99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鴨川市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会-02月28日-03号

南房総地域の高規格幹線道路は、アクアラインから館山道、そして富津館山道路富浦インターチェンジまでが整備され、半島性の解消や観光客増加産業活性化等ストック効果があらわれてきております。  そして、このストック効果を十分に発揮させるためには、富浦から外房地域を経由し、圏央道へ連絡する道路網強化が必要です。  

館山市議会 2018-08-29 08月29日-02号

次に、大きな第2、船形バイパスについての第1点目、現在の進捗状況についてですが、船形バイパス富津館山道路富浦インターチェンジ付近国道127号と船形漁港周辺を結ぶ約1.6キロメートルの道路です。館山市が都市計画道路として整備を進めている約1.1キロメートルと千葉県が県道犬掛館山線道路改良として整備を進めている南房総市域の0.5キロメートルの区間があります。

南房総市議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 2018-03-08

南房総地域では、館山自動車道平成19年7月に全線開通し、国道127号富津館山道路、東京湾アクアライン首都圏中央連絡自動車道等一体となり、高規格幹線道路網が形成され、半島性が解消し、自動車等一体となり観光客増加地場産業活性化など、ストック効果があらわれてきています。

館山市議会 2018-03-08 03月08日-05号

なお、私が会長を務める東関東自動車道館山線一般国道127号富津館山道路建設促進期成同盟会を初め、全国の道路整備促進に係る団体において、財務省や国土交通省、また国会議員等に、地方道路整備に必要な予算を安定的に確保するための国庫補助制度の拡充について継続的に強く要望しているところです。 以上です。 ○議長榎本祐三) 森議員。 ◆4番(森正一) ありがとうございます。

館山市議会 2018-02-23 02月23日-01号

また、休日等における慢性的な渋滞を解消し、高速道路としての機能充実を図るため、現在工事が進められている館山自動車道君津インターチェンジから富津竹岡インターチェンジにおける4車線化事業早期完成と、これに接続する富津館山道路富津竹岡インターチェンジから富浦インターチェンジの4車線化早期事業化についても、関係機関に対し、要望活動を実施します。 

館山市議会 2017-06-13 06月13日-02号

2つ目といたしまして、広域的連携機能強化する道路ということで、富津館山道路、富浦インターチェンジ国道127号や国道410号を経由し、西岬地区へのアクセス強化する道路であるということ。それと、3点目が安心、安全な生活を支える道路ということで、歩道未整備区間が存在する県道南安房公園線から当該路線への自動車交通を転換させて交通量の減少による安全性向上を図ると。

館山市議会 2017-02-24 02月24日-01号

次に、道路ネットワークについてですが、休日等において慢性的な渋滞が発生している、東関東自動車道館山線等については、現在工事が進められている館山自動車道君津インターチェンジから富津竹岡インターチェンジまでの4車線化事業」の早期完成と、これに接続する富津館山道路「富津竹岡インターチェンジから富浦インターチェンジまでの4車線化」の早期事業化に向けて、要望活動を続けていきます。 

南房総市議会 2015-12-02 平成27年第4回定例会(第2号) 本文 2015-12-02

本市に指定されている緊急輸送道路の一次路線富津館山道路、国道127号、国道128号、また輸送二次路線としては国道410号、富津館山線和田丸山館山線が指定されております。災害時に市民の救命や救援等の命をつなぐ災害対応を実施する大変重要な道路であります。そのため、道路をふさぐ恐れのある建物などの耐震化や地質の調査等により大災害にも耐える道路安全強化に向けた整備が重要だと考えます。  

鴨川市議会 2014-12-09 平成26年第 4回定例会−12月09日-03号

長狭地区、例えば大山地区、これは富津館山道路鋸南保田インターチェンジから車で約15分、企業からすれば私は好立地であると考えます。そして、ここは民間企業への十分なアピールポイントだと考えております。ぜひ大きな視点、考え方でこの長狭地区遊休施設を広告宣伝して、利益をしっかり出し、十分に課税できる優良な企業の誘致を成功していただきたいと考えます。  

館山市議会 2014-09-04 09月04日-02号

次に、大きな2番として、富津館山道路整備についてお伺いいたします。訪れたいまち館山実現は、やはり避けて通れない現実があります。それは、道路環境整備だと思われます。いかがでしょうか。今の環境で、また来たい、行ってみたいと思っていただけるでしょうか。そこで、伺います。季節により、慢性的な渋滞に対し、どのようにお考えでしょうか。 次に、大きな3番として、農産物のブランド化についてお伺いします。