224件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富津市議会 2019-12-06 令和 元年12月定例会−12月06日-03号

環境基本第8条に、事業者責務として、「事業者は、基本理念にのっとり、その事業活動を行うに当たっては、これに伴って生じるばい煙、汚水、廃棄物等処理その他の公害を防止し、又は自然環境を適正に保全するために必要な措置を講ずる責務を有する。」と示されておりますので、事業者になります。事業者が振動、騒音排ガス等に対する対策を行うに当たり、市として必要に応じ調査や指導を実施する場合もございます。

佐倉市議会 2019-09-11 令和 元年 8月定例会経済環境常任委員会−09月11日-01号

審議会は、佐倉市の環境保全に関する事項について調査審議するため、環境基本での規定を受けまして、佐倉環境審議会条例に基づき設置しているものでございまして、公募による市民委員4名を含む合計12名の委員で構成されております。また、委員任期は2年でございまして、平成30年5月1日から任期がスタートし、ことしで2年目となっております。

匝瑳市議会 2019-06-20 06月20日-04号

条例第6条では、土砂等安全基準環境基本16条1項に準じて規則で定めるとされており、市の施行規則の別表第1で検査項目規制値が示されていますが、匝瑳市として独自に盛り込んだ重視している検査項目があるということです。説明してください。 3つ目に、条例違反のもとで埋め立て行為が行われているようだと市民が発見し、通報してきた場合、市の対応対策はどのように行われていくのでしょうか。

佐倉市議会 2019-03-18 平成31年 2月定例会−03月18日-06号

これを受けて国は、2012年に環境基本を改正し、2013年には大気汚染防止法水質汚濁防止法を改正して、放射性物質を「公害」として位置付けた。  公害とは事業活動その他に伴って生ずる大気水質土壌汚染などによって、人の健康または生活環境(人の生活に密接に関係ある財産、動植物)に係る被害が生ずることと定義されている。現状、他の公害物質では環境基準規制基準罰則規定が定められている。  

四街道市議会 2019-03-08 03月08日-05号

それで、時間がないので、土壌汚染対策法にこのフッ素が追加されたのは環境基本の改正に基づくものなのですけれども、その中では人の健康被害地下水汚染が懸念されるということでこのフッ素が追加されましたけれども、この健康被害地下水汚染について市の見解はいかがなのか、対応として何が最も適切だと考えているのかお尋ねをいたします。 ○戸田由紀子議長 環境経済部長宇田俊哉さん。

匝瑳市議会 2019-03-06 03月06日-02号

それから、質疑応答、3回までというふうに思いますので、幾つかお尋ねしておきたいと思うんですけれども、この匝瑳市の条例案では埋め立てたところの土壌、それから埋め立てたところから水が流れていく、また水がしみ込んでいくというところの、周辺の水質に対する安全基準は、環境基本第16条1項の環境基準とするということなんですね。 

君津市議会 2018-12-10 12月10日-04号

小原川の源流である、この青道水質等保全に関することですので、環境基本に基づき環境審議会に諮問すべき案件だと考えますが、見解を伺います。 3点目として、前回の質問において、市が市営林道通行許可を出す前に、林道地権者に対し処分場関連の車両が通行する許可をとるべきとの質問に対し、林道建設時には地権者の同意を得ているという答弁を繰り返していました。

袖ケ浦市議会 2018-12-06 12月06日-02号

環境基本では、第16条1項の規定に基づく騒音にかかわる環境基準について、次のとおり告示しております。騒音に係る環境上の条件について、生活環境保全し、人の健康の保護に資する上で維持されることが望ましい基準としております。この基準につきまして、先ほどの答弁にありましたように、騒音については昼間も夜も大幅に超過しているという現状ですね。それを十分認識していただきたいと思います。 

佐倉市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会経済環境常任委員会−06月20日-01号

審議会につきましては、本市環境保全に関する事項について調査審議するために環境基本規定を受け、佐倉環境審議会条例に基づき設置されておりまして、公募による市民委員4名を含む合計12名の委員で構成されております。また、委員任期は2年でございまして、本年4月30日で全任期が満了となりましたことから、5月1日から新たな任期がスタートしたという審議会となっております。  

佐倉市議会 2018-03-07 平成30年 2月定例会経済環境常任委員会−03月07日-01号

佐倉環境審議会開催状況でございますが、本審議会環境基本第44条の規定に基づきまして、佐倉環境審議会条例により設置をされた環境保全に関する事項審議する諮問機関でございます。昨年平成29年12月22日に第3回佐倉環境審議会を開催いたしました。議題といたしましては、第3期の佐倉生活排水対策推進計画の策定についてでございます。

鴨川市議会 2018-03-02 平成30年第 1回定例会−03月02日-04号

水質汚濁に係る環境基準には、環境基本第16条第1項の規定に基づき、人の健康を保護し、及び生活環境保全する上で維持されることが望ましい基準と定められており、健康項目として、人の健康の保護に関する環境基準生活環境項目として生活環境保全に関する環境基準の2つがあります。健康項目については、全ての公共用水域について、一律に定められており、現在27項目が設定されております。

佐倉市議会 2017-12-13 平成29年11月定例会経済環境常任委員会−12月13日-01号

審議会環境基本第44条の規定に基づき、佐倉環境審議会条例により設置された環境保全に関する事項審議する諮問機関でございます。開催状況でございますが、本年、29年9月15日に第1回佐倉環境審議会といたしまして、佐倉市土地の埋立て及び土質等規制に関する条例並びに同条例施行規則の改定につきましてご審議をいただき、ご意見を頂戴しております。

市原市議会 2017-06-29 06月29日-04号

この計画では、市が一般廃棄物処理に係る基本方針を明確にし、環境基本循環型社会形成推進基本法各種リサイクル法市原総合計画市原環境基本計画等各種計画の趣旨を踏まえ、中・長期的な視点に立ち、本市一般廃棄物処理に関する事項を定めるものであります。これにより、これからのごみ処理計画生活排水処理計画が明らかになりました。これらの計画に関する質問をいたします。 

九十九里町議会 2017-03-01 平成29年第1回定例会

環境基本の2条に、悪臭というものは、8公害一つになっているわけですね。その辺 を開発常任委員会もどのように考えているのか、また、町当局も聞くところによると、毎日 視察といったらいいのか、現場の調査に行っているようですけれども、その辺についてはど うでしょうか。 -257- ○議 長(髙 功君) 杉原議員に申し上げます。

八千代市議会 2017-02-28 02月28日-03号

立川清英議員 本市がこの計画基本法としている環境基本は、高度成長期公害対策基本法自然環境保護法がもととなっているために、削減・抑制・管理・保全観点であり、一歩その先を見据えて再生・利活用・貢献という観点も必要であると考えます。ぜひその点も含めてよろしくお願いいたします。 次に、食品ロス削減について伺います。 

九十九里町議会 2016-09-06 平成28年第3回定例会

環境基本において8公害一つ。これを見て見ぬふりをするというのは、 町としてもいけないと思うわけです。 この質問はここで閉じて、時間もそろそろ差し迫ったので、今度はこの九十九里地域地盤 沈下対策協議会のことに移りますけれども、今まで主張してきたことは、町長もあると聞き ました。前に行ったときに唐笠さんが言ってきたとか。