1136件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏市議会 2022-12-10 12月10日-05号

特別支援学級教員は、障害の種類や程度に応じたさまざまな対応が求められます。そこで、伺います。特別支援学級担任について専門的な知識も必要になることから、研修制度などをお示しください。以上、1問終わります。御答弁をお願いいたします。 ○議長(石井昭一君) ただいまの質問に対する答弁、副市長。              

柏市議会 2021-12-12 12月12日-07号

現在子供それぞれのその子に合う教育への理解が進み、家庭との協議、各種の検査を通じて特別支援学級へ希望する児童生徒増加しているとあります。また、年々就学相談がふえて、そういった状況が進んでいる特別支援学級のことになります。さて、そういった中で児童生徒教育の保障はされているのか、また児童生徒の安全の確保がされているかどうか、適切に実施されているかどうか、そういったことについてお答えください。

船橋市議会 2020-09-25 令和 2年 9月25日予算決算委員会文教分科会−09月25日-01号

教育支援室長 支援員については、センターの職員学校等を訪問する中で必要性のあるお子さん等に、それから特別支援学級に配置をしているところである。  今後は、必要な部分を精査しながら、必要な場所に必要な人数を配置したいと考えている。 ◆島田たいぞう 委員  必要に応じ、当然こういう支援体制を図っていただきたい。  

柏市議会 2020-09-24 09月24日-07号

今年度5月1日現在、柏第三小学校には1,043人の児童が在籍しており、特別支援学級を含め37学級と、市内で最も多い学級数学校となっております。5年前と比べ、188人、7学級増加となっております。児童増加の大きな要因といたしましては、柏駅周辺という立地により、近年マンション等共同住宅が数多く建築されていることが考えられます。

柏市議会 2020-09-19 09月19日-05号

私が教育支援員さんに伺ったところ、支援員特別支援学級担任の教諭とともに支え、時には通常学級にも児童と同行しながら教育支援しているとのことであります。また、本来とるべき45分間の食事休憩についても、そこに必要な児童がいるために目が離せずに、さまざまな事柄にも対応しなければならないというふうにお聞きしております。

船橋市議会 2020-09-11 令和 2年第3回定例会−09月11日-07号

特別支援教育は、普通級に通いながら通級指導を受ける、それから特別支援学級に通う、あるいは、特別支援学校に通うなど様々です。通級にも、言語、発達、難聴、視覚、肢体不自由、支援学級にも、知的、自閉情緒、難聴と多様であります。難聴支援学級は、市内2か所あります。私の地元の高根台第三小学校船橋小学校です。

船橋市議会 2020-09-08 令和 2年第3回定例会−09月08日-04号

3番目、小中高特別支援学級使用教科用図書採択についてです。  小中高特別支援学級使用教科用図書採択についてのうち、小中学校使用教科書についてお尋ねいたします。  8月に行われた教育委員会会議臨時会において、小中高特別支援学級使用教科用図書採択は、日本の将来を担う児童生徒にとって、日本の歴史的、伝統的文化を引き継ぎ、郷土愛に満ちた地域を残していくには、極めて重要な採択であります。  

九十九里町議会 2020-09-04 令和2年第3回定例会

特別支援学級子供たちだけではなく、やや学習に遅れのあ る子供や、視覚的に黒板が見づらい子供、なかなか集中できない子供、あるいは日本語を学 ぶ外国籍の方にも有効であると聞いています。1人1台の端末を導入するわけですので、ぜ -42- ひとも導入していただきたいと思いますが、いかがでしょうか。 3点目に、ICT環境が整っていても活用できなければ意味がありません。

袖ケ浦市議会 2020-09-03 09月03日-03号

初めに、大綱1点目の市内小中学校教室不足学校施設の管理についてのうち、昭和蔵波小中学校及び奈良輪小学校普通教室の過不足についてでございますが、7月末現在の各校の児童生徒数と、通常学級特別支援学級を合わせた学級数は、昭和小学校708名、26クラス奈良輪小学校537名、21クラス蔵波小学校1,032名、36クラス昭和中学校487名、18クラス蔵波中学校458名、16クラスとなっております

船橋市議会 2020-07-20 令和 2年 7月20日文教委員会−07月20日-01号

小学校から4名、中学校から4名、あと特別支援学級、特別支援学校等から3名、そして学校教育部の各課から4名で委員を構成し、選定委員会を構成した。 ◆岩井友子 委員  実際に使う教員たちはたくさんいるわけではないか。そういう人たちの声はアンケートとかで聞いたりはしないのか。恐ろしい、これだけで決めるのは。

船橋市議会 2020-06-01 令和 2年 6月 1日予算決算委員会文教分科会−06月01日-01号

委員がおっしゃった、端末選定に関してということで、選ぶ委員の中に、そういった実践者も入って、あと小中特別支援学校特別支援学級担任の経験がある委員も入って、その事業実践の豊富な委員であるので、そういったところから事業に合う端末を選ぶように、今進めている。

船橋市議会 2020-03-19 令和 2年 3月19日予算決算委員会全体会−03月19日-01号

特別支援学級の増設ということで、今回新たに3校に自閉・情緒のクラスを設ける方向性はいいことだと思う。ただ、まだまだ市民のニーズに十分応えられているとは言えないし、情報提供のあり方についても改善の余地があることを指摘をする。特に、難聴支援学級については、小学校2校には設置をされているが、進学先である市内中学校はゼロ校の状況である。