2068件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

白井市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第7号) 本文 開催日: 2019-09-27

要請により、印西市、木更津市匝瑳市及び大網白里市へはブルーシート等の物資を支援したほか、延べ人数で、君津市選挙事務で3名、八街市保健師活動で16名、罹災証明関連事務で18名、鴨川市へ罹災証明関連事務で4名の職員を派遣し、人的支援を行っているところでございます。  

栄町議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第3日 9月19日)

住民基本台帳データをベースに被災者台帳を作成し、それをもとに、り災証明書の発行、支援金や義援金の交付、救援物資の管理、仮設住宅の入退去など、被災支援に必要な情報を一元的に管理します。これによって、被災者支援業務の効果はもとより、被災者支援業務の正常性及び公平性を図ることができます。  そこで、お伺いいたします。被災者台帳、被災者支援システムの導入についてはいかがでしょうか。

茂原市議会 2019-09-11 平成31年 第2号 令和元年9月11日

また、本市では、個別に株式会社セブン-イレブン・ジャパンと、物資供給等に関 する協定締結しております。 ○議長(ますだよしお君) 飯尾 暁議員。 ○1番(飯尾 暁君) 今、なぜお伺いしたかというと、コンビニさん、後でも述べますけれ ども、コンビニさんに対して過剰な期待を抱いて、いろんな業務を委託し過ぎではないかと、 こういうことなんですね。 これ要望なんですね。

白井市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日: 2019-09-10

その他の投票率向上への取り組みとしましては、選挙執行時には選挙管理委員及び明るい選挙推進協議会委員による市内店舗での街頭啓発、市内6カ所への横断幕の設置、市役所のほか各出張所等での啓発物資の配布、広報紙及びホームページへの掲載などを行い、選挙の周知及び投票の呼びかけを行ってきたところです。  

佐倉市議会 2019-09-02 令和 元年 8月定例会−09月02日-02号

          │市長、教育長、   │ │ ※ │(公明党) │ (1)防災減災対策について              │関係部長      │ │項目│      │ (2)地区防災計画について               │          │ │  │      │ (3)防災リーダーの育成について            │          │ │  │      │ (4)支援物資

佐倉市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-03号

2016年4月に起きた熊本地震では、電気やガスなどのライフラインが寸断する中、フィンランドからの救援物資として支給され、役に立ちました。昨年夏の西日本豪雨でも、海外製の液体ミルクが活用され、災害時の物資として需要が高まっていました。  公明党は過去の教訓から、液体ミルクの災害備蓄品としての普及を目指し、強力に推進してまいりました。

佐倉市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会-06月24日-02号

また、災害時における正確な災害情報の伝達手段として、防災行政無線のデジタル化事業や避難場所のマンホールトイレ等の施設整備を進めまして、災害時における物資供給の応援協定、応急対策や応急復旧における災害支援の強化を図ってまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(石渡康郎) 山本議員。 ◆15番(山本英司) ありがとうございます。

栄町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3日 6月14日)

中学生でも支援物資の配布などのお手伝いをしていただければと考えています。鈴木議員のように、自ら進んで避難所でのお手伝いをしていただけることは、町としましてもありがたいと思っています」というふうな町長答弁がございました。こういった子どもたちの非常に純粋な考え方を子ども議会だけの質問と答弁で終わらせておくのは非常にもったいないと思っています。

船橋市議会 2019-06-13 令和 元年第1回定例会−06月13日-07号

議員おっしゃるとおり、災害時における液体ミルクの有用性については十分理解をしておりますが、製品化されてまだ間もないこともありますので、現時点では避難所から液体ミルクの要望があれば、災害時における物資供給等に関する協定締結している企業協力を要請してまいりたいと、そのように考えております。  以上でございます。      

富津市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

さらに、そこに二次的な災害が発生して、福祉避難所等への物資、また、その薬剤、いろんな手だてが滞ってしまう、また、長引く、道路が寸断される、いろんな二次被害も考えられる中で、やはり、皆さん忙しい中だと思うんですけれども、福祉避難所、ここにかかわる皆さん方への配慮ということで、安心安全を高める上でも、ぜひ、この運営マニュアルの作成、そういった、また、運営訓練、速やかに行える体制を市のほうで、これも役割ですから

栄町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日 6月13日)

そのほか、県などが実施いたします観光イベントにPR物資を持参し、積極的に観光プロモーションを展開していくことも計画されております。  いずれにいたしましても、栄町単独ではなく、北総地域が連携して広域的な事業やPRを展開することによりまして、観光客の増加などさまざまな効果があらわれるものと期待しているところでございます。  以上です。 ○議長(大野 博君) 湯浅企画政策課長

船橋市議会 2019-06-12 令和 元年第1回定例会−06月12日-06号

まず、本年4月に執行されました統一地方選挙時には市内小中高校の卒業式にあわせまして、卒業生及び保護者の方々に対し啓発物資やリーフレット等を配付したところでございます。また、市内専門学校及び大学では、在学生に対しまして啓発物資のほか、住所を移転した場合の住民票異動の必要性及び不在者投票制度について、これは総務省が作成したものでございますが、その周知チラシを布置し、啓発を行ったところでございます。  

鴨川市議会 2019-06-05 令和 元年第 2回定例会−06月05日-03号

そのとき、本市は災害時の応援協定を多数締結しており、物資、資材の提供、職員の派遣、施設の提供、被災者の受け入れ等、国や県を通さず、近隣自治体との連携につきましては、災害の発生状況により臨機応変の対応が必要なので、安房、夷隅、5市3町との防災担当者の意見交換の機会を創出し、顔の見える関係を築く取り組みを始めたとのご回答を、当時の長谷川市長よりいただきました。

船橋市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会−03月26日-10号

防衛装備品とは名ばかりの軍事物資の販路をいかにして広げるかが目的で、そもそも公の施設の利用目的には合致をしていない。  また、今年開催のマストアジアは、各国、そして日本防衛省経産省外務省の後援が予想をされるが、憲法保障されている地方自治の観点からも、千葉県が断固たる姿勢で開催の中止を求めることは、重要なことである。  また、船橋市は1986年に平和都市宣言をしている。