682件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

船橋市議会 2019-11-28 令和 元年第3回定例会−11月28日-05号

発信者は両団体代表稲葉澄子氏です。2つの団体船橋市から補助金を受け事業を行ったり、船橋市地域福祉課が団体事務局になって運営されており、特定の宗教活動を行うことは認められないというふうに思います。  さらに、この団体代表は、防災会議ですとか社会福祉審議会などの役員にもなっています。行政改革というのであれば、こういう問題にこそメスを入れるべきではないでしょうか。お答えください。      

佐倉市議会 2019-10-01 令和 元年10月総合計画関連議案審査特別委員会 文教福祉分科会−10月01日-01号

教育長・茅野達也、教育次長・花島英雄、教育総務課長・川島淳一、        教育総務課副主幹・鈴木康二、教育総務課副主幹・増田宏之、        教育総務主査・今川孝夫、学務課長・林 一裕、学務課主幹・村上武宏、        学務課主査・山本慎哉、指導課長・竹内重幸、指導課主幹・山田真史、        指導課副主幹・菅原敬太、教育センター所長・榎本泰之、        教育センター指導主事稲葉光政

佐倉市議会 2019-09-18 令和 元年 8月定例会決算審査特別委員会−09月18日-01号

教育長・茅野達也、教育次長・花島英雄、教育総務課長・川島淳一、        教育総務課副主幹・鈴木康二、教育総務課副主幹・増田宏之、        教育総務主査・今川孝夫、学務課長・林 一裕、学務課主幹・村上武宏、        学務課主査・山本慎哉、指導課長・竹内重幸、指導課主幹・山田真史、        指導課副主幹・菅原敬太、教育センター所長・榎本泰之、        教育センター指導主事稲葉光政

佐倉市議会 2019-09-04 令和 元年 8月定例会-09月04日-04号

テーマの例でいえば、土井利勝と江戸幕府開府、稲葉正往と赤穂浪士の時代、堀田正睦と開国など、日本史の中の佐倉という位置づけの佐倉を知る上で、これ以上ない題材ばかりです。これらのテーマをベースにして、知的好奇心とエンターテインメントの2つのラインでイベントを演出いたします。知的好奇心のラインでは、毎年のテーマごとの講演や文化財展示です。

南房総市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-10

121: ◯川上清議員 これ、今、塩漬け状態みたいな形になってるんだけども、前部長さんの稲葉さんのときに同様の質問をしたときに、地元の意向も含めてというようなことがあったんだけども、地元の世代大分変わってるんで、前の世代大分変わった世代になってるんで、地元の意向ということは調査するようなあれはありますかね、担当部として。

佐倉市議会 2018-09-11 平成30年 8月定例会文教福祉常任委員会-09月11日-01号

       児童少年主査小川寿久、健康増進課長・島村美惠子、        健康増進課副主幹・高橋直樹、        教育長・茅野達也、教育次長・花島英雄、教育総務課長・川島淳一、        教育総務課副主幹・鈴木康二、教育総務主査・増田宏之、        教育総務主査・今川孝夫、指導課長・相蘇重晴、指導課主幹・村上武宏、        教育センター所長・佐藤和浩、教育センター指導主事稲葉光政

印西市議会 2018-06-21 06月21日-議案説明、質疑、討論、採決-06号

印西市議会会議規則第167条第1項の規定により、お手元に配付した資料1のとおり、平成30年7月5日、千葉市において開催される平成30年度市町村議会広報研究会に酢﨑義行議員、海老原作一議員、浅沼美弥子議員、玉木実議員小川利彦議員稲葉議員伊藤真議員、以上7人の議員を派遣したいと思います。これにご異議ございませんか。    

印西市議会 2018-03-20 03月20日-議案説明、質疑、討論、採決-08号

2番、稲葉議員。 ◆2番(稲葉健) 議案第24号について1つだけ質問させていただきます。  平成28年第4回定例会において、市制施行20周年記念花火大会中止問題等調査特別委員会の調査報告が、浅沼委員長よりありました。その中で浅沼委員長より、花火大会中止決定から既に3カ月経過しているにもかかわらず、いまだ事業報告がないのは異常です。

印西市議会 2018-02-21 02月21日-一般質問-02号

◆17番(金丸和史) 土地利用構想、都市マスタープランも含めて、計画に残っているというのは、実は前にもほかの議員が同じような質問されていて、同じ答弁がずっと繰り返されているわけですけれども、実は元職員だった稲葉部長以前いらっしゃって、そのときに都市マスタープランをつくるときに、ぜひ私がこの中間駅の構想は残してくれという話をして、その計画に残ったという経緯があります。

