380件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

船橋市議会 2019-03-11 平成31年 3月11日予算決算委員会健康福祉分科会−03月11日-01号

同じこの医療センターでは、事前に病院の職員が、例えば看護師さんが神戸市立医療センターとか兵庫県の加古川医療センターの救命救急センターに視察に行ったり、それから医師と看護師で岩手医大の附属病院の施設見学だとか、有明のがん研の施設見学を行ったりということもして、現場の医療スタッフの声を反映させるために大分努力を重ねてきているが、そのような現場スタッフの声を反映させるというようなステップは、基本設計に入るに

船橋市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会−02月27日-04号

また、災害拠点病院や救命救急センター、周産期母子医療センターの給水機能の強化もこの補正予算の柱となっております。医療機関で使用する水は、飲用水だけではなく、とりわけ人工透析には大量の医療用水が必要となることから、断水の備えが必要です。

松戸市議会 2018-12-12 松戸市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号

また、事業継続計画(BCP)におきましては、今年度中に策定するよう通知もありましたことから、本年5月にBCP策定プロジェクトとしてプロジェクトチームを立ち上げて、救命救急センター所長をプロジェクトリーダーに関係部署の職員13名で着手しており、来年1月完成をめどに策定をする予定となっております。なお、事業継続計画策定後は、関連するマニュアルも速やかに改定する予定でございます。  

印西市議会 2018-12-03 平成30年  第4回定例会(12月定例会)-12月03日−一般質問−02号

PUSHプロジェクト、心肺蘇生セミナーにつきましては、日本医科大学千葉北総病院救命救急センターが中心となり、救急患者の救命率の向上を目的として地域のニーズに合わせた心肺蘇生術、救急患者に対する応急手当て等の蘇生教育を提供するために設立した印旛地域蘇生教育協議会が行っております。

成田市議会 2018-11-29 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月29日−04号

昭和44年からA棟、B棟、C棟が次々に完成し、昭和61年、ICU、CCU、NICUを中心とするF棟が完成し、県より地域救命救急センターの指定を受けました。以後、地域中核病院として平成4年、放射線治療、健診センター、精神科病棟、透析センターのG棟が完成、平成7年、厚生省臨床研修病院の指定、平成8年には千葉県地域災害医療センターの指定を受けました。

八千代市議会 2018-11-13 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月13日−03号

◎田口定夫健康福祉部長 基本協定に基づく補助金のほか、周産期・小児医療運営事業に対する補助金として、平成27年度から平成29年度までで5億4,563万円、救命救急センター運営事業に対する補助金として、平成28年度及び平成29年度で2億4,172万5,000円を交付しております。  

千葉市議会 2018-09-25 平成30年決算審査特別委員会保健消防分科会 本文 開催日: 2018-09-25

ただ、なかなか、どの科もそうですが、うちの救急は2次救急がメーンでして、救急医の本懐は、いわゆるドクターヘリに乗るような救命救急センターに勤めるような救急医というのが一番の目標なので、なかなか当院のような2次救急をメーンにしているような病院というのは、重要なんですけれども、救急医にとっては、モチベーションがフルに上がらないというようなところがありますので、非常に苦労しております。

八千代市議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月04日−03号

会議では、本施設の病床数、ベッド数の現状や将来について、全19病棟による建物の現状と稼働率、及び119番対応による救急患者への対応と受け入れ状況、救命救急センター運営状況とドクターヘリの使用状況などの説明を受け、市議会議長としてこの協議会に参加していただいた、今も後ろにおられる西村議長から吉岡理事長へ、東京女子医科大学病院が資格停止になっているところの、厚生労働大臣認定の高度先進医療病院の指定再取得

九十九里町議会 2018-06-06 平成30年九十九里町議会第2回定例会会議録

○健康福祉課長(作田延保君) まず初めに、県からの追加支援についての御質問でございま すけれども、県議会の2月の定例会におきまして、東千葉メディカルセンターは東金病院を 引き継ぐ病院であり、救命救急センターとして指定されるなど、地域の中核的な病院として -76- の役割を担っていること。

船橋市議会 2018-04-20 平成30年 4月20日健康福祉委員会−04月20日-01号

◆岩井友子 委員  幾つか伺いたいが、1つは救命救急センターの充実というところで、25ページの救急患者の受け入れの強化ということで、4,000台と30年度なっているが、これで大体100%の受け入れになるのか。何%ぐらいの率になるのか。 ◎医療センター医事課長 救急車の台数、4,000台以上という目標を掲げているが、これ決して、消防局からの要請に対して100%応えてこの数字ということではない。

市原市議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算審査特別委員会-03月15日−07号

さらに人を支える安心・安全の強化に向けた取り組みとして、救命救急センターを含めた救急医療体制を維持、強化するともされています。  地域包括ケアシステムの深化、推進は、高齢化社会が進行する中で、これから市政が取り組まなければならない重要な課題であります。その中でも医療体制の維持、強化は重要なピースであり、中核と言えると思っております。  

船橋市議会 2018-03-13 平成30年 3月13日健康福祉委員会−03月13日-01号

従来、救命救急センターというところに所属していた医師、そのまま救急科を標榜した後に、救急科の医師として配属する予定である。 ◆木村修 委員  では、多分それによって──前見た資料では、レセプト請求の関係云々っていうのがあったが、今回、救急は救急でレセプト請求できるということに理解した。  これも、患者さんが混乱しない体制だと思うので、期待している。

八千代市議会 2018-03-06 平成30年  3月 予算審査特別委員会-03月06日−02号

◎原武司健康福祉課長 本年度まで、東京女子医科大学附属八千代医療センターに補助をしておりました救命救急センター、それから周産期・小児補助金、こちらにつきましては平成27年度、28年度、29年度と、救命救急センター分は28年度からですけれども、補助をしてまいったところでございます。  

茂原市議会 2018-03-01 平成30年会議録 第3号 平成30年3月1日

急性期対応の専 門的な機能を担う大規模な病院はほとんどが市外に位置し、特に高度な救命救急センターや、 がん診療連携拠点病院は市内にはございませんし、介護老人保健施設に関しては市内に2施設、 220床であります。こうした実態からも、他の自治体に存在する医療機関等との広域的な医 療・介護連携の取り組みも必要となり、必然的に他の自治体との連携も求められることになり ます。

船橋市議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会−03月01日-04号

28年第4回定例会において、船橋市立医療センターの今後のあり方について伺ったところ、現在の医療センターは救命救急センター、地域がん診療連携拠点病院、災害拠点病院など重要な使命を担っておりますとのご答弁をいただき、地域がん診療連携拠点病院であると確認をしておりますが、現在のがん治療について調べますと、早期発見が目指され、日進月歩の技術革新が進んでおり、治療においては、手術、薬物療法、放射線治療に加え、