9102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏市議会 2037-06-26 06月26日-08号

また、委員から、民間の施設も検討協議することはしないのかとの質疑があり、当局から、有料で貸し出しを行っている商業施設もあるようであるので、直接市が借りるという形ではなく、料金についてどのくらい格差があって、その格差が縮められるのか、代替施設としての役割を担うことができるかどうかを含めて速やかに調査検討していくとの答弁がありました。

流山市議会 2024-09-12 09月12日-04号

しかし、新校舎の建設が完了してから老朽校舎の改築、改修に着手するということでは、学校施設格差はますます広がってしまいます。平成26年6月25日付で議会の総意として公立小中学校格差解消を図ることを求める決議、これを行った経緯もありますので、当局の明確な答弁を求めます。  次に、イ、北部地域小中学校については、どのように進めていきますか、伺います。  

流山市議会 2024-09-10 09月10日-02号

本方策では、ICT環境整備課題として学校ICT環境が脆弱であることや地域格差があることを指摘しています。このことについて、教育委員会としては各学校実態に応じたICT環境整備を今後も推進する必要があると受けとめています。ICT環境が脆弱であるという課題については、令和元年度もタブレット型端末の導入や校内無線LAN整備を行っており、今後も引き続きICT環境整備を進めてまいります。

柏市議会 2023-09-18 09月18日-04号

古典経済学をつくったイギリスにマンチェスター学派というのがあって、彼らは自由放任経済運営社会が豊かになると言ったのだけど、実際は貧富の格差があり、あるいは助けを必要としているのだけど、身寄りのない人がたくさん出てきた。これ経済学で、市場失敗というのですけど、我々20世紀の政府は、何とかしてこの市場失敗を是正していくというのが政府の責任の一つですね。

柏市議会 2022-12-10 12月10日-05号

柏市でも保育園入園相談体制が整えられるよう努められていることは承知しておりますが、親による情報格差は大きく、その格差保育園入園できるかどうかにも影響していると感じます。保育園に入園させたい子育て中の親にとって、市役所などに来ることも大変なことです。ネット情報やSNSなどの相談体制などのさらなる工夫と困っている親にも届く周知を求めますが、いかがでしょうか。 手賀丘公園について。

柏市議会 2022-12-05 12月05日-02号

経済的格差が広がり、子供貧困社会問題となっています。就学援助充実については、各自治体も取り組んでいます。カメラ切りかえてください。これは、柏市が行っていない生徒会費クラブ活動費などの支給を行っている県内の自治体です。これは2017年度分の調査ですが、今年度から流山市も生徒会費クラブ活動費支給を行っています。次お願いします。

流山市議会 2022-06-28 06月28日-05号

ウ、人口増減地域格差が顕著な本市において、将来人口推計上も北部地域人口減少予測は大きい。本市が取り組む空き家対策による住み替え支援事業具体策及び成果について問う。  エ、ALT等を増員して、外国語教育の一層の充実を図るための具体的な取り組みとは何か。また、英検合格率などの数値目標はあるのかについて問う。  それでは、アからエまで順次続けて補足させていただきます。  アに関して。

柏市議会 2022-06-20 06月20日-07号

柏市における教育格差の認識と対策についてもお示しください。柏市内でもさまざまな地域特性があります。一部の地域だけ教育が進んでいるといった不公平感を持つ市民の声もお聞きします。交通不便地域高齢化の進む地域など、それぞれ地域特性に合った教育が必要と考えますが、柏市としてはどのようにお考えでしょうか。市内における地域間の教育格差について、柏市の見解について教えてください。

四街道市議会 2022-06-18 06月18日-06号

平成24年3月に策定された四街道地域公共交通のあり方の中では、基本方針として市内における公共交通サービス地域格差の改善がうたわれています。市内を11エリアに分け、それぞれ現状と検討課題が示されていますが、この7年間の実績をお伺いします。また、四街道市の交通空白地域交通不便地域の定義及び市内の具体的な地域名もお聞かせください。  2、財政計画

館山市議会 2020-12-20 12月20日-03号

総務部長山口浩一) 館山市の非常勤職員の現在の総数でございますが、299名、そのうち20時間以上勤務している方、雇用保険加入されている方は233名という形でございますが、その233名に関しましての男女比ということでございますが、男性が70人、比率としては約30%、女性が163人で70%ということで、全国の平均に比べると多少男女格差が狭いかなという、そういう状況でございます。 以上です。

流山市議会 2020-12-18 12月18日-06号

そのために、地域間の格差、市民間の格差が広がっています。このようないびつな行政運営では多くの市民が取り残されてしまいます。  次期総合計画案は、後期基本計画の延長、マイナーチェンジにとどまっており、長く続いてきた開発優先市政から市民の安全と暮らし、福祉優先市政へ、コンクリートから人への方向にかじ取りを変えていくものではありません。  

流山市議会 2020-12-05 12月05日-04号

そこで、令和2年度の予算編成に当たって、流山市を取り巻く経済情勢をどのように認識しているのか、毎年のように台風、豪雨、地震など大規模災害が繰り返される中で、市民の安全、安心をどう守っていくのか、貧困格差が深刻化している日本社会で、市民の暮らし、福祉教育をどう支えていくかについて市長の見解を求めます。 ○中村彰男議長 乾議員、暫時休憩させていただきます。