船橋市議会 2017-11-09 平成29年11月 9日市民環境経済委員会−11月09日-01号

だけど、たばこの嫌いな人には、それが苦痛だったっのは後で……今でもまだ元気でいるけど、稲葉さんという議員がいた。同じ委員会だったときに、「佐藤さん、このたばこだけは何とかやめないか」って言われて、「だったらやめようか、嫌な人がいるところで吸いたくもないや」って僕もふてくされて反論をしながら、やめた。  それがきっかけで議会の中の喫煙はまず一瞬にしてなくなった。

千葉市議会 2017-09-28 平成29年第3回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2017-09-28

一番大事なとこになったんですが、ここで、昔、環境データのいろんな改ざんとかがあったので、そのときに、公害患者会の稲葉先生に、当時の公害部長課長かが鍵を渡したんですよ。ここの鍵を渡して、いつでも開けて入ってくださいと。それが当時の、いわゆる公害被害者の方々と市の信頼関係があったんです。これを私は当時、評価をしました。これはやっばりね、それが公害問題におけるお互いの信頼関係だと思うんですよ。

南房総市議会 2017-02-21 平成29年第1回定例会(第1号) 本文 2017-02-21

同意第2号稲葉文俊氏、同意第3号山口均氏、同意第4号安藤建夫氏、同意第5号田村秋彦氏、同意第8号磯辺芳則氏の5人については、新たに選任しようとする方であり、同意第6号岡本茂美氏、同意第7号鈴木節氏の2人は再任しようとする方であります。  7人の皆様は、いずれも人格、識見高く、地域に精通し、地域のまとめ役となっている方々でありますので、よろしくお願いいたします。  

印西市議会 2016-09-29 09月29日-議案説明、質疑、討論、採決-07号

会議録署名議員は、会議規則第88条の規定によって、1番、伊藤真議員、2番、稲葉議員を指名いたします。                        〇 △諸般の報告 ○議長小川義人) 日程第2、諸般の報告を行います。  本日、板倉市長から議案の送付があり、これを受理しましたので、ご報告いたします。  次に、監査委員から各会計の8月分に関する例月出納検査の結果の報告がありました。

印西市議会 2016-06-22 06月22日-議案説明、質疑、討論、採決-06号

印旛利根川水防事務組合議会議員伊藤真議員稲葉議員議長の私、小川義人、以上の3名を指名いたします。  お諮りいたします。ただいま私が指名いたしました伊藤真議員稲葉議員の2人と私、小川義人を印旛利根川水防事務組合議会議員の当選人と定めることにご異議ございませんか。    〔「異議なし」と言う人あり〕 ○議長小川義人) 異議なしと認めます。  

南房総市議会 2016-06-06 平成28年第2回定例会(第2号) 本文 2016-06-06

64: ◯農林水産部長稲葉晃一君) それでは、ご質問の商品の流通販売についてご説明いたします。  まず、準グランプリを受賞した商品でございますが、イワシの漬け丼というものでございます。南房総産のコシヒカリやセグロイワシにこだわりまして、素材の風味と食べやすさを程よくバランスさせた点が評価されまして、受賞につながったと聞いております。

南房総市議会 2016-06-03 平成28年第2回定例会(第1号) 本文 2016-06-03

20: ◯農林水産部長稲葉晃一君) それでは、議案第55号、南房総市白浜活性化施設「花の情報館」の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例の制定について、補足説明をいたします。肩ナンバー15・16をご用意いただきたいと思います。  肩ナンバー16の新旧対照表においてご説明いたします。

南房総市議会 2016-02-24 平成28年第1回定例会(第2号) 本文 2016-02-24

119: ◯農林水産部長稲葉晃一君) 県営事業で施行されております。 120: ◯3番(安田美由貴君) 13年前に稼働した八街市のクリーンセンターは、1日のごみの処理量を125トンにしたんですけれども、平均焼却量は55トンで稼働率はたった44%、年間維持管理費が約10億円もかかり、市の財政負担が大きくなっているそうです。

南房総市議会 2016-02-23 平成28年第1回定例会(第1号) 本文 2016-02-23

32: ◯農林水産部長稲葉晃一君) それでは、議案第23号の、南房総市白浜自然休養村管理センターの設置及び管理に関する条例を廃止する条例の制定についてご説明申し上げます。  肩ナンバー48をご覧いただきたいと思います。南房総市白浜自然休養村管理センターにつきましては、旧白浜町昭和56年2月に国庫補助事業によりまして建設をいたしました。