5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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茂原市議会 2011-06-15 平成23年会議録 第2号 平成23年6月15日

国のほうは、放射線量の基準は年間20ミリシーベルトとしておりますが、公明党斉藤鉄夫 さんは、2007年にICRP(国際放射線防護委員会)が示した一般人の被ばく限度、1から10 ミリシーベルト/年間、職業人は最高が20ミリシーベルト、これを示し、また、2009年にIC RPは、一般の人については下方部分から選定すべきという、こういう勧告をしたことに触れ まして、特に子供たちは1ミリシーベル

茂原市議会 2009-06-17 平成21年会議録 第2号 平成21年6月17日

中期目標をめぐっては、一部の経済団 体や労働組合が05年比4%削減を主張する一方、公明党から入閣している斉藤鉄夫環境大臣は、 05年比21から30%削減を訴え公明党日本経済の発展や日本が世界をリードする省エネ環境 技術を一段と高め、国際競争力を維持向上させるために野心的な高い目標設定を求めてまいり ました。

白井市議会 2008-12-22 平成20年第4回定例会(第2号) 本文 開催日: 2008-12-22

実川幸夫議員水野賢一議員、それから斉藤鉄夫議員国会の中で運賃値下げに向けたいろんな質疑がされ、その中で、当面、運賃値上げは凍結しますという国の方針を引き出すことができたわけでございます。そのことを私たちは非常に重く見ておりまして、今回のたくさんの署名、これがぜひ国会議員、県会議員を動かす力になればいいというふうに一つ考えております。  

佐倉市議会 2004-06-16 平成16年 6月定例会−06月16日-04号

平成13年2月に公明党文化芸術振興会議において芸術文化振興基本法の試案を作成し、それをもとに50以上の文化団体や芸術家、学者、文化人と意見交換も行い、5月に党の政策として「文化芸術立国日本を目指して」を発表し、さらに芸術文化振興基本法の制定を提言、同じく5月に私ども斉藤鉄夫衆議院議員文化芸術の振興について予算委員会において総括質疑をされ、文化芸術について国による幅広い支援の拡充、文化芸術振興基本法

印西市議会 1965-12-05 12月05日-一般質問、議案説明、質疑、討論、採決-03号

この高い料金の問題も白井町に住んでおりました斉藤鉄夫衆議院議員公団あるいは新京成、京成、建設省などに行っていろいろ調べ、何とか尽力していただきましたけれども、いろいろな金利の問題あるいは人口の減少とかさまざまな点があって、あの建設省認可運賃になっているわけであります。下げるということはなかなか難しいかもしれない。少しでもそういう面を市がカバーできるようなことも必要だと思います。

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