69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

四街道市議会 2021-06-23 06月23日-08号

次期ごみ処理施設用地残土埋め立てに関する調査特別委員会委員長広瀬義積さん。    〔広瀬義積次期ごみ処理施設用地残土埋め立てに関する調査特別委員会委員長登壇〕 ◎広瀬義積次期ごみ処理施設用地残土埋め立てに関する調査特別委員会委員長 発議案第5号 出頭拒否に対する告発に係る取消書の提出について、提案理由説明をいたします。  

四街道市議会 2021-03-19 03月19日-06号

◇ △次期ごみ処理施設用地残土埋め立てに関する調査特別委員会中間報告の件 ○成田芳律議長 日程第5、次期ごみ処理施設用地残土埋め立てに関する調査特別委員会中間報告の件を議題とします。  本件に関し、会議規則第45条第2項の規定により、同委員会より中間報告を行いたいとの申出がありますので、これを許可します。  次期ごみ処理施設用地残土埋め立てに関する調査特別委員会委員長広瀬義積さん。    

四街道市議会 2021-03-08 03月08日-05号

また、この調査結果等に基づき、現行の地歴調査報告書の更新を行った後、土壌汚染対策法第14条による区域指定申請を県に行い、次期ごみ処理施設用地汚染部分について、要措置区域もしくは形質変更時要届出区域指定を受けることになります。なお、当該申請後、県からいずれかの指定を受けるまでに半年以上かかる場合もあるとのことでございます。  

四街道市議会 2021-03-04 03月04日-03号

①、次期ごみ処理施設用地に係る訴訟状況を伺う。  ②、次期ごみ処理施設建設に関し、昨年2月4日の都市環境常任委員会において深度調査の実施について説明があり、今般その調査結果を受け、施政方針の中で当初の計画から遅れるという発表がなされたが、具体的なスケジュールにどう影響し、どのようになる考えか伺う。  

四街道市議会 2020-12-11 12月11日-07号

また、今回の土壌汚染を受け、次期ごみ処理施設用地土壌汚染対策法に基づく要措置区域指定されるか否か、また指示措置として現位置での封じ込めとして鋼矢板による遮水壁方式となるかなどにより、清掃工場建設見通しが大きく変化する可能性があり、現在示される2024年度中での操業開始が果たして可能か不安が持たれるものです。  

四街道市議会 2020-12-10 12月10日-06号

3、次期ごみ処理施設用地残土問題。現在、市は業者を相手に裁判中ですが、百条委員会において関係者からの証言が次々と明らかになっております。既に信頼を失墜させた責任をどのように取ることが望ましいのかをお考えいただき、以下質問します。  ①、損害賠償請求事件。  1)、下野商事との契約行為妥当性について。  2)、市の内部での調査、検証はどのように行っているのか。  

四街道市議会 2020-09-16 09月16日-08号

項目の1、次期ごみ処理施設用地について。この用地における大規模土壌汚染は、その規模とともに約21億円もの訴訟額など、公共事業としては極めて異例なもので、さらに埋立て後3年以上経過しながらも、残土搬入量事業収支が不明なばかりか、誰がこの数十万立米もの汚染残土を搬入したかなど、依然としてその全体像が解明されません。

四街道市議会 2020-09-15 09月15日-07号

1の3、吉岡次期ごみ処理施設用地に関する土地汚染調査費用等及び過剰土砂撤去費用等損害賠償請求裁判裁判費用と経費の件。  ①、令和元年8月19日に訴えた弁護士費用幾らか。既に支払った弁護士手付金印紙代幾らか。  ②、令和元年12月26日に訴えた弁護士費用幾らか。既に支払った弁護士手付金印紙代幾らか。  ③、土壌調査費深度調査費幾らか。  

四街道市議会 2020-06-24 06月24日-04号

年6月24日(水曜日)午後1時開議 議 事 日 程 (第4号) 日程第1 議案第1号~議案第8号、陳情第5号~陳情第7号      総括審議       ・委員長報告       ・質疑       ・討論       ・採決 日程第2 発議案第3号       ・提案理由説明       ・質疑       ・討論       ・採決 日程第3 印旛利根川水防事務組合議会議員選挙 日程第4 次期

四街道市議会 2020-06-15 06月15日-02号

次期ごみ処理施設用地での土壌汚染問題に関して、本年2月に地質等状況調査の結果が議会に報告されました。この地質等状況調査からは、全69地点調査箇所のうち6地点の表土で水素イオン濃度基準値を超過するとともに、オールコアボーリング調査が実施された2地点では、地下10メートルから14メートルに至るほとんどの箇所でフッ素及びその化合物水素イオン濃度基準値を超えました。

四街道市議会 2020-03-30 03月30日-06号

調査事項としては、今表題でも申し上げましたとおり、次期ごみ処理用地への汚染及び過剰な残土埋立てに関する全容の解明、2つ目として、特別委員会の設置ですが、本調査地方自治法第109条の規定により、委員数6名による次期ごみ処理施設用地残土埋立てに関する調査特別委員会を設置して、これに付託するものとする。3つ目調査権限

四街道市議会 2020-03-18 03月18日-04号

第2項目次期ごみ処理施設用地汚染土搬入問題について伺います。  前代未聞とも言える不正な契約において、公共工事適用除外を悪用し、第3種建設残土発生土証明書の受け取りだけで何ら制限なく、産業廃棄物も混入されていたと疑われる汚染された土砂や瓦礫が持ち込まれ、次期ごみ処理施設建設計画は止まったままとなっています。

四街道市議会 2019-12-17 12月17日-09号

以下、次期ごみ処理施設用地における残土埋立事業問題点と不信任の詳細な理由を述べる。 1.もとより、地方自治体は国と異なり、長と議会をそれぞれ市民が別々に選挙で直接選び、民意を2つ作り、それぞれが役目を果たしながら、自治体を運営していく。しかしながら、吉岡用地残土埋立事業に関しては、議会からの要望を出して初めて、平成29年3月24日、都市環境常任委員会の視察が行われた。

四街道市議会 2019-12-09 12月09日-05号

3、次期ごみ処理施設用地問題。市は、8月19日、次期ごみ処理施設用地における土壌汚染調査などにかかる費用の支払いを求めるため、下野商事など3社を訴えておられます。まず、裁判状況と今後の見通しをお聞かせください。また、裁判の要因となった吉岡用地における残土埋め立て事業特定事業者としての市の役割を改めてお尋ねします。  以上、壇上よりの質問といたします。ご答弁よろしくお願います。