我孫子市議会 2024-02-28 02月28日-02号
市内では7校、延べ14の学年で行っており、理科と社会、国語と算数、社会と体育などで行われております。 小学校段階から教科担任制を導入することで、小学校と中学校との違いから起こる中1ギャップを薄くする効果があります。またそればかりでなく、大きな教育効果もあると考えております。 教科担任制は、1人の教職員が1つの教科を複数学級へ指導するので、教科を絞って教材研究や教具の準備ができます。
市内では7校、延べ14の学年で行っており、理科と社会、国語と算数、社会と体育などで行われております。 小学校段階から教科担任制を導入することで、小学校と中学校との違いから起こる中1ギャップを薄くする効果があります。またそればかりでなく、大きな教育効果もあると考えております。 教科担任制は、1人の教職員が1つの教科を複数学級へ指導するので、教科を絞って教材研究や教具の準備ができます。
デジタル教科書につきましては、指導者用は、小学校では算数、理科、社会、外国語、中学校では国語、数学、理科、社会、英語を導入しております。学習者用につきましては、文部科学省から、小・中学校とも英語が配付されております。他の教科につきましても、学校によって配付されている教科が違いますが導入しているところでございます。 以上です。 ○議長(野並慶光君) 荒野峰之君。
そこで、伺いたいんですが、デジタル教材、デジタル副教材は、算数とか理科とか、動画とかイラストなどが入って非常に分かりやすくて学習効果が高いと言われていますが、デジタル教材、副教材の現状の活用と、もし活用されているのであれば、手応えというのはあるのか、その辺を伺いたいと思います。 ○議長(野並慶光君) 金杉教育部長。
ランドセルの中にパソコンを入れて、もう国語と算数があるだけで大体ランドセルが今埋まっています。というのは国語、算数の教科書、国語、算数のノート、それから2つの教科のドリル、それから国語、算数のドリルノート、連絡帳、連絡帳袋、自由帳、そういったものが入っていて、またさらに水筒を中に入れれるのだったら入れたりして、もう国語と算数だけでランドセルがいっぱいいっぱいな状況に現在なっています。
どういうことなのかというと、これは算数の問題です。出生率を上げるためのいろんな施策が功を奏したとしても、子育て世代、子どもを産む世代が少なくなっちゃったら、母数が少なくなったら、いくら出生率上がっても、これ焼け石に水というんですか、効果がないんですよ。やるなら一気にやらないといけない。今でも遅いくらいです。
国語、算数、理科以外の教科書は教室で保管することにしている、重さについては配慮をと学校に通知していると言いつつ、各学校ではどのような対応をしているか、つかんでいないともありました。ほとんどの子が重いと言っているのです。その業務改善の対応を担任任せにするのですか。これでは、担任にとっての労働時間は短くなりません。子供たちにとっても負荷がかかっています。
具体的には、国語、社会、算数、理科以外の教科書や資料集は学校で保管することとしております。また、長期休業期間前後では、荷物の量を計画的に分散するよう対応しております。市教育委員会からは、児童の携行品の量や重さを適切に把握し、必要に応じて配慮を講じるよう各学校へ指導、助言しております。 私からは以上です。 ○成田芳律議長 消防長、齊藤信行さん。
そのほかに小学校5、6年生には算数または理科が導入されております。中学生は1校に理科が導入されている状況でございます。 ○議長(石井志郎君) 8番、三木千明議員。 ◆8番(三木千明君) 既に富津市の教育現場でもデジタル教科書が採用されてきておるということであります。部長からの答弁で、その様子が伺えました。
算数セットは、使用期間が一時的であるため、学校備付けができないのか。裁縫セットや習字道具など、共用できれば保護者の負担軽減になるので取り組んでほしいと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(清水大輔君) 菅原学校教育部長。 ◎学校教育部長(菅原優君) はい。お答えいたします。
