2511件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

船橋市議会 2019-09-19 令和 元年 9月19日予算決算委員会総務分科会−09月19日-01号

◆林利憲 委員  主要施策57ページの備蓄品について、これミルク等となっているが、ミルク等っていうのは粉ミルクというような形で合ってるのかどうか。 ◎危機管理課長 そのほかに、離乳食等がある。 ◆林利憲 委員  今回の震災について、他市で一部のところで粉ミルクではなくて、液体ミルクをたしか使っていた市があったが、船橋市としてはそういうような液体ミルクの備蓄というのはあるのかないのか。

船橋市議会 2019-09-13 令和 元年第2回定例会−09月13日-08号

また、備蓄品の水は常温でしたけれども、公民館職員の方が数本冷蔵庫に水を入れて、引き継ぎのときに「水を冷やしておきましたよ」と、その気遣いがすばらしいと思いました。避難をされてきた方は数名でしたけれども、職員の方は、「避難できるところがあるという安心感を持ってもらえばいいんです」とおっしゃっておりました。  また、飯山満公民館のほうにも行ってまいりました。

茂原市議会 2019-09-11 平成31年 第2号 令和元年9月11日

今後は、本計画に定められている項目のうち、非常用電源、燃料備蓄量、バックアップす べき重要な行政データ、応援の受け入れに関する規定について、内容の充実を図ってまいりた - 108 - また、職員への啓発につきましては、日ごろから確認できるよう、庁内情報システムに掲載 いと考えております。 し、周知しております。

佐倉市議会 2019-09-02 令和 元年 8月定例会−09月02日-02号

このことから、防災井戸の設置促進といったハード対策災害時においても確実に使用ができる体制を整備するソフト対策の両面を推進されておりますが、食料等の備蓄については、災害発生直後の3日間程度は、自助による対応を基本としており、市は被災者用としての食料を3日間分備蓄しているとのことですが、私が市民の方々と防災減災のお話をして感じましたのが、市民の方々が防災倉庫には何がどのくらい入っているのか全く知らないという

白井市議会 2019-09-02 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 開催日: 2019-09-02

さらに、地域安全・安心を補完するための防災備蓄倉庫なども備えており、有事の際には速やかに避難所として利用していただけるようになっております。  また、本施設地域の力を積極的に活用し、地域に密着した拠点としての役割を促進させるため、西白井地区の市民を中心に組織された「NPO法人まちづくり西白井」が、令和4年3月31日まで指定管理者として管理運営を行うことになっております。  

佐倉市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-04号

その全てにペットボトルなどの飲料水備蓄はありません。他方、避難者の飲料水の確保策として、そのほとんどに防災井戸があるというふうに承知しております。しかしながら、印南小学校、臼井小学校、根郷小学校、内郷小学校の4つの小学校に設置されました防災井戸の水は飲料に適さない。つまり飲むことができない水であります。また、佐倉小学校には、そもそも防災井戸が設置されていないという状況であります。

佐倉市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-03号

内閣府は、液体ミルクについて粉ミルクにかