75件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

習志野市議会 2019-06-13 06月13日-06号

この会議に出席した、当時、全国知事会社会保障常任委員会委員長でありました栃木県知事福田富一知事会議後に、国民健康保険中央が発行する国保新聞の取材に応じて、将来の一元化も見据えて、協会けんぽに近づけるということを考えると、1兆円保険料負担が出てくる。ついては、国としてしっかりと財源手当てをしていくべきではないかと発言しております。 

袖ケ浦市議会 2019-03-13 03月13日-04号

次に、大綱2点目の国民健康保険運営についてのうち、協会けんぽ並み保険税を引き下げることと、1兆円の公費負担増をすることを市として政府に要望しないかとのことでございますが、昨年国民健康保険中央全国知事会全国市長会などの関係団体が主催した国保制度改善強化全国大会において、財政面では3,400億円の追加公費投入を確実に行うこと及び激変緩和措置に必要な財源を確保するなど財政支援を拡充することを、また

我孫子市議会 2017-03-02 03月02日-03号

昨年11月17日には国民健康保険中央等が主催する国保制度改善強化全国大会に本市も参加し、その公費投入について遅滞なく確実に実施するよう国に対し陳情運動を行いました。また、平成29年度予算編成作業が大詰めを迎えた昨年11月24日には、平成30年度からの国民健康保険制度改革の実現に支障を来すことのないよう、財政支援拡充を確実に実行するよう全国市長会を通じ国に緊急要請を行いました。

佐倉市議会 2016-03-14 平成28年 2月定例会予算審査特別委員会−03月14日-01号

負担金につきましては、国民健康保険中央のほうで全国的にまとめてコールセンター事業として行っていまして、それに参加するために被保数割で費用を負担するものでございます。 ○委員長櫻井道明) ほかに質疑はございますか。  小須田委員。 ○副委員長小須田稔) 手短にちょっと質問させていただきます。  予算書でいきますと135ページでしょうか。

千葉市議会 2015-06-22 平成27年第2回定例会(第7日目) 本文 開催日: 2015-06-22

平成26年8月に国民健康保険中央が示した、国保後期高齢者ヘルスサポート事業ガイドラインでは、保健事業の手順に沿った評価基準評価項目には、事業運営委員会を設け、事業運営状況を監理できる体制を整備している、外部アドバイザーから評価を受けているという項目がございます。  そこで質問いたします。  

柏市議会 2014-06-16 06月16日-04号

また、国民健康保険中央が開発した健診、医療介護情報を統合した国保データベースシステム平成25年10月以降各市町村保険者に順次導入され始めました。県下では、まだ私どものほうはもらっておりませんが、ビッグデータの解析ですので、今後は保健事業の効果的な実施とその評価が可能になると期待しております。以上です。 ○議長田中晋君) 保健所長。              

大網白里市議会 2014-06-09 06月09日-02号

そのような中、市町村国保におきましては、国民健康保険中央で開発いたしました国保データベースシステムが昨年10月から本稼働いたしました。このシステム稼働によりまして、健診、医療等情報担当課活用しやすい環境となりましたことから、本システムを有効活用し、各種事業の効果的な実施に努める必要があると認識しておるところでございます。 

流山市議会 2014-02-25 02月25日-02号

また、国民健康保険中央国保データベースシステムを開発し、平成25年12月から順次各都道府県国保団体連合会を通じて市町村が利用できるよう整備をしています。これにより、レセプトデータ利活用が容易にできる予定でありますが、呉方式の研究にあわせまして国保データベースシステム利活用についても考えてまいりたいと思います。  

我孫子市議会 2013-12-09 12月09日-02号

国民健康保険加入者レセプトデータベース化については、国民健康保険中央が中心となり、全国市町村国民健康保険保険者国民健康保険組合後期高齢者医療広域連合介護保険保険者がおのおの保有している診療報酬明細書や特定健診・特定保健指導に関する記録、介護給付明細書などに係る情報を組み入れた国保データベースシステムが構築され、本年10月から稼働し始めたところです。 

千葉市議会 2013-10-01 平成25年第3回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2013-10-01

国保レセプトデータ活用につきましては、現在国民健康保険中央が健診、医療介護データを一元的に活用できる全国標準情報処理システムを開発中であります。今後は、このシステム活用し、地域別患者状況生活習慣病予備軍状況を分析し、保健指導に役立て、医療費の抑制に努めてまいります。  最後に、難聴者に対する支援につきましてお答えいたします。  

茂原市議会 2013-02-28 平成25年会議録 第3号 平成25年2月28日

そのため、全国市長会国民健康保険中央などを通じまして、市町 村国保への支援は要望している状況ではございます。 次に、仮に国が1984年、昭和59年になりますけれども、以前の負担レベルに戻した場合、本 市の国保財政の国の負担は二十数億円増えると思われるが、どうか。もしそうなったら、1世 帯あたり負担の軽減はどの程度見込めるのか。