山武市議会 2023-01-20 令和5年第1回臨時会(第1日目) 本文 開催日: 2023-01-20
本市といたしましては、国の動向などを注視しながら、新型コロナウイルス感染対策、物価高騰対策など、しっかりと取り組んでいきたいと考えております。 それでは、政務報告に移ります。 1月8日、成東文化会館のぎくプラザで、山武市二十歳を祝う会を開催いたしました。令和4年4月から成年年齢が18歳に引き下げられましたが、これまでの成人式と同様に、二十歳の皆さんを対象としたお祝いの式典といたしました。
本市といたしましては、国の動向などを注視しながら、新型コロナウイルス感染対策、物価高騰対策など、しっかりと取り組んでいきたいと考えております。 それでは、政務報告に移ります。 1月8日、成東文化会館のぎくプラザで、山武市二十歳を祝う会を開催いたしました。令和4年4月から成年年齢が18歳に引き下げられましたが、これまでの成人式と同様に、二十歳の皆さんを対象としたお祝いの式典といたしました。
新型コロナウイルス感染症対策のため、席の間隔を空けて傍聴くださいますようお願いいたします。 なお、報道機関から撮影の申出がありますので、これを許します。 〇 △開議の宣告 ○議長(中澤俊介) これより本日の会議を開きます。
本臨時会におきましても、議会運営委員会確認のとおり、会議における新型コロナウイルス感染防止対策に努めた運営により行います。 また、タブレット端末を使用したペーパーレス会議を実施します。 議案及び資料等につきましては、お手元に配信しておりますので御了承願います。………………… △諸般の報告 ………………… ○議長(野並慶光君) 日程に入るに先立ち、諸般の報告を行います。
暮らしやすいまちを市民がつくっていく過程で市が応援する仕組みは、館山市で課題となっている空き家対策、働く場所づくり、高齢者の移動支援、見守り等を検討するなど、市民協働の仕組みを充実させ、市民による活発な活動を引き出すための参考になるものと考えます。 次に、島根県出雲市におきましては、「ご当地ナンバー」についての説明を受けました。
不法投棄対策はどう考えておられるのか、お伺いしたいと思います。 ○議長(石井敬之) 笠井建設環境部長。 ◎建設環境部長(笠井善幸) 詳細なお話ですので、部長の私のほうからお答えをさせていただきます。 議員御指摘の不法投棄の懸念、心配というのは否定できるものではないというふうに思います。
特に災害対策や医療福祉体制の充実、環境対策、観光客の誘致、公共交通の維持、確保など、各市町が連携して取り組むべき広域的な課題も多くなっています。 これまでも安房郡市広域市町村圏事務組合を通じ、事務の共同処理による効率化を狙いとした広域行政を進めてまいりましたが、これからは地域住民にとっても来訪者にとっても魅力的な地域づくりを進めていくことが求められています。
今回の補正予算では、新型コロナウイルス感染症対策として、宿泊事業者経営継続支援金が計上されております。旅館・ホテルについては、全国の約半数が前年と比較し増収の見通しであるとの報道もありますが、コロナ禍前の水準まで回復するには至らない状況にあります。
なお、庁内の債権担当課で構成されている市税等徴収対策本部などを通じて連携を図り、組織全体のレベルアップを図っていくとの説明でした。 次に、議案第3号 富里市職員の給与等に関する条例及び富里市会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例の制定について。
なお、緊急度があると判断されたケースは、市の要保護児童対策地域協議会に登録をいたしまして、家庭環境の改善や安定が見られ、虐待の心配がなくなったり減ったというふうに判断されるまで関わりや見守りを継続していくこととなります。 以上でございます。 ○議長(石井敬之) 長谷川議員。
初めに、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の歳出の内訳はという質疑に対し、交付金額2億4,609万2,000円については、新型コロナウイルス感染症対策農業者支援金給付事業へ5,407万7,000円、飼料用米等生産支援事業へ9,102万円、学校給食における賄い材料費公費補填事業へ2,325万2,000円、物価高騰対策臨時特別給付金事業へ7,774万3,000円を充当したという答弁がありました
議案第19号は、国の物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策の一部として創設された出産・子育て応援交付金を活用し、妊娠期から出産、子育てまで一貫して身近で相談に応じ、様々なニーズに即した必要な支援につなぐ伴走型の相談支援を充実するとともに、経済的支援を一体として実施するために必要となる事業費の追加を行うため、令和4年度我孫子市一般会計補正予算(第11号)を定めるものです。
はじめに、議案第8号のうち、総合政策部関係の歳出では、「2款1項10目航空機騒音障害防止対策費交付事業について、成田空港の機能強化に伴う滑走路拡張等により、NAAからの交付金が追加交付されていますが、それは、騒音対策地域へきちんと還元されているのか伺います。」
次に、生活道路の安全対策、維持改修、整備についてでございますが、まず、安全対策といたしましては、信号のない交差点付近での車両の速度を減速させるため、注意喚起看板の設置や路面標示のほか、事故を抑制するためのカラー舗装やカーブミラーの設置等の対策を実施しております。 なお、信号機や横断歩道の設置の要望など、交通規制が必要となるものにつきましては、成田警察署へ要請し、交通安全の向上に努めております。
まず、防犯灯についてでございますが、必要性につきましては防犯パトロールなどと併せ、夜間における市民の安全な通行と犯罪の抑止を図るために必要な設備であり、有効な防犯対策の一つであると認識しております。
繰り返しの答弁となりますが、改善されない空き家につきましては空家等対策の推進に関する特別措置法に基づき進めてまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長(中澤俊介) 岩﨑総務部長。 ◎総務部長(岩﨑博司) 4の(1)の再質問についてお答えいたします。
政府は、10月28日、物価高に対応した総合経済対策を臨時議会で決定しました。国の補正予算一般会計29兆1,000億円を投じ、この総合経済対策の中に出産準備金を配付する政策を盛り込むことを決定いたしました。子育て支援の拡充が狙いです。来年1月1日以降に生まれる新生児1人当たり計10万円のクーポン券などを支給されます。自治体の妊娠届と出生届の提出後に、それぞれ5万円分が支給されます。
次に、イノシシ対策についてでございますが、現状と取組につきましては、市内の目撃情報等として、令和4年度は11月末日現在で市内の畑での足跡の確認が12件、目撃情報が1件あり、そのうち4件で農作物の被害を確認しております。
当該地域周辺は通学路になっているが、安全対策に不安の声が上がるが、対策は取れるのか。 以上、簡潔な回答を求めます。 ○議長(中澤俊介) 板倉市長。 〔市長、登壇〕 ◎市長(板倉正直) 皆さん、おはようございます。軍司俊紀議員の個人質問に対し答弁をいたします。5については私から、その他については教育長及び担当部長から答弁をいたします。 5についてお答えをいたします。
我孫子市では、昭和40年代の手賀沼富栄養化、水質悪化の深刻化をきっかけに、環境問題への市民の意識が高まり、市民からの直接請求により、昭和56年に我孫子市石けん利用推進対策審議会の設置及び運営に関する条例を制定し、環境に優しい石けんの利用を推進する市民運動として活動を続けています。
次に、ゼロ歳児、2歳児に焦点を当てた並走型支援と経済的支援、女性活躍、孤独、孤立対策。 4つ目に、国民の安全、安心の確保。ウィズコロナ下、できるだけ平時に近い社会経済活動が可能となるよう感染対策を強化。防災、減災、国土強靱化、自然災害からの復旧復興、外交、安全保障環境の変化の対応、子供の安心、安全対策支援。 以上、4項目、今回の経済政策の柱です。