39件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鴨川市議会 2017-09-08 平成29年第 3回定例会-09月08日-03号

そこで、嶺岡牧の実態をつかむために、2009年から現在まで、元東京大学大学院農学生命科学研究科教授日暮晃一氏ほか牛村展子氏、佐藤奨平氏、酪農の里等々の方々が調査研究を続けてこられ、嶺岡地域のイノベーション、いわゆる資源開発を実現するために、地元の方や市外の方に、現地案内作業等をして知ってもらうことなども進めながら、嶺岡牧の全容を明らかにされました。

佐倉市議会 2017-09-06 平成29年 8月定例会-09月06日-04号

1つ目日本の最高峰の学力を誇る東京大学大学院農学生命科学研究科との包括連携協定の実績についてお聞きします。東京大学大学院とはこの協定を締結する以前から本市とは協力関係にあったなど昨年の6月定例会における先輩議員の質問でも話題となっておりましたが、そのときのご答弁では農家実習への協力佐倉市の風土に合う品種の開発に着手されているというお話もございました。

佐倉市議会 2017-02-27 平成29年 2月定例会−02月27日-02号

今、佐倉市は、女子美術大学東京大学農学生命科学研究所、東京情報大学東邦大学敬愛大学千葉敬愛短期大学連携協定をしておりますけれども、一番いいのは地元にあって、地元に通って、地元にいる学生さんたちとの直接的な交流が一番いいのではないかと考えております。大学との連携というより、大学生との連携という視点で考えていくことが必要なのだろうなと思います。

佐倉市議会 2016-06-16 平成28年 6月定例会−06月16日-05号

平成24年1月2日の女子美術大学を初めといたしまして、学校法人順天堂東邦大学千葉敬愛短期大学東京情報大学敬愛大学東京大学大学院農学生命科学研究科と7つの大学協定を結んでおると聞いております。まず、大学との連携において、これまで実施してきた主な事業と今後の展望についてお伺いいたします。 ○議長川名部実) 企画政策部長。 ◎企画政策部長山辺隆行) お答えをいたします。  

佐倉市議会 2015-09-01 平成27年 8月定例会−09月01日-03号

最後に、東京大学大学院農学生命科学研究科についてでございますが、市内農家のご協力のもと実習の受け入れを行うなど、3事業を行いました。  なお、ここで申し上げた事業には講座や学識委員としてのご協力も含まれておりまして、それもカウントしてございます。  以上でございます。 ○副議長石渡康郎) 高木議員

佐倉市議会 2015-08-31 平成27年 8月定例会−08月31日-02号

さらに、市ではこうした飼料用作物振興ができるよう、去る7月に締結した東京大学大学院農学生命科学研究科との連携協定に基づき、佐倉市の気候、土壌に合った多収性飼料用米育種取り組みを進めていただいているほか、本年3月に稲作農家畜産農家などで構成する協議会を立ち上げ、WCSの利用拡大に向けた取り組みもあわせて進めているところでございます。

佐倉市議会 2015-08-24 平成27年 8月定例会−08月24日-01号

次に、産業振興部農政課から、東京大学大学院農学生命科学研究科との連携協定締結につきまして報告いたします。7月13日、東京大学大学院農学生命科学研究科丹下健研究科長にお越しいただき、これまでの協力関係をさらに深め、佐倉市農業の発展と大学における教育研究推進ができるよう、連携協力に関する協定を締結いたしました。

佐倉市議会 2015-07-07 平成27年 6月定例会議会運営委員会−07月07日-01号

それと、2つ目が、東京大学大学院農学生命科学研究科との連携協定に関する報告について。3点目が、佐倉市が被害届を提出していた元生活保護受給者の逮捕について。この3点について文書ボックスを通じて配付をいたします。  報告事項については以上でございます。 ○委員長岡村芳樹) ただいま説明のあった報告関係につきましては、議席配付により報告にかえることといたします。  

