12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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栄町議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第4日 9月20日)

それによると、首都圏のみならず東日本全域に深刻な被曝と環境汚染をもたらして、日本首都圏機能を全く麻痺させる。日本全体に想像を絶するような社会、経済的に問題が発生しないだろうか。そういうものをささやかれています。その最悪のシミュレーション環境総合研究所ではしているわけです。  現在でも、福島地区の汚染問題は未解決になっており、悲しい部分がたくさんあります。

栄町議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第2日 3月15日)

東日本全域を襲った大地震津波により、多くの尊い命が失われました。犠牲となられた方々とご遺族の皆様に改めてお悔やみを申し上げます。  そして、被災された方々、いまだ福島での原子力発電所事故により、今なお、避難を余儀なくされている方々に心よりお見舞いを申し上げます。  それでは、質問に移りたいと思います。  まず、1項目め、町の活性化、推進についてでございます。  

我孫子市議会 2013-03-06 03月06日-02号

本震や余震を含むと東日本全域東方向に10センチメートル以上移動するなど、広範囲にわたっています。岩手県陸前高田市では4.73メートル、東京都足立区で41センチメートル、我孫子市でもGPSによる観測により、市全体で平均約40センチメートル、液状化地域では約40センチメートルから50センチメートルの移動が生じていると言われています。 

柏市議会 2011-12-06 12月06日-05号

ことしは、3月11日に発生しました東北地方太平洋沖地震とそれに伴って発生しました津波余震による大規模地震災害、そして東日本大震災によって東北地方のみならず東日本全域にさまざまな形で大きな影響が及ぶ年となりました。被災地においては、来年、再来年と将来にわたってまだまだ影響が続くと思われますし、柏市におきましても放射線対策防災対策等を進めていく上でさまざまな影響がこれから続くものと考えております。

いすみ市議会 2011-09-08 09月08日-02号

3月11日の東日本大震災の後、福島第一原発、1・3・4号機の建屋は水素爆発し、1・2・3号機がメルトする、以来、東日本全域を中心に、全世界で異常な放射線量が計測されてきました。 私たちは、福島第一原子力発電所事故に続くさまざまな影響について不安を持っています。政府の発表の情報とか報道機関の伝えるニュースを通してのみ知り得てきました。

佐倉市議会 2009-06-29 平成21年 6月定例会-06月29日-06号

放出された放射能は、消えることなく空と海の両方に広がり、東北地方はもとより東日本全域が、放射能汚染の直接的な脅威にさらされ、千葉県も例外ではない。  「再処理とめよう!全国ネットワーク」が、2002年、工場沖合3キロメートルの放水管上の海面で、1万枚のはがきを流す実験を行なっている。結果は、青森県を除く東北地方よりも、茨城県沖が最も多く、遠くは房総半島先端千倉町まで到達している。

佐倉市議会 2009-06-08 平成21年 6月定例会-06月08日-01号

放出された放射能は、消えることなく空と海の両方に広がり、東北地方はもとより東日本全域が、放射能汚染の直接的な脅威にさらされます。千葉県も例外ではありません。  「再処理とめよう!全国ネットワーク」が、2002年、工場沖合3㎞の放水管上の海面で、1万枚のはがきを流す実験を行なっています。結果は、青森県を除く東北地方よりも、茨城県沖が最も多く、遠くは房総半島先端千倉町まで到達しています。  

佐倉市議会 2007-12-03 平成19年12月定例会-12月03日-01号

放出された放射能は、消えることなく空と海の両方に広がり、東北地方はもとより東日本全域が、放射能汚染の直接的な脅威にさらされます。  千葉県も例外ではありません。生活クラブ生協提携生産者千葉漁業協同組合連合会は、8月の青森集会にも参加し、全国ネットワーク賛同団体として運動に関わっています。  

佐倉市議会 2007-10-01 平成19年 9月定例会−10月01日-06号

本陳情の要旨は、青森県六ヶ所村核燃料処理工場本格稼働がことしの11月にも始まろうとしており、稼働時の放射能は空と海に全量廃棄され、東北地方はもとより、東日本全域放射能汚染の驚異にさらされるため、再処理工場本格稼働中止を求める意見書を国に提出してほしいというものであります。採決の結果、賛成少数をもって不採択とすべきものと決しました。  

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