5273件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

船橋市議会 2020-03-25 令和 2年第1回定例会−03月25日-07号

今回は、教育委員会としての決定というよりは、議会意思決定についての陳情だと思う。まだ時間があるので、参考人を呼んだ上で、審議を尽くしたい」との継続審査を求める動議があったので、このことについて諮ったところ、継続審査に賛成は、市民民主連合、日本共産党、真政会、みらい@船橋の委員であり、継続審査とすることは否決されました。  

船橋市議会 2020-03-24 令和 2年 3月24日議会運営委員会−03月24日-01号

付託事件について、委員会での意思表示を変更する会派会派の賛否と異なる態度表明をする議員、退場する議員がいらっしゃれば、採決方法等に影響するので、議事日程に記載があっても必ずここで申し出をお願いする。 ◆小平奈緒 委員  まず、日程21、発議案3号と、島田さん退席。もう1つ、日程33、陳情7号、川井さん退席でお願いする。(発言する者あり)失礼した。

船橋市議会 2020-03-18 令和 2年 3月18日予算決算委員会理事会−03月18日-01号

ただ、我々としては、できれば議会全体の意思決定をしていきたい。本当にこのお金で足りるかどうかを意思決定していくには、やはり議論をしてお金足りてるのか、足りてないのかという話をしておきたいというのはある。なので、議案書には出てないが足りないよねという話を総括質疑でさせていただけないというのは、ちょっとシビアだと思う。そこは皆さんに議論いただきたい。 ○理事長(大矢敏子) との説明をいただいた。  

船橋市議会 2020-03-13 令和 2年 3月13日文教委員会−03月13日-01号

また、きのうも参考人の方が直接こちらにお見えに……参考人とする予定の方か、お見えになっていたようであり、決して今回の決定のことは、教育委員会としての決定というよりは議会意思決定についての陳情だと思うので、まだ時間があるので、そういう点では参考人をお呼びした上で審議を尽くしたいと思うので、継続を主張する。    

船橋市議会 2020-03-10 令和 2年 3月10日予算決算委員会健康福祉分科会−03月10日-01号

船橋の新たな確固たる意思表示の地域にしていかなくちゃいけないので、当然、医療センターの機能拡充も期待をしているが、市民地域の人々、市内全域の皆さんと一緒につくっていくというような気概を持って取り組んでいただく、これはもう言いっ放しになっちゃうが、その辺もどこか刻んで、どっかの隅に置いて、新病院建設に向けて取り組んでいただきたい。 ○分科会長(石川りょう) よろしいか。

船橋市議会 2020-03-09 令和 2年 3月 9日予算決算委員会健康福祉分科会−03月09日-01号

一方、課題だが、介護労働安定センターが実施した平成30年度の介護労働実態調査においては、外国人労働者と一緒に働くことについて尋ねた設問において、利用者等々の意思疎通において不安があるという回答が45.6%と最も高く、次いでコミュニケーションがとりにくい、生活習慣等の違いに戸惑いがあるなど、介護現場での意思疎通のスキルや事業所内の円滑なコミュニケーションが多くの事業所での課題であることを把握している。

船橋市議会 2020-03-05 令和 2年 3月 5日総務委員会-03月05日-01号

◆浦田秀夫 委員  つくるという意思はあるということだよね。示す意思もあるということだよね。それはそういうふうに理解していいか。 ◎行政経営課長 はい。 ◆浦田秀夫 委員  それはいずれ出していただくのと、それから事業費を一律に削減するとかって、そういう考えは持ってないか。全ての事業費について。例えば5%カットするとか。

船橋市議会 2020-03-04 令和 2年第1回定例会−03月04日-06号

これは提案理由説明の中でもおっしゃられておりましたし、先々期の議会ですか、こちらでの特別委員会議員のあり方のそちらのほうでもなかなかまとまった意思の統一が難しかった、議会としての、ということで私自身も、そのときの特別委員会の報告書を読ませていただきました。やっぱり多様なご意見がある議会意識を1つの方向にまとめていくことの難しさというのは私自身も感じたところではございます。  

船橋市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 4日会派代表者会議−03月04日-01号

それで、それを崩して議会協力を得ようという意思が市長の側にあるのかどうかというのは、ちょっと……そこ確認してからではないと、議会はお手伝いするよといって、いろいろ広報委員会で決めたが、市長がやる事業だからというふうになったら、そこでバッティングしちゃう。 ○議長(日色健人) 押しかけ迷惑みたいなね。

船橋市議会 2020-03-03 令和 2年第1回定例会−03月03日-05号

空き家の相談件数は年々増加しておりまして、解決した案件もありますが、所有者調査が難航したり、所有者に適正な管理を指導したにもかかわらず、管理の意思が示されないなどのこういった事情によりまして、長年解決に至っていない案件も増加しているのが実態でございます。  

長生村議会 2020-03-02 令和2年定例会3月会議(第2日) 本文

メリットとしましては、先ほど議員の方からの話にもありましたけれども、まずもって、自分の意思が明確に家族に伝わり、老後の生活が前向きになること。そして、病気やけがで自分の意思が伝えられなくなったときでも、ノートに書き込んでおくことで、そういった自分の意思に沿った介護医療が受けられること。あともう1点、葬儀の手続や財産等のその後の調査において、残された家族にかかる負担の軽減があること。  

船橋市議会 2020-02-28 令和 2年 2月28日議会運営委員会−02月28日-01号

委員会付託してほしいという表明をしていたので、簡易採決をされると委員会付託してほしかったという意思表示が採決の段階でできなくなっちゃうというのを今、一瞬心配した。 ○委員長(佐々木克敏) そうか。 ◆金沢和子 委員  なので……。 ○委員長(佐々木克敏) じゃ、起立採決に。 ◆金沢和子 委員  そうしていただければ本当は……。

船橋市議会 2020-02-27 令和 2年第1回定例会−02月27日-04号

県の条例第11条には、県は手話通訳者、要約筆記者及びこれらの指導者並びに盲聾者向け通訳・介助員の養成及び研修に努め、市町村協力して聴覚障害者意思疎通支援を受けられる体制の整備及び充実に努めるものとすると示しております。  そこでお伺いします。船橋市では、手話通訳者、要約筆記者はどのように養成しているのでしょうか。      

船橋市議会 2020-02-27 令和 2年 2月27日文教委員会−02月27日-01号

教育次長 事務的な判断なのか、それとも教育委員会会議として主催して意思決定すべきものかというところで違ってくると思う。事務的なものについては、教育次長以下のところで、事務決裁の代決の規定とか、地教行法の25条の4項だったと思うが、事務局職員に臨時代理できるとか、そういう規定があるので、そういうところで対応できるものについては、しっかりと対応していきたいと考えている。

船橋市議会 2020-02-25 令和 2年第1回定例会−02月25日-02号

それから、組織の改編についてでございますが、原則として組織内部の意思決定はライン職で行っており、例えば単独の参事、主幹といったいわゆるスタッフ職につきましては、現在は極めて限定的に運用しております。本市の給料表は、国の給料表に準拠しており、現時点で特定の級を廃止し給料表自体を見直すような考えはございませんが、職の必要性を十分に踏まえた上で適切に運用してまいりたいと考えております。