1933件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栄町議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第3日12月12日)

こんなに能力を持った機械と職業の取り合いをしなければなりません。計算や知識を覚えることはAIの最も得意とするところです。人間と車とが早さを競うようなものです。生きる力は、AIが得意なことと不得意なことを知らなければ語ることができないと思います。  そして、二つ目には、経済格差の拡大です。日本人労働者の平均所得は、先進国中、唯一ここ20年間でマイナスの国となっています。

鴨川市議会 2019-12-06 令和 元年第 4回定例会−12月06日-04号

あるいは先ほど申し上げたように、出張命令的な、行ってこいよという話の中で、それが長く出てきたわけですが、今回、これを取り上げた契機が事業仕分けだというような話も聞いておるのですが、公務員の場合には、我々議員と違った形で、ほかの職業の兼務とかいろいろできないわけですが、その辺を真剣にやっぱり考えないといけないわけですが、今回これがどういう形で具体化したかというのが既に皆さん承知だと思うんですが、平成30

佐倉市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会-12月05日-05号

今回の台風では、屋根の被災が多く、屋根の上などの高所での作業を伴うため、佐倉市災害対策本部佐倉市社会福祉議会とで協議をし、災害ボランティアセンターは開設せずに、通常のボランティアセンターに登録をいただいている各分野の専門家職業上持っている知識やスキルを無償提供する形のプロボノと呼ばれる形態のボランティア活動で対応をいたしました。  以上でございます。 ○議長(石渡康郎) 松島議員

白井市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日: 2019-12-04

さらに、次の世代社会を担う子どもが健やかに育成されるための母子の健康の保持・増進、地域における子育て支援、子どもの心身の健やかな成長に資する教育環境の整備、職業生活と家庭生活との両立など、次世代育成支援に関する施策となる75事業をプランに位置づけ事業を推進してきたところです。  

船橋市議会 2019-11-26 令和 元年第3回定例会−11月26日-03号

市民の皆さん、いろんな職業の方がいらっしゃって、いろんな考えお持ちの方もいらっしゃいますけれども、そういったことではなくて、日々地域の中でいろんなことをやっている。  そしてまた、子供たちにしても高齢者にしても、やはり自分の住んでる町全体のところで、住んでいていい、気持ちよく生活できる町だなというところで、町というものに対して愛着が生まれるし、連帯というものが生まれてくるというふうに思います。  

富津市議会 2019-11-21 令和 元年11月21日全員協議会−11月21日-01号

◆13番(永井庄一郎君) 住宅の修繕の罹災ですけども、現在大工さんとか瓦職業の人が修理に回ってこない。だから、実際、罹災証明を市のほうからもらったんだけども見積もり金額が出ないという場合について、期間がいつまで申請すれば該当になるか、そこら辺、どうなんですか。 ○議長平野明彦君) 都市政策課長、茂木雅宏君。 ◎都市政策課長(茂木雅宏君) お答えいたします。

船橋市議会 2019-10-04 令和 元年第2回定例会−10月04日-10号

[松崎さち議員登壇] ◆松崎さち 議員  児童福祉法の観点では捉えていなかったということなんですけれども、やはり、ケースワーカーの方の、多岐にわたることを学習しなければならない大変な職業だと本当に思いますけれども、それでもこの家庭はもっと大変であったろうというふうに私思います。月1回のケースワーカーの訪問というのもやはり一般的なことですから、それだけでもやはり不十分であったろうと。

栄町議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第4日 9月20日)

AIの出現により、今ある職業の半分以上がAIによって取ってかわられる時代となることが予想されております。  しかしながら、人工知能が行っているのは与えられた目的の中での処理でございまして、一方で人間は感性を豊かに働かせながら、どのような未来を作っていくのか、どのように社会や人生をよりよいものにしていくのかという目的を自ら考え出すことができます。

船橋市議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日市民環境経済委員会-09月20日-01号

主な内容だが、公共職業安定所の紹介により、市内在住の高齢者、これは55歳以上の方や、障害者(身体・知的・精神障害者)を1年以上雇用した市内事業者の事業主に対して奨励金、年額で18万6000円を1人当たり交付するものである。今年度の予算としては、1636万8000円である。  こちらの事業の課題である。

船橋市議会 2019-09-18 令和 元年 9月18日健康福祉委員会−09月18日-01号

高年齢者等の雇用の安定等に関する法律、高齢法と呼ばれているが、定年の引き上げ、継続雇用制度の導入等による高年齢者の安定した雇用の確保の促進、高年齢者等の再就職の促進、定年退職者その他高年齢退職者に対する就業の機会の確保等の措置を総合的に講じ、もって高年齢者等の職業の安定、その他福祉の増進を図ることを目的としている法律である。  

船橋市議会 2019-09-13 令和 元年 9月13日広報委員会-09月13日-01号

しかし、先ほど申し上げたとおり、委員長と私のほうで他のアンケート調査を実施している自治体とか、あと、皆さんから出していただいた提案事項をもとにつくったアンケート調査の調査項目案だと、大項目は主に5つに分かれていて、そのうちの1つ、最初が、「あなたご自身について」ということで、お住いの地域や年代、「何年住んでいますか」、「職業は何ですか」といったところ……分析のために必要な項目であるので、これを大きなところ

茂原市議会 2019-09-12 平成31年 第3号 令和元年9月12日

厚生労働省では、「事業場における治療職業生活の両立支援のためのガイドライン」を示 しております。このガイドラインを本市のウエブサイトに掲載し、積極的な働きかけを行って はどうか、御見解をお伺いいたします。 ○議長(ますだよしお君) 市民部長 関屋 典君。 ○市民部長(関屋 典君) 市ウエブサイトへの掲載につきまして、検討させていただきます。

白井市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-09-06

1つ目の取り組みは、企画として白井高校2年生を対象としたインターンシップを行い、2つ目の取り組みは、企画として進路体験講座を、全1年生を対象に、11月上旬に、病院介護施設消防署、警察、市役所工業団地企業など、約20の市内事業者が白井高校で各職業分野別に職業体験、講演、ガイダンスを行い、生徒は1人2講座選択し、市内事業者の仕事を学び、今後の進路の参考としていく実践的なキャリア教育を行うものです

船橋市議会 2019-09-05 令和 元年第2回定例会−09月05日-02号

5、地方公共団体の長は、第2項の規定による委員の任命に当たつては、委員の年齢、性別、職業等に著しい偏りが生じないように配慮するとともに、委員のうちに保護者親権を行う者及び未成年後見人をいう。第47条の6第2項第2号及び第5項において同じ。)である者が含まれるようにしなければならない。 とあります。  この法律を踏まえた任命だったのか、お伺いします。