445件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

白井市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日: 2019-09-10

401 ◯川上利一市民環境経済部長 それでは、人口密集地区の定義ということでございますが、総務省統計局のホームページによりますと、人口集中地区とは、人口密度が1平方キロメートル当たり4,000人以上の国勢調査基本単位区が幾つか隣接し、あわせて人口5,000人以上を有する地域とされております。  

船橋市議会 2019-06-13 令和 元年第1回定例会−06月13日-07号

また、面積の問題なんかも担当課の話で伺ったんですけれども、船橋が面積85平方キロメートルなのに84カ所の投票所であることに対し、松戸市は61平方キロメートルで97カ所、市川市は56平方キロメートルで78カ所、習志野市は21平方メートルに26カ所、浦安は17平方キロメートルに31カ所。船橋より小さい都市であっても投票所を多く設置しております。

富津市議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会−03月13日-02号

これまで昭和36年から旧富津地区で11.28平方キロメートル認証済みとなっております。今後、大佐和地区、天羽地区において実施する計画でございまして、来年度につきましては、西大和田地区の一部地域の0.5平方キロメートルについて地籍調査事業を実施する予定でございます。 ○委員長(福原敏夫君) 松原和江委員。 ◆委員(松原和江君) そうすると、西大和田は終わるというふうなことでいいですか。

白井市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-02-26

地の利といたしましては、私も何度も言ったように、都心と成田のちょうど中間点、おのおの約30キロに位置していて、利便性の大変高い、面積は35.48平方キロメートルという大変狭い面積ですけれども、起伏のない平坦な土地で使い勝手のいい土地ということで、まだまだ土地利用が十分考えられる。  豊かな自然については、農業を基幹産業として緑がまだ豊かに残っている。

千葉市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-02-20

次に、迅速な復旧、復興の備えとなる地籍調査と道路区域線確定の進捗状況及び今後の進め方についてですが、地籍調査のうち、官民境界の確定を行う街区調査については、平成16年度に緑区から調査を開始し、平成29年度末時点で調査対象面積約271.3平方キロメートルのうち、約8%に当たる21.1平方キロメートルが実施済みとなっております。  

富津市議会 2018-12-20 平成30年12月20日全員協議会−12月20日-01号

入札になっちゃったら、事業者は負けちゃうかもしれないし、要するに、200平方キロメートル以上ある広い中に点在して、市内至るところで漏水していますよね。それをやっぱり地元の管工事組合さんの人というのは場所も知っているだろうし、その辺は、また、ほかの人からも質問があるかもしれないんで終わりにしますけど、それはしっかりちゃんと、富津市権利権利で、さっきの広域のごみもそうなんですよ。

茂原市議会 2018-12-05 平成30年会議録 第2号 平成30年12月5日

都市建設部長(大橋一夫君) 近隣自治体の状況につきましては、まず、白子町におきまし て面積27.08平方キロメートル期間は10年で、事業費は11億円、進捗率にしまして60.8%、 次に長柄町は、面積47.2平方キロメートル期間は10年で、事業費は20億4000万円、進捗率に つきましては38.8%、続きまして睦沢町につきましては、面積34.99平方キロメートル期間 は11年で、事業費

船橋市議会 2018-09-27 平成30年 9月27日予算決算委員会建設分科会−09月27日-01号

流域面積が2平方キロメートルに満たないものを、下水道として整備することとなっているので、基本的には上流を下水で整備、下流を河川で整備するというような形で行っているので、整合はとれていると思っている。 ◆松嵜裕次 委員  そうか……。  だから、ただ、例えば校庭の貯留とか、側溝の浸透とかという対策というのは、これは両方に生かせるんじゃないか。

白井市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第6号) 本文 開催日: 2018-09-13

協働というのがこれからの持続あるまちづくりの大きな大きな柱になることはもう間違いありませんから、その中でも、やはりこの西白井コミュニティプラザを中心に、あの地区がまとまっていただいて、コミュニティプラザを中心にあの地区が協働のまちになっていただきたいと、そういうこともございまして、やはり財政的には大変厳しい、御指摘のとおりのところもございますが、まちづくりという大きなこの6万3,000人、35.48平方キロメートル

船橋市議会 2018-08-27 平成30年 8月27日建設委員会−08月27日-01号

駒込川は、図の真ん中にある習志野台第1調整池を始点として、河川上流部は市街地を、下流部は谷津地形農地を流れ、桑納川に流れ込む流域面積が3.8平方キロメートル、流路延長1.9キロメーターの河川で、図の中で緑の線の内側が駒込川の流域となる。  駒込川流域においては、上流域の市街地で度重なる内水被害が発生している。

四街道市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−04号

四街道市内の現状につきましては、平成29年度の地籍調査の実施状況として、本市の面積に対する進捗率は7.6%、実施済み面積は2.63平方キロメートルでございます。   私からは以上でございます。他のご質問につきましては、担当部長よりご答弁いたさせます。どうぞよろしくお願いします。 ○中島康一副議長 環境経済部長、宇田俊哉さん。