168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2020-02-25 令和 2年 2月定例会−02月25日-01号

一回の通院費用に否応なく400円かさ上げになることは、「癌事後検査病理診断・画像・投薬等治療費3,000円弱(保険1割負担)」の一例でも多額加算です。とくに市の人口の三割以上を占める高齢者にとっては「病気にならないこと、安心できる医療通院費用含む)の保障」が最大の希望です。その「定期検診日常投薬措置通院」の場合でも、こうした「有料化」が通院辞退の心配に連なりかねません。

松戸市議会 2019-12-11 12月11日-06号

平成31年度当初予算26億円の内訳は、まず総合医療センターの分としましては、主に感染症、リハビリ、小児・周産期等特殊医療に要する経費約5億5,000万円、病理解剖等高度医療に要する経費約3億1,000万円、救急医療に要する経費約2億6,000万円、看護学校院内保育所の運営に要する経費約2億6,000万円、企業債償還利息約7,400万円、そのほか児童手当に要する経費基礎年金拠出金に係る公的負担

九十九里町議会 2019-06-04 平成31年 令和元年第2回定例会

なお、将来的な増収策として、地域医療連携強化し、退院支援などを充実させていくこ とを前提に、地域包括ケア病床一般病床化についても検討してまいりたいとのことでござ また、耳鼻咽喉科病理診断科の開設や看護補助者の採用、人件費の抑制などの経営改善 います。 策を進めていくと聞いております。

野田市議会 2018-12-04 12月04日-01号

生物多様性自然再生事業のシンボルであるコウノトリの状況について、茨城県小美玉市で負傷し、保護中に死亡した本年6月放鳥の「だいち」の病理解剖の結果を御報告いたします。解剖は、兵庫県立コウノトリ郷公園獣医師により執刀され、死亡の主たる要因は、防鳥ネットに絡まったことによる擦過傷と衰弱によるものと推察されております。

山武市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2017-09-08

集中治療室化学等検査施設病理解剖室研究室図書室救急用または患者輸送用自動車及び医薬品、情報管理室等。  3、原則として、紹介患者に対する医療提供を実施すること。  4、建物、設備等共同利用についての体制が整備されていること。  5、救急医療を提供する能力を有すること。  6、地域医療従事者の資質の向上のための研修を行わせる能力を有することとあります。  

野田市議会 2017-06-07 06月07日-01号

病理検査の結果、栄養不良に起因する発育障害及び呼吸器感染症を悪化させ死亡したものと報告がありました。残った1羽のひなは順調に生育してきており、昨年に引き続き6月17日にソフトリリースによる試験放鳥を実施する予定であります。また、放鳥予定ひな愛称を募集した結果、140件の応募があったことから、今後市内の小学生による最終選考愛称を決定し、放鳥式で命名することになっております。  

東金市議会 2016-09-12 09月12日-05号

購入実績でございますけれども、平成25年度はエックス線、MRI等放射線機器等救命救急センターを中心とした開院に必要な機器購入といたしまして、貸付金13億7,360万円、また平成26年度は、呼吸器内科及び消化器内科検査治療用内視鏡システム1式、心臓血管外科における手術等医療機能増強に伴います人工心肺装置、また増床分電動ベッド一式等購入といたしまして、貸付金2億2,210万円、平成27年度は、病理検査機器等一式

野田市議会 2016-03-02 03月02日-01号

なお、病理検査の結果、病気の発症はなく、栄養状態にも問題がなかったことが確認されております。  メスの未来は、12月上旬から2月上旬まで岡山県玉野市に滞在しておりましたが、現在愛媛県今治市に移動しております。オスの翔は、10月中旬から12月上旬まで石川県の能登半島の七尾市に滞在しておりましたが、その後福井県、兵庫県、徳島県を経由し、現在高知県幡多郡大月町に移動しております。

柏市議会 2015-09-25 09月25日-07号

そのうち105人が手術を終え、病理診断の結果、1人は良性、104人は甲状腺がんと確定されたとのことであります。このことを受け、同委員会は初めて小児甲状腺がんの多発を認めたとのことであります。国は、福島県以外での検査は必要ないとの姿勢を示しておりますけれども、北茨城市でも事故当時は18歳以下の3,593人のうち3人が甲状腺がんが見つかっており、汚染は現在でも続いております。

松戸市議会 2015-09-07 09月07日-05号

日本社会病理化が進行して、虐待被害や貧困、孤立など処遇困難な高齢者が急増する今こそ、自治体福祉、保健、公衆衛生の再構築が必要ではないでしょうか。自治体地域包括支援センター地域高齢者の実態を把握し、介護保険民間事業では対応できない人を自治体が直接救済する体制強化を、そのために自治体体制福祉職員の増員、地域包括支援センター体制強化地域ネットワークづくりは欠かすことはできません。 

館山市議会 2015-09-03 09月03日-02号

マリーンという名前のラブラドールレトリバーは、50例以上ある子宮がんを全てかぎ当てて、感度は100%だったそうですが、特筆すべきはごく初期の患者早期がん病期零とされる人や、かなり専門的な言葉になりますけれども、子宮がんに限りなく近い病理学的に高度異形成と診断された患者も含まれていたそうであります。あわせて、がんではない良性の腫瘍には反応しないことも知られています。