8470件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鎌ヶ谷市議会 2021-06-18 06月18日-一般質問-03号

◆8番(富田信恵議員) 本市には現在支援が必要な人のところへ出向いていく訪問型、つながり型の支援活動や居場所の提供といった事業を行う団体は残念ながらないとのことですが、今後さらに進む少子高齢により、孤立する単身世帯増加する中、こうした支援地域課題として捉えていくことが必要であるとも考えます。

匝瑳市議会 2021-06-16 06月16日-03号

地方自治体を取り巻く環境は、少子高齢の一層の進展住民価値観多様化環境に対する関心の高まりなど、社会経済情勢が大きく変化しております。 そのような中で、今後、さらに人材育成重要度が増すと考えますが、職員政策形成能力及び事務遂行能力の向上に資する職員研修の充実についてお伺いいたします。 5点目に、地方公務員の副業についてです。 

我孫子市議会 2021-06-15 06月15日-03号

また、固定資産税の問題、相続人の問題、少子高齢地方における人口減少などの非常に複雑な問題が重なり合っていると考えられます。 また、本市においては国に先駆け、空き家等管理適正化を図り、市の良好な生活環境を目的に我孫子市空き家等の適正な管理に関する条例を2014年(平成26年)4月1日に施行しています。7年前に施行している。

柏市議会 2021-06-14 06月14日-04号

私は少子高齢、人口減少課題をずっと言い続けております。担い手がいなくなり、人材育成などはおろか、社会構造が成り立たなくなってしまうと考えているのです。この推移予測内容は、楽観視できないでしょう。人口減少、出生数問題は、政治取組の最優先政策です。そこで、育児休業を取得しやすい環境づくりについて伺っていきます。

我孫子市議会 2021-06-14 06月14日-02号

包括連携協定は、少子高齢に伴う財政難や多様化する住民ニーズなどに迅速かつ臨機応変に対応できる官民連携の方法であり、今後も取り組んでまいりますが、事業実施の都度、あるいは年度ごと協定や覚書にうたわれている連携事項の効果が発揮されているかどうかを確認していく必要はあると考えております。 ○議長西垣一郎君) 久野晋作議員。     〔久野晋作君登壇〕 ◆(久野晋作君) ありがとうございました。 

四街道市議会 2021-06-14 06月14日-04号

この調査において、本市を取り巻く社会経済動向や主な統計調査推移などの現状把握及び分析を行うとともに、全国的な少子高齢進展人口減少などの社会経済情勢変化を踏まえ、本市の抱える課題等を明らかにした上で、新たな総合計画方向性等を検討してまいりたいと考えております。  次に、第2項目、行財政改革推進の1点目及び3点目についてお答えします。  

富津市議会 2021-06-09 令和 3年 6月定例会−06月09日-02号

3点目、少子高齢、人口減少に関する市の対策、結婚新生活支援事業空家対策事業移住定住推進事業などの令和3年度重点施策事業についてお聞きして、1回目の質問といたします。御答弁よろしくお願いいたします。 ○議長渡辺務君) 石井議員質問に対する答弁を求めます。市長高橋恭市君。                 

木更津市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第3号) 本文

私たちの世代は、このような家族ケアは当たり前だとされてきましたが、やはり少子高齢共働きの広まりで、世帯人数減少し、このようなケアを担う子どもが増えてきています。一晩中付きっきりで世話をしているため、遅刻が多い、睡眠不足であるなど、学業や体調に悪影響が出ているケースや、ケアのために希望する進学ができなくなった、退学せざるを得なくなったというケースも出てきています。

富津市議会 2021-03-23 令和 3年 3月定例会−03月23日-05号

加速する少子高齢社会を見据えて、社会保障抑制も重要だと思うが、一方で受診を控えることにより、社会保障費そのものが増大してしまったら本末転倒だと思う。軍事費を削減し、国民の命と生活を守ることを優先してほしいと思うので、賛成するとの賛成討論がなされ、採決の結果、賛成少数で不採択すべきものと決しました。  以上が、教育福祉常任委員会に付託されました議案の審査結果です。