13件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

館山市議会 2020-03-03 03月03日-03号

これは、都会の話じゃないかということを思う方もいらっしゃるんですが、むしろ地方のほうが偏見がひどくて、もうそんなこともし知られたら生きていけないということで、言えないから鬱になる。それで自殺してしまうという人がすごく多いです。多いということです。私も専門家ではないんですけれども、この間の説明会でそういうお話を聞きました。

船橋市議会 2019-11-28 令和 元年第3回定例会−11月28日-05号

子供のときはやはり言えないそれはやはり恥ずかしいとか、また、学校に言ったら仕返しをされるんではないか。子供のときには話せませんでしたけれども、大人になっていじめられた経験っていうものは、子供のころの記憶はずっと残っていて話せるんですね。  翻って、加害者側のほうはどうですかね。

佐倉市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-03号

周りのそういった担任の先生にも言えない、そして学校の中の言えないという子供たち、そういった子供たちに対して、やはりこういった相談機関も含めて、また私ずっと言っていますが、スクールソーシャルワーカーなども含めて子供たちが多様な相談を行えるような、そういった体制をぜひつくってください。  それでは、次の質問に移ります。

柏市議会 2019-03-07 03月07日-07号

暴力を振るわれる自分自身が恥ずかしいという思いにもなり、言えないそして、孤独になり、最後は生きる気力がなくなっていってしまう。そして、自尊心がなくなる。こういった精神状態になるのがDV被害者の方であります。終わります。児童虐待の背景にDVの家庭があることを認識した上での対応が必要であると思います。

千葉市議会 2018-06-13 平成30年環境経済委員会 本文 開催日: 2018-06-13

やっぱりごみステーションの問題は、どうしても地域に1カ所はつくらなければいけないので、そのステーションになった方の御負担というのは、本当によくわかりますし、写真を見させていただいてもすごくたくさんごみが出るエリアだということがわかりまして、これをしょっちゅう見るだけで、本当に気になってしまって、気になってしまうものを気にするなというふうには言えないことなので、本当に心情をお察しいたします。  

成田市議会 2018-03-01 03月01日-03号

生活保護を利用することがとても恥ずかしい、また、言えない肩身の狭い思いをするということが、まだまだ当たり前のような風潮というのを強く感じます。生活ができない状態にあっても、助けが求められないということがまだあると思います。 「シングルマザーをひとりぼっちにしないために」といった本があるのですが、この中の一人の女性がこう話しています。

白井市議会 2017-02-23 平成29年第1回定例会(第4号) 本文 開催日: 2017-02-23

それで、その理由はどうしてですかという答えに関しては、「相談するほどのことではないと思ったから」というものがダントツの60%の1位なんですけれども、2位以下で、「自分にも悪いところがあると思ったから」、「相談しても無駄だと思ったから」、「自分さえ我慢すれば何とかこのままやっていけると思ったから」、「恥ずかしくて言えなかったから」という回答が次々に続いていました。  

習志野市議会 2015-03-04 03月04日-05号

家族からは、どこに相談すればよいのかわからなかった、言えなかったなどの声が寄せられております。同センターの相談対象は、市内在住のひきこもりやニートなどの悩みを抱えた15歳から39歳までの若者やその家族で、市役所5階の相談室で毎週火曜日、専門相談員によるカウンセリングを行っているということでございます。

御宿町議会 2014-03-10 平成26年 定例会 3月10日

どうか、これからも内容を充実して、言えない、いろいろなことを町の職員が一緒に なって相談に乗ってくれる、あるいは早期発見をしてくれるということで、我が町の高齢化に 対する事業としては、非常に喜ばしいことだと、どうかそういう事業がもっともっと予算的に もいろいろかかるだろうとは思いますけれども、そういうところに、大事なところには、重要 なところには予算をつぎ込んでやってあげるというのが、

銚子市議会 2012-09-12 09月12日-04号

言うに言えない、言えない、親にも言えない、先生にも言えないという、そういう状況ができているというんです。その本のタイトルが教室の悪魔です。やっていることは人間なんですけども、人間の所作じゃないと思うんですよね、これは。人間ができることではないと思うんですよ。今の子どもたちは、非常に頻繁にこのゲームに相当の時間を費やしていたりしている時期もあったりです。

  • 1