5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐倉市議会 2018-03-19 平成30年 2月定例会−03月19日-06号

行政上、同和地区存在していませんので、教育行政として特定の地域への援助を続けることは、ないはずの地域を特定することになり、やめるべきです。  議案第2号 平成30年度佐倉市国民健康保険特別会計予算は、4月からの制度広域化に対応する予算となっています。広域化は、市町村が持つ予算権限を県が一括管理し、自治体独自の保険税軽減措置などの縮小につながります。

佐倉市議会 2008-02-28 平成20年 2月定例会−02月28日-05号

新しい指針を策定するためには現指針の総括が前提になると考えますが、現指針の共通事項、1、人権意識の高揚と啓発、2、人権尊重の行政、3、相談、協力、連携体制、個別の事項の子供高齢者障害者、女性、男性、外国人市民同和地区住民についての総括をしたのでしょうか、お伺いします。  2項目めは、人権尊重のまちづくり指針素案への市民意見の反映方法と進め方について質問いたします。

佐倉市議会 1999-09-09 平成11年 8月定例会−09月09日-04号

人権展は人権問題に関する啓発の機会として貴重なものですので、実行委員会職員参加させますとともに、千葉県内の同和地区指定13市町が協力をして進めているところでございます。  以上でございます。 ○議長(粟生喜三男君) 経済環境部長。                 〔経済環境部長 長谷川昌雄君登壇〕 ◎経済環境部長(長谷川昌雄君) 農薬の空中散布についてお答えいたします。  

佐倉市議会 1998-09-11 平成10年 8月定例会-09月11日-05号

内容としましては、生活環境改善等については、一定の成果を得ておりますが、同和地区の生活実態調査や佐倉市民の意識調査が必要であり、啓発、教育を含めた事業の精査等が述べられ、佐倉市人権施策推進指針を活用して、職員の資質の向上に続いて、同和対策推進協議会人権推進協議会への発展的改変が述べられております。この答申の多くの部分を佐倉市は具体的に実施いたしております。

木更津市議会 1997-06-01 平成9年6月定例会(第3号) 本文

この課では、子供高齢者、男性、女性、障害者外国人市民、そして、同和地区住民施策の啓発が主な仕事だそうです。人権の視点に立って、まちづくりも新しい段階に入ったと説明してくださいました。  ことし3月、議会の賛成多数で敬老自治体宣言に関する請願が採択されました。私は、この請願に反対いたしました。もちろん、私も皆様と同じに敬老そのものを否定するものではありません。当たり前のことだと思っています。

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