1286件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

船橋市議会 2019-09-18 令和 元年 9月18日健康福祉委員会−09月18日-01号

少子・高齢化のこの時代に船橋市としては出生も低下している状況で保育料の値上げをするという行革が出ていることがちょっと疑問ではあるが、保育料の値上げをするといった段階において、一律で上げるのかということ、また、階層によって据え置く階層とか上げる階層と区別をつけるのか、もしくは標準時間と短時間で差を設けるのか、そういったことを伺いたい。

白井市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-09-11

しかしながら、直近の新聞報道によりますと、日本全国で出生1.42、2018年生まれ、最小91万人、政府の掲げる2025年度末までに出生1.8の目標は厳しい状況になっているとありました。  御承知のとおり、人口減少、少子高齢化は白井市も例外ではありません。子育て世代が住む場所を選択する時代になってきています。  白井市は柏市鎌ケ谷市印西市船橋市八千代市の5つの市に囲まれています。

佐倉市議会 2019-09-02 令和 元年 8月定例会−09月02日-02号

◆28番(中村孝治) まち・ひと・しごと創生総合戦略で掲げた合計特殊出生の目標値は、時代の趨勢もあって、その達成は厳しい状況にあるようですが、このような市独自の取り組みを積み重ねることによって、佐倉市子育てしやすいまちというイメージも定着していくものと思います。制度を着実に運用するだけでなく、ぜひ市内外へのPRについても積極的に行っていただきますようお願いいたします。  

船橋市議会 2019-07-31 令和 元年 7月31日総合計画に関する調査研究特別委員会健康福祉分科会-07月31日-01号

第1次ベビーブームの出生数は、日本は1年で270万人、22年の合計特殊出生は4.54であった。かなり多かった。その後これが減少しており、昭和50年には2を割ってしまった。2を割るということは、人口を維持できないということだが、200万人以下である。昭和26年には、出生数は100万人以下になってしまった。これは1.42で、かなり減っている。  

佐倉市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-04号

住宅施策やシティプロモーションによりまして子育て世代の転入はふえていますけれども、佐倉市の合計特殊出生を見てみますと、平成27年に1.26となり、その後、1.14、1.15と、一時期よりは改善しましたけれども、平成25年の目標設定時1.19よりは減少しており、県内他市と比較しても決して高い数字とは言えません。  

睦沢町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会第1号 6月14日

出生については、2020年目標の1.42にはほど遠く、千葉県が公表している数値で睦沢町 は平成28年度1.14、29年度0.95となっております。一宮町を除き、近隣町村では、ほぼ同じ ような数値を示しております。 したがいまして、基本的評価といたしましては、人口減少はある程度抑制されているもの の、人口社会増減、特に出生の達成が出来ていない状況にあります。

船橋市議会 2019-06-10 令和 元年第1回定例会−06月10日-04号

男女共同参画推進の1つの指標として合計特殊出生がありますが、2017年、船橋市の合計特殊出生は1.32でした。先日公表された2018年の国の合計特殊出生は1.42、県も2017年の数字ですが1.34で、船橋市は国と県をも下回っています。この辺も人口推計に加味されているというのが気になりますが、流山市では1.62と増加している近隣自治体もあります。  

富津市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-03号

これは、国立社会保障・人口問題研究所2017年推計と、出生死亡率中位仮定に基づく試算であります。  以下、同じ条件等で導かれた数値等を使い、話をさせていただきます。  現役世代と高齢世代の数が接近することは、しばしば肩車に例えられますが、それは楽観的に過ぎる例えにすら思えないという状況になると考えられます。高齢世帯のあり方が大きく変化するからであります。  

千葉市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-05

合計特殊出生は、国の見通しに従い、2060年に1.94まで上昇するとしていますが、2015年の数値は1.35であり、現状では願望的数字にすぎないと思います。それを実現可能な目標とするためには、子ども・子育て最優先の施策を進める必要があります。市民にも、そのことの重要性を理解していただき、子育て社会全体の責務であることを広く認識してもらうため、このような対策の推進を強くお願いいたします。  

佐倉市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-03号

◆2番(徳永由美子) 出生についてですが、佐倉市の合計特殊出生平成28年は1.14、平成29年は1.15となりました。一時期よりは改善しましたが、県内他市と比較して決して高い数字とは言えませんが、この数値についてはどのように捉えているのか、お伺いいたします。  また、それとは別に子育て世代の定住人口についてもどのように分析されているのか、あわせてお伺いいたします。

佐倉市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会-03月04日-02号

について              │          │ ├──┼──────┼───────────────────────────┼──────────┤ │ 5 │徳永由美子 │1.市長の市政運営について              │市長、関係部長   │ │項目│(のぞみ)  │ (1)財政運営                     │          │ │  │      │ (2)出生

船橋市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会−02月28日-05号

例えば、その合計特殊出生ですけれども、船橋市は1.32ですけれども、例えば島根県、過疎の地でありますけれども1.7ということで、(音が鳴る)実は非常に先進的な取り組みなども行われているところであります。  いろんな音が鳴っているようでございますけれども、大丈夫ですかね。  それでは、続けていきたいと思いますが、規模が違うといった、もう声も聞こえてくる。

千葉市議会 2019-02-26 平成31年予算審査特別委員会総務分科会 本文 開催日: 2019-02-26

国の指針では、2065年あたりで合計特殊出生は1.94になると。何でそうなるのと。今、1.35だとか言われているわけです。根拠ないわけです。ないけれども、しかし我が千葉市はこうやるぞということがなければいけない。これはもう結果の話ですから。そこは単なる推計、願望じゃなくて、根拠を持っていかなくちゃいけないのかなというふうに思います。  それからもう一つは、やっぱり外国人材だと思います。