93件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

船橋市議会 2019-03-11 平成31年 3月11日健康福祉委員会−03月11日-01号

…………………………………………… [討論] ◆松崎佐智 委員  【原案賛成】介護医療院については、医療削減方針のもとで、介護型療養病床よりも人員配置などの面で今よりも効率的な新施設をつくろう、こういう旗振りでつくられてきた。つまり、人員配置で効率的な受け皿が必要だということで、今、質疑でも明らかになったが、やっぱり明らかに医者の配置など後退するものである。  

大多喜町議会 2019-03-01 平成31年第1回議会定例会3月会議

また結果的には、介護にかかわる現役世代の生活をも圧迫 し、全世代に多大な影響を与えることだけではなく、医療の増大につながるものだと いう内容です。 このようなことから必要なのは、後期高齢者医療費窓口負担の原則1割を堅持し、また 高額療養費の限度額の引き下げを初めとする患者負担の軽減を図ることであると強く国に要 望しなければならないと考えるところです。

船橋市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会−09月13日-05号

医療適正化基本方針を踏まえ、千葉県は次のような取り組みを追加しました。糖尿病は人工透析が必要になると、日常生活が著しく制限されるだけでなく、医療費も高額になることから、糖尿病の重症化予防の推進に取り組むとあります。ことし3月に作成をされました船橋市国民健康保険データヘルス計画では、平成28年度の医療費の負担割合が、慢性腎不全(人工透析あり)の方が、第1位となっております。  

茂原市議会 2018-03-16 平成30年会議録 第5号 平成30年3月16日

また、 千葉県循環器病センターの存続について、どう考えるのか」との質疑に対し、「長生病院につ いては、医療抑制政策もあり、長期入院患者が減少したことによる収入減や、電子カル テの導入等による負担金が増加した。依然として医師看護師の確保が厳しい状況であるが、 地域の中核病院のため、今後も支援していく。

船橋市議会 2017-09-21 平成29年 9月21日予算決算委員会健康福祉分科会−09月21日-01号

保健総務課長 この難病患者援助金の対象である小児慢性特定疾病児童に関しては、医療支給基準に該当しない児童に対して、市の事業として医療費助成を行っている。  この児童についても援助金の対象としているところである。 ◆木村修 委員  では、小児に関しては対象以外にやっているということでわかった。  次のページ、72、73ページの介護ロボット等導入支援事業費補助金について伺う。  

佐倉市議会 2017-03-21 平成29年 2月定例会-03月21日-06号

医療抑制に加担することなく、自治体裁量で行っている保険税減免のための法定外繰り入れなどについて認めるよう提言すべきです。県単位化すると市の保険税が上がる可能性が高いとの答弁がありましたが、そのようなことがあれば、佐倉市民にとって都道府県化のメリットは全くありません。このような都道府県単位化に反対します。  

野田市議会 2016-12-19 平成28年 12月 定例会(第5回)-12月19日−06号

1 子ども医療費助成は、中学卒業までを目指し、当面、就学前まで医療無料制度を早期に創設すること。   2 子ども医療費助成を行っている自治体に対する、国庫負担減額調整措置は直ちに廃止すること。   以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出させていただきますが、この意見書案は、我が党が12月7日水曜日に提出したものです。

柏市議会 2015-12-07 平成27年  第4回定例会(11月定例会)-12月07日−質疑並びに一般質問−04号

柏市では、医療助成制度の改正を受けて市単独事業で実施している見舞金制度の見直しを行い、本事業を平成27年度から改正しております。見直しの主な内容は、疾病対象数を医療費助成制度と同様の疾病数に拡大したこと、対象疾病の拡大による支給対象者の増に対応するため、見舞金支給金額を一定額に減額し、これまでの支給総額を維持しながら、持続可能な制度となるようにしたことでございます。

鎌ヶ谷市議会 2015-12-02 平成27年  教育福祉常任委員会-12月02日−04号

◎障がい福祉課長(斉藤実君) 難病は、発病の機構が明らかでなく、治療方法が確立されていない、希少な疾病であって、長期の療養を必要とするものと法律定義されており、難病のうち患者の置かれている状況から、良質かつ適切な医療の確保を図る必要性が高いものとして厚生労働大臣が指定した難病を医療助成の対象としております。

佐倉市議会 2015-09-03 平成27年 8月定例会−09月03日-05号

このような医療削減ありきの進め方では、医療介護の必要な高齢者が行き場を失うことが懸念されます。こういった中で、まずは医療介護が連携しながら地域の中で治療やケアを受けられる仕組みを早急につくる必要があると考えますが、佐倉市在宅医療の現状を伺います。 ○議長(押尾豊幸) 福祉部長。 ◎福祉部長(井坂幸彦) お答えいたします。  

船橋市議会 2012-12-13 平成24年12月13日健康福祉委員会−12月13日-01号

そうすると、医療負担が増大する。健康を害するとますます仕事ができない体になり、保護から抜け出せなくなる。それでも切り下げられたり、申請を却下されるようなことがますます多くなれば、そこで行き詰まった方々はどうなるだろうか。犯罪者になるか、行き倒れになるか、あるいは自殺をするか。あるいは先ほどのように安楽死を求める陳情書を出すか、そのように追い詰められていってしまうだけだと思う。

八街市議会 2012-03-16 平成24年 3月定例会 第6号 平成24年3月16日

○林 政男君 先ほど右山議員も申しておりましたけれども、やはり国保税の根本的な問題は、医療 部分の負担についての問題がかなり占めていると思います。これを半分に引き上げたから 不公平感がなくなるかということは、直ちに言えないと思います。ただ、私は何度も言って いるように、現在、八街市国民健康保険の収支については、制度内繰り入れのほかに制度 外の繰り入れもしている状態ですね。

我孫子市議会 2011-06-17 平成23年  6月 教育福祉常任委員会-06月17日−01号

また、勧められて後発剤を使ったことはという中では、38%の方があるわけですけれども、その中でどういった形でとなれば、医師薬剤師が提案してくださった、それからその説明を受けながら、また薬代が安くなる、それから医療の抑制に協力できる、そういった中で38%の方が後発剤を使っていると。

松戸市議会 2011-03-24 松戸市議会 会議録 平成23年  3月 定例会-03月24日−06号

医療負担の|    | |  |議案第32号|引き上げを求める意見書の提出について     |    | |  +-----+-----------------------+    | |  |議員提出 |小沢一郎民主党代表証人喚問を求める意見書の|    | |  |議案第33号|提出について                 |    | |  +-----+----------------

松戸市議会 2011-03-24 松戸市議会 会議録 平成23年  3月 定例会-03月24日−資料

83頁議案第77号教育委員会委員の任命について同意84頁議案第78号固定資産評価員の選任について同意85頁議案第79号人権擁護委員候補者の推薦について同意86頁 議員提出議案議員提出議案第30号法人税の引き下げと消費税増税に反対する意見書の提出について否決87頁議員提出議案第31号米軍への「思いやり予算」の廃止を求める意見書の提出について否決89頁議員提出議案第32号国民健康保険の広域化に反対し、

八千代市議会 2011-03-23 平成23年  3月 議会運営委員会-03月23日−03号

小林恵美子議員外2名から、発議案第4号 TPP(環太平洋戦略的経済連携協定参加に反対する意見書について、小林恵美子議員外2名から、発議案第5号 「子ども・子育てシステム基本制度案に基づく要綱」に基づく保育制度に反対する意見書について、小林恵美子議員外2名から、発議案第6号 後期高齢者医療制度の廃止を求める意見書について、堀口明子議員外2名から発議案第7号 国民健康保険の広域化に反対し、医療負担