例えばテスト問題、算数の問題をそれぞれ違う内容で、市民の方、高齢者の方に配ってやってくださいと言っても、問題や内容が違ってたら、回答率や相関性がありませんので、そういったところは統一見解、横断的アンケート調査というのが大事になってくると思いますので、今後この2025年問題に関しても含めてですが、お願いしたいと思います。 では、続いて質問に移ります。
また、小学校5年生の算数、多角形の単元や、小学6年生の理科、電気の利用の単元では、プログラミング学習も行っている状況でございます。
外国語、理科、算数、体育を優先教科として、段階的に配置が進められており、本市では富里小学校において理科の教科担任が配置されています。 専門的なスキルを持つ教員が配置されることにより、学習内容の理解度、定着度の向上と、学びの高度化が期待できます。また、教科担任制は中学校への円滑な接続、複数教師による多面的な児童の理解、学校教育活動の充実や教師の負担軽減にもつながるものと認識しております。
デジタル教科書の配備状況でありますけれども、今年度、国の事業といたしまして、小学校5年生、6年生に英語と算数の2教科、そして全中学生を対象に英語と数学の2教科が配備されております。加えまして、袖ケ浦西小学校に関しましては、本市の算数研究校であり、県の学力向上に関する研究校であることから、全学年に算数が配備されております。
また、このロボットには接触センサーや描画機能を備えておりまして、現在算数で正多角形を描く学習などで活用しております。 そのほかにも理科や技術科をはじめ様々な教科での活用が図れるロボットでございます。 以上でございます。 ○議長(三浦章君) 松本裕次郎君。
外国語や理科、算数、体育など専門性の高い教科を中心に、教科担任制の教職員を増員し、これにより週1こま程度担任以外の専科教員が教える体制を整えるとされています。市では、具体的にどのように教科担任制を実施しているのか、伺います。 ○議長(中澤俊介) 大木教育長。 ◎教育長(大木弘) お答えいたします。
ただ問題は、例えば学校行きたくない、行けなくなったというので、学業が原因だよ、勉強が原因だよって、やっぱり算数・数学、英語というのは積み重ねですから、3年前に戻らないと無理ですよね。そうすると、それを今のGIGAを利用して一般の子どもたちと同じにやろうとしても無理なので、それは戻って易しく、何かアニメーションなんかも交えながらやっていくみたいなソフトが、多分僕は必要なんだろうと思うんですね。
学力の指標を見る一つとして、今年度の全国学力・学習状況調査の結果は、小学校の国語、算数、中学校の国語、数学いずれも全国平均正答率を上回りました。また、今年度の全国体力、運動能力、運動習慣など調査では、コロナ禍において運動時間の減少に拍車がかかり、全国的に低下の傾向が見られるデータとなりました。我孫子市も例外ではありませんでした。
一例を申し上げますと、国語や算数、数学などの主要教科におきましてはタブレット端末の会議機能を用いた授業を、また、共有機能を用いて家庭で取り組んだ学習課題を提出していただくといった取組も行われているところでございます。しかしながら、議員から御指摘があったように、教室への対面授業と同様なオンライン授業を実施していくということについては課題もございます。
例年、4月中旬に、小学校2年生から中学校3年生に、国語、算数、数学、英語のテストを実施し、実態を把握するとともに、結果を分析し、具体的な取組を進めています。 2つ目は、学習講座です。放課後や長期休業中に行っています。小中学生の学力の向上と学習習慣の定着を狙いとしています。併せて塾講師が指導に当たることにより、教職員の負担の軽減が図れると考えています。
陳情者は、実態と4倍近い計算ミスの数字を掲げて、「社会正義を実現する」などという偉そうなことを言ったり、他人を「習志野市の恥です」と蔑んだりする前に、まずは、こんな恥ずかしい計算ミスをしないように算数の勉強から始めたほうがよいのではないでしょうか。 警視抜刀隊の会を名のる人物が2つ目に悪質なのは、陳情書のA世帯とされる人の個人情報を、複数の資料を関連づけて勝手に特定し、悪口を書いていることです。