野田市議会 2014-03-12 03月12日-05号

調査結果は、疫学分野で著名な岡山大学大学院環境生命科学研究科津田敏秀教授分析を依頼し、その分析結果報告書では、柏廃材処理センター施設に近いほど、地域の住民や事業所従業員に多くの自覚症状が発生していることや、粘膜刺激症状だけでなく、だるさや痛みなどの全身症状も同施設に近い地域ほど症状が多発していることから、これらの症状は同施設の稼働に伴う大気汚染による影響が考えられ、同施設から排出される大気汚染物質等健康被害

佐倉市議会 2013-09-12 平成25年 9月定例会−09月12日-05号

そのほかにも延命治療クローン技術といった医療技術生命科学技術の進歩に伴って生命倫理についての考えも憲法に盛り込むべきとの意見もあるようでございます。このような現代社会の急激な変化に適切に対応するために、憲法日本最高法規だという原点に立ち、その憲法をどのように捉えていくかをこの機に十分に冷静に議論する必要があるのではないかと考えております。  

千葉市議会 2011-10-04 平成23年第3回定例会(第12日目) 本文 開催日: 2011-10-04

当面は、特にバイオテクノロジー、生命科学、再生可能エネルギー等最先端技術産業の誘致、育成に取り組んでいただくよう要望いたします。  国際経済交流については、平成22年度本市の姉妹・友好都市であるアメリカ、ヒューストン市を訪問し、本市ヒューストン市及びヒューストン・テクノロジー・センターとの間の経済交流に関する合意文書に調印しました。

野田市議会 2011-09-08 09月08日-03号

◎市長(根本崇) 市政一般報告で申し上げましたコウノトリ飼育施設の整備の関係でございますが、実はことしの4月から大学先生、具体的に申し上げれば日本獣医生命科学大学羽山教授、それから東邦大学長谷川教授を初めとしたこのお二人の大学先生と、それから動物園関係者、具体的に東京動物園協会野生生物保全センターの方でございますが、このセンター長さんと、さらに主任の方、この方等の専門家によりまして、コウノトリ

印西市議会 2011-09-08 09月08日-一般質問-04号

そうしましたら、その女性は東京大学大学院農学生命科学研究科生存権システム学専攻生物多様性科学研究室学生で、チョウの研究で有名な何とか教授という方のもとでジャノメチョウの研究をしているとおっしゃっておりまして、印西市で採取をしているということでした。市外の人から印西市の自然の魅力を教えられた出来事でございました。  さて、ご答弁では、現在環境調査を行っているとのことです。

千葉市議会 2008-03-19 平成20年第1回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2008-03-19

最後に、請願第2号・東京大学大学院農学生命科学研究科附属緑地植物実験所存続を求める請願につきましては、当局の参考説明を聴取した後、委員より、当該地の現況及び2,000年前の状況東大側移転計画変更理由本市及び千葉県に対する当該実験所等の取得に関する照会内容施設存続に対する交渉状況及び今後の方針、施設移転によるオオガハス系統保存への影響、また、花園ハス祭り開催状況と市の評価、オオガハス

千葉市議会 2008-03-19 平成20年第1回定例会(第9日目) 議事日程・名簿 開催日: 2008-03-19

千葉蘇我スポーツ公園多目的広場)       議案第60号 包括外部監査契約について       議案第61号 市道路線の認定及び廃止について       発議第1号 千葉高齢者孤独死対策会議設置条例の制定について       請願19年第8号 加曽利貝塚と坂月川一帯の森と水辺を乱開発から守る請願       請願第1号 作草部幼稚園存続を求める請願       請願第2号 東京大学大学院農学生命科学研究科附属緑地植物実験所

千葉市議会 2008-03-11 平成20年総務委員会 名簿 開催日: 2008-03-11

センター設置管理条例の廃止について        │ │      │ 議案第50号・千葉土地開発公社定款変更について              │ │      │ 議案第54号・訴えの提起について                       │ │      │ 議案第60号・包括外部監査契約について                    │ │      │ 請願第2号 東京大学大学院農学生命科学研究科附属緑地植物実験所

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