256件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

君津市議会 2021-03-23 03月23日-06号

議案は、第2期君津地域広域廃棄物処理事業を実施するにあたり、事業者から自治体処理費低減を図る提案を受け、日本製鉄株式会社東日本製鉄君津地区から排出される事業系ごみを受け入れることに伴い、変更契約締結しようとするものであり、当初の契約額に5億8,573万9,000円を増額し、変更後の契約額を826億4,573万9,000円とするものであること、変更規約締結するにあたり、民間資金等活用による

君津市議会 2021-03-08 03月08日-04号

本市昭和35年、昭和36年に人見、坂田と周西地区漁業協同組合漁業権を放棄することで埋立てが始まり、製鉄進出し、北は北海道、南は九州から民族大移動と呼ばれる人口の流入が激増しました。その製鉄から納付される固定資産税のうち昭和46年から5年間に償却資産税約162億円が見込まれていました。この当時の大卒の初任給が4万6,400円でした。

君津市議会 2021-03-05 03月05日-03号

既にヤフーニュースなんかにも出ちゃっているんですけれども、東日本製鉄君津地区、今我々のところなんですが、どうも東日本製鉄で2年連続高炉休止というのが出そうです。既にすっぱ抜かれた記事なんですが、鹿島が高炉ゼロになると。2023は広島呉、これは直営が1,000名、関連入れると3,000名、一気になくなります。固定資産がなくなるだけでなく、雇用の場も喪失しちゃう。

木更津市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第1号) 本文

議案第36号 民間資金等活用による公共施設等整備等促進に関する法律に規定する特定事業に係る契約変更契約締結についてにつきましては、事業者から提案があった、事業者グループ会社である日本製鉄株式会社東日本製鉄君津地区から排出される事業系ごみを受け入れることにより、自治体処理委託費低減を図る提案を採用することとしたため、第2期君津地域広域廃棄物処理事業に係る契約変更契約締結について、議会

木更津市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会〔資料〕

公共施設等整備等促進に │    │    │  │第 36号│関する法律に規定する特定事業に係る契約変更契約 │原案可決│全会一致│  │     │の締結について                  │    │    │  └─────┴─────────────────────────┴────┴────┘   本案は、事業者から提案があった、事業者グループ会社日本製鉄株式会社東日本製鉄

木更津市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第6号) 本文

次に、議案第36号 民間資金等活用による公共施設等整備等促進に関する法律に規定する特定事業に係る契約変更契約締結についてでありますが、本案は、事業者から提案があった事業者グループ会社である日本製鉄株式会社東日本製鉄君津地区から排出される、一部産業廃棄物扱いを含む事業系ごみを受け入れることによる自治体処理委託費低減を図る内容提案を採用することとし、令和2年9月24日に可決された第2期君津地域広域廃棄物処理事業

君津市議会 2021-02-26 02月26日-02号

次に、債務負担行為補正については、君津地域4市及び安房地域2市1町の共同事業として進めている第2期君津地域広域廃棄物処理事業を実施するにあたり、日本製鉄株式会社東日本製鉄君津地区から排出される事業系ごみを受け入れようとすることに伴い、限度額欄記載金額に5億649万1,000円を増額するもので、補正後の金額を751億3,249万円としようとするものであるとの説明がありました。 

鴨川市議会 2021-02-25 令和 3年第 1回定例会-02月25日-04号

令和2年第3回市議会定例会でご議決をいただき、株式会社上総安房クリーンシステム契約締結したところですが、2、内容の(2)変更理由にありますとおり、事業者から提案がありました事業者グループ会社日本製鉄株式会社東日本製鉄君津地区)から排出される事業系ごみを受け入れることにより、自治体処理委託費低減を図るため、(1)変更内容にありますとおり、契約金額820億6,000万円を、826億4,573

富津市議会 2021-02-12 令和 3年 2月12日全員協議会-02月12日-01号

事業者から提案書類において現在の君津地域広域廃棄物処理事業と同様に、事業者グループ会社であります日本製鉄株式会社東日本製鉄君津地区から排出される事業系ごみ(こちらは、一部産業廃棄物のものが含まれます)を受け入れることにより、自治体処理委託費低減を図る内容提案が示されたことから、事業者の決定以降、事業系ごみの受入れを行うことを前提に検討を重ねてまいりました。  

木更津市議会 2021-02-10 令和3年議会運営委員会 本文 2021-02-10

議案第36号 民間資金等活用による公共施設等整備等促進に関する法律に規定する特定事業に係る契約変更契約締結についてにつきましては、事業者から提案があった、事業者グループ会社である日本製鉄株式会社東日本製鉄君津地区から排出される事業系ごみを受け入れることによる、自治体処理委託費低減を図る提案を採用することとし、令和2年9月24日に可決された第2期君津地域広域廃棄物処理事業に係る契約変更契約

四街道市議会 2020-12-11 12月11日-07号

今回大規模に埋め立てられた再生砕石再生砂は、主に解体工事などから発生するコンクリートやアスファルトを砕いて再生した砕石ではなく、製鉄などからの焼却灰やばいじん、また鉱滓などの産業廃棄物からメーカー独自の固化剤や砂、セメントを配合して固定化したもので、いわゆる焼却灰リサイクル商品であり、鋼材から発生する石灰やセメントからアルカリ質が流出するリスクが十分考えられます。

富津市議会 2020-12-04 令和 2年12月 4日全員協議会−12月04日-01号

また、可燃ごみ及び産業廃棄物には現事業でも受け入れております日本製鉄東日本製鉄君津地区から排出されます事業系一般廃棄物梱包用廃プラスチック類産業廃棄物が含まれる予定です。  その下、14ページの記載にございますとおり、本施設運営開始時に当たる2027年度の計画ごみ量は、ごみ処理量のほう、合計で年間11万8,095トンとなってございます。  

君津市議会 2020-03-03 03月03日-04号

こうした状況を踏まえ、日本製鉄は全国16か所の製鉄並びに事業所を6か所に統合、再編することが既に決定されており、君津においても、再構築、環境変化に柔軟に対応し、より効率的な製鉄運営を実現するために、本年4月から岩手県釜石、新潟県直江津、茨城県鹿嶋、そして君津東日本製鉄として統合、再編していきます。

君津市議会 2020-02-10 02月18日-01号

一方、本市に目を向けますと、経済牽引役でもあります鉄鋼大手企業が、2月7日に組織の再編等について発表されましたが、その内容は一部の製鉄の廃止を含むなど、大変厳しいものとなっております。今後の動向を注視するとともに、これまで以上に連携を強化していかなければなりません。 気候変動を実感した台風15号の到来により、君津まちづくり前提が大きく変わりました。

富津市議会 2019-06-12 令和 元年 6月定例会-06月12日-02号

過去を振り返ってみますと、昭和38年に八幡製鉄が、君津地区埋立地への進出が始まり、当時の木更津市では米軍基地があり、埋立地への企業誘致もままならず、後背地への住宅整備として、清見台などの土地区画整理組合を設立し、製鉄関連の住宅や社宅の誘致を行い、現在の礎をつくりました。君津市では、製鉄進出からおくれて昭和46年から土地区画整理事業を開始し、現在の君津駅周辺などのまちづくりを始めました。  

君津市議会 2019-03-04 03月04日-03号

まれたまちであり、豊富な湧き水を生かして栽培する生産量日本一を誇るカラーや幻の大豆、小糸在来(R)など、地域ブランドとなる農産物、また平成の名水百選にも選ばれた久留里の水を利用し、古くから脈々と続く酒づくりや、久留里城を中心とする城下町の町並みなどの文化、鹿野山の九十九谷の眺望や本州一遅い紅葉が楽しめる亀山湖、観光客に人気の高いイチゴ狩り農園などの豊富な観光資源、さらに本市経済活動を牽引する世界に誇れる製鉄