613件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会経済環境常任委員会−03月13日-01号

5の水質汚濁防止対策事業80万3,000円の減額につきましては、太田地区地下水汚染対策機構解明調査などの地下汚染防止対策事業委託料の執行額の確定によるものでございます。  次に、9の自然環境施設保全事業71万4,000円の減額につきましては、自然環境施設維持管理委託料の執行額の確定によるものでございます。  

我孫子市議会 2018-12-19 平成30年 12月 予算審査特別委員会-12月19日−02号

説明資料が12ページで、水質汚濁の関係、地下汚染対策事業の委託料が、今回減額をされております。552万6,000円の減額ということで、当初1,436万4,000円だったものを、それだけ減額しているわけなんですが、事業内容の変更によって事業費が減少した等あるんですが、この詳細、内容についてお聞かせください。

君津市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−04号

実際に今東芝コンポーネンツ、東芝コンポーネンツは法の整備前ですけれども、東芝コンポーネンツの地下汚染で広がった南子安の一部、今は地下水を掘って飲めないですよね。実際飲めないところはあるんですよ。ただ、みんなあまり市民に知られていないというだけのことで。そうなってしまっては非常に残念ですので、よく東芝コンポーネンツのところのことを思い出して、そうならないようにやっていってほしいと思います。  

香取市議会 2018-11-01 平成30年 12月 定例会-11月01日−03号

そして、住民にとって一番の関心事は、再生土と称して有害物質が混入されて、土壌、地下汚染などにより将来、子や孫に健康被害が出るのではないかという不安であります。ところが、市内全処分場のうち2カ所しか土壌検査がやられておりません。その検査された処分場でフッ素が基準値を超えて大きな問題になっているわけであります。全ての処分場で検査をする基準もありません。  

我孫子市議会 2018-09-25 平成30年  9月 決算審査特別委員会-09月25日−02号

項1保健衛生費、目5環境対策費のうち備考欄上から2つ目の丸、水質汚濁・地下汚染土壌汚染防止対策事業1,134万3,297円の主なものは、地下水環境基準の達成状況の把握とトリクロロエチレン等の汚染状況を確認するための地下水水質調査委託料229万6,728円と、主に台田地区の地下汚染の浄化を進めるための地下汚染対策事業委託料873万7,200円に要した費用となります。  

千葉市議会 2018-09-21 平成30年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 開催日: 2018-09-21

本事業では、地下汚染が確認された世帯への安全飲料水を確保するため、上水道配水管布設や浄水器設置に対する助成を行うとともに、地下水及び地盤沈下の状況を監視するため、地下汚染状況の調査等を実施したところでございます。  以上が、環境保全部の決算状況でございます。

佐倉市議会 2018-09-20 平成30年 8月定例会決算審査特別委員会−09月20日-01号

こちらにつきましては、市内における地下汚染対策機構解明調査業務や地下汚染除去対策、さらには効果確認調査業務など、地下汚染防止対策事業委託料などが主なものとなってございます。  ページ中段、7、畔田谷津保全事業78万2,638円につきましては、畔田谷津の生態系保全のために行いました草刈りや枯れ木の伐採等に要した経費でございます。  

君津市議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−04号

津市には、東芝コンポーネンツという会社地下汚染がありました。これは、規制が起きる前のことですから、この会社は仕方がないといえば、仕方がなかったことなんですが、この東芝コンポーネンツの地下汚染から君津市が得た教訓というのは何でしょうか。 ○議長(鈴木良次君) 長坂市民環境部長。 ◎市民環境部長(長坂精一朗君) お答えいたします。  

四街道市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月22日−08号

次期ごみ処理施設建設は、多くの市民の願いであり、一日も早く実現すべき重要な課題だと思いますが、残土埋め立て問題、環境汚染問題、地下汚染問題など多くの深刻な問題を抱えていると思います。260億円もの巨額の税金を使う一大事業です。一つ一つの問題を丁寧にわかりやすく市民に説明し、合意と納得を得る必要があります。

香取市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会-06月22日−05号

このように、住民の健康被害あるいは地下汚染も心配される事態が市内で進行しております。再生土作製中間施設を通過しても、原体が有害物質を含んでいれば、そのまま処分場へ搬入されることを避けることはできません。また、産業廃棄物が中間処理施設を経由しないで直接搬入されている懸念もあります。住民の健康安全地下水を将来残すために、規制条例は必要ではないでしょうか。  

四街道市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−04号

④、物井地先の地下汚染状況はどうなっているか。   ⑤、栗山地先の香取神社付近には、ため池があり危険な状態だが、市としてどのような対策を講じていくか。   ⑥、次期ごみ処理施設建設に向けての進捗状況と附帯施設の余熱利用施設の検討状況はどうなっているか。   ⑦、市内の空き家や空き地の現状はどうなっているか。   ⑧、3・3・1号山梨臼井線の進捗状況と第2工区の着工予定はどうなっているか。   

千葉市議会 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2018-06-07

そうした中、県内では、再生土の埋め立てにより、悪臭地下汚染などの環境破壊が起こり、住民との間でトラブルが発生しています。環境を守るために、県内では既に17もの市町村が独自の規制条例を制定しています。千葉県条例化の検討を進めていると聞いていますが、先行きは不透明です。千葉市が独自に条例化を急ぐことが緊急に必要です。  

四街道市議会 2018-06-01 平成30年  一般質問通告一覧表-6月定例会

④ 物井地先の地下汚染状況はどうなっ   ているか。 ⑤ 栗山地先の香取神社付近にはため池が   あり危険な状態だが市としてどのような   対策を講じていくか。 ⑥ 次期ごみ処理施設建設に向けての進捗   状況と附帯施設の余熱利用施設の検討   状況はどうなっているか。 ⑦ 市内の空き家や空き地の現状はどうなっ   ているか。

四街道市議会 2018-03-19 平成30年  予算審査特別委員会-03月19日−02号

続きまして、その下の182番ですが、地下汚染防止対策事業、委託料2,298万2,000円ですが、昨年より600万円ほど増額になったのですが、まずその理由を教えてください。 ○成田芳律委員長 麻生課長。 ◎環境政策課長麻生裕文) こちらにつきましては、主な理由といたしましては委託調査料におきまして土壌、水質の検査項目にクロロエチレンの項目を追加したことでの増額でございます。

船橋市議会 2018-03-14 平成30年 3月14日建設委員会・文教委員会連合審査会−03月14日-01号

◆朝倉幹晴 委員  この2015年からの新しい任期の中で、まさにここの──まず日本建鐵のトリクロロエチレン地下水汚染の問題から始まって、学区の問題、開発の問題と、まさにこの3年間、この問題に取り組ませていただいたが、確かに、かつて日本建鐵の地下汚染はひどかったと。