183件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

茂原市議会 2020-02-19 第1号 令和2年2月19日

今後は、ほのおかこども園令和3年4月、(仮称)南部認定こども園令和4年4月の開 高齢者福祉充実につきましては、令和2年度が「高齢者保健福祉計画・第7期介護保険事 業計画」の最終年度となりますので、その評価見直しを行うとともに、現在実施しておりま す「介護予防日常生活圏域ニーズ調査」の結果を踏まえ、次期計画を策定し、「地域包括ケ アシステム」の深化・推進を図ってまいります。

市原市議会 2018-06-20 06月20日-02号

実行計画考え方にも、地方創生動向などを見据えて、適切な時期に評価見直しをするということになっております。 そこで、今日の社会経済流れを見てみますと、その流れは非常に速い流れとなっております。これからの10年は、これまでの100年と同じスピードと考えなくてはならない。そのような時代になっているのではないか。

成田市議会 2018-06-06 06月06日-03号

環境省が出している手順を見ても、基礎的な検討とか、制度設計住民説明実施検討評価見直しという最後の手段であるというふうに思うわけでございますけれども、生活系ごみ有料化調査検討は、どこまで検討されていたのか、また、事業系手数料見直し実施に踏み込めない理由というのはどういうことかお聞かせ願いたいと思います。 ○議長伊藤竹夫君) 石井環境部長

我孫子市議会 2018-03-05 03月05日-02号

戸田智恵子登壇〕 ◆(戸田智恵子君) 今回の法改正の中に、部長から答弁いただきました心のバリアフリー、あとソフト面での充実ということもうたわれておりますけれども、特に、この基本構想一定期間ごと評価見直しする制度についても検討されておりますので、ぜひ平成20年度につくったから、もうそれからしばらくつくらなくてもいいんだじゃなくて、評価見直しする制度を入れ込んでいただいた基本構想をつくっていただきたいなと

千葉市議会 2018-03-01 平成30年予算審査特別委員会保健消防分科会 本文 開催日: 2018-03-01

今年度、健やか未来都市ちばプラン中間評価見直し実施いたしまして、それにおきまして、人生100年時代への対応について、新たな課題として設定しました。  それとともに、たばこによる健康影響の低減であるとか、食塩摂取量の減少であるとか、また、地域のきずなによる社会づくりなど重点項目を幾つか位置づけたところでございます。

松戸市議会 2017-12-21 12月21日-07号

次に、第2条債務負担行為補正では、指定管理者制度を導入してしばらくたつが、今後、評価見直しをする考えはあるか、補正予算書記載の7項目は国が打ち出したトップランナー方式による対象事業となっているのか等の質疑があり、引き続き討論に入り、本事業を遂行すると確かに経費節減となるが、本来、市職員は市民と接することが重要と考え、その機会の喪失となるため反対する。

茂原市議会 2017-11-29 平成29年会議録 第1号 平成29年11月29日

福祉関連計画のうち、地域福祉に関する「第2次茂原地域福祉計画」、障害福祉に関す る「第2次茂原障害者基本計画」及び「第4期茂原障害福祉計画」、高齢者福祉に関する - 6 - 「高齢者保健福祉計画・第6期介護保険事業計画」について、いずれも今年度が最終年度とな るため、現行の計画評価見直しを行うとともに、平成30年度から始まる次期計画の策定を 進めております。

市原市議会 2017-09-05 09月05日-02号

国内外の動向が著しく変化する現在、市長は今後どのように総合計画評価見直しを進め、政策実現を図ろうとされておられるのか、お考えをお聞かせください。これを初回の質問といたします。 ○菊岡多鶴子議長 ただいまの質問に対し、当局の答弁を求めます。小出譲治市長。     〔小出譲治市長登壇〕 ◎小出譲治市長 自由民主党を代表しての田尻議員の御質問にお答えいたします。 

市原市議会 2017-06-20 06月20日-02号

菊地洋己議員 次に、評価見直しについて伺います。 都市像実現に向けては、計画を幅広く伝え、着実に実行していくことが大切ですが、その結果を評価し、改善すること、これこそが実効性を高めるために非常に重要であります。目標達成できたかどうか、あるいは達成に向かっているかどうかをしっかりと検証し、その上で計画を見直すという柔軟性を持つことが必要と考えますが、見解を伺います。

我孫子市議会 2017-06-14 06月14日-04号

今後も、これらの取り組みを継続するとともに、いじめ防止対策評価見直しを行い、改善を図りながら取り組んでまいりたいと思っております。 続いて、③についてお答えいたします。 市内小中学校学校給食は、安全・安心を第一に考え単独調理場方式実施しておりますが、当面の課題として施設の老朽化への対応があります。 

長柄町議会 2017-06-13 平成29年 第2回定例会

これらの支援取り組みに加え、特に支援が必要と判断される妊婦やその家 族に対する支援として、支援方法を協議して支援プランを策定し、その後も支援方法評価 見直しを行っていく体制や、相談支援を行う専門職受け入れ機関の確保などに努めてまい 次に、実費徴収に係る補足給付を行う事業についてですが、本事業は、生活保護世帯の給 食費や教材、行事費用個別負担の軽減を図るものであります。