標は5ポイント下がるだけで、過去の財政再建団体に転落してしまうかもしれないという危機的状況の、平成15年度、16年度の数値に匹敵します。そこを何とか力を合わせて奪回してきて、今があるわけです。 もっと読む