415件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東金市議会 2020-03-04 03月04日-03号

令和2年度につきましては、飼料用米用米市補助額を見直し、10アール当たり7,000円から9,000円へ引き上げることを考えております。これにより国・県の施策による補助と併せ、より一層、農業者の取組を後押しするものと考えてございます。 以上でございます。 ○副議長上野高志君) 質問を許します。 布施議員。 ◆1番(布施満明君) 分かりました。 

八千代市議会 2020-02-28 02月28日-04号

ですけれども、例えば小麦粉を使わない、パンをというふうになれば、小麦アレルギー対応だけではなく、みんなで食べられるものになる。これは有名なところですけれども、例えばポテトサラダを作る際にマヨネーズを入れる。そのマヨネーズを最初から、卵を使わないマヨネーズを使うことによって、卵アレルギーの子でも、みんなと同じポテトサラダが食べられる。

習志野市議会 2019-12-02 12月02日-03号

いろいろあろうかと思いますけど、アレルギー対応食品は乳幼児から高齢者まで食べられますし、そういったアレルギー症状の多いエビとか小麦とか大豆とか、そういった原因食品が除かれておりますので、例えばクッキーなどがあってもいいのかなと思っています。被災者の安心にもつながりますし、心身の負担軽減を図れますので、賞味期限の来る入れかえの時期にでも導入ができることの検討をお願いをしたいと思います。 

東金市議会 2019-09-06 09月06日-03号

本市の主要な農産物であります米を粉砕したや、新鮮な地域農産物活用したオリジナル商品開発を行い、開発された商品などの流通・販売をしていくことで六次産業化推進地域産業活性化を図り、東金食文化の情報や地域魅力を発信していくことを目的としてございます。 以上でございます。 ○副議長上野高志君) 質問を許します。 坂本議員。 ◆7番(坂本賀一君) ありがとうございます。 

袖ケ浦市議会 2019-09-05 09月05日-01号

市の企画監修商品開発市場販売を進めている袖ケ浦を使った袖っ粉ミックスにつきまして、新たに唐揚げ粉開発し、民間事業者の協力のもと、鶏の唐揚げ商品開発いたしました。開発された鶏の唐揚げは、袖っ粉唐揚げの名称で、市内のスーパーマーケットや飲食店、ゆりの里のほか、市川市内の道の駅でも一般販売を行っております。今後も食を通じた市の魅力発信として、商品普及拡大に努めてまいります。 

佐倉市議会 2019-06-27 令和 元年 6月定例会-06月27日-05号

そのために主食用米のほかに加工米飼料用米用米など、新規需要米などの生産もわずかながらふえていますが、生産農家にとっては厳しい現状であることは変わりません。そこで佐倉市の今後の稲作の方向性をお聞かせください。 ○議長石渡康郎) 産業振興部長。 ◎産業振興部長二川健一郎) お答えいたします。  

佐倉市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会-06月26日-04号

また、個々の生産者単位でのブランド化に向けて助成等を通じた6次産業化に対する支援を進めており、例えば直売所での商品酪農農家のソフトクリームが好評となるなど、一定の成果を上げていると考えているところでございます。  以上でございます。 ○議長石渡康郎) 徳永議員。 ◆14番(徳永由美子) GAP認証の取得の推進現状についてはいかがでしょうか。 ○議長石渡康郎) 産業振興部長

野田市議会 2019-06-17 06月17日-03号

ことし1月の日本農業新聞によりますと、主食用米等の2019年度産の需給見通しから適正在庫を考えると、前年度よりも7万から15万トンの減産が必要であり、生産過剰で米価が下落し、米農家の所得の減少を招くおそれがあることから、麦や大豆などへの転作や主食用米から飼料用米用米への転換を促す交付金が創設されるというような記事が書かれておりました。  

東金市議会 2019-06-10 06月10日-05号

主な内容といたしましては、東金産のを使用した商品東金産の野菜を加工した商品などの開発を行いました。 新たに開発した商品の中には、プリンやマフィンなど、現在も採算ベースにのって製品製造販売を行っている商品も多数ございますが、30年度決算の段階では、販売額も少額であり、それよりも従業員人件費材料費光熱水費などの開発経費が上回ってしまったことで、収支が赤字となったものでございます。 

栄町議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第4日 3月15日)

なお、現在、株式会社ナリタヤは、レストランにおきまして、栄町産のお米を使ったおにぎりや製品などについての提供の考えもあるようでございます。  二つとして、町内雇用の増加でございます。レストラン農産物などの直売所での町民雇用が生まれ、強いては定住にもつながるものと期待をしているところでございます。  三つとして、農業商業活性化でございます。

東金市議会 2019-03-05 03月05日-04号

また、活用につきましては、市内小・中学校におきまして、学校給食で既にシチューなどのとろみやパン、揚げ物の衣などで活用していただいております実績がございます。今後は麺なども提供できればと考えてございます。 以上でございます。 ○議長清宮利男君) 質問を許します。 佐久間議員。 ◆10番(佐久間治行君) 以前もお話ししましたが、約1億円をかけた加工場であります。

袖ケ浦市議会 2019-02-21 02月21日-01号

商工業につきましては、重点的取り組みでも申し上げた袖ケ浦椎森工業団地2期地区進出企業への支援を行うとともに、これまで進めてきた各産業間の連携をさらに強固なものとするため、商業者農業生産者による地元農畜産物活用するためのビジネスマッチングを進め、袖ケ浦産品を使用した料理レシピ活用を目指して開発した袖っ粉ミックスのさらなる普及拡大により、袖ケ浦産品販売促進による地域産業活性化を図ってまいります

君津市議会 2018-12-06 12月06日-02号

きのうの新聞に、袖ケ浦市がを使った袖っ粉ミックス開発して直売所販売を開始したという記事がございました。このように、各自治体地域魅力を引き出すブランディングが活発に行われています。本市生産量日本一を誇るカラー酵母活用した日本酒開発して販売をしているところでありますけれども、これに対する生産者や市民の感想について伺います。 ○副議長池田文男君) 河野経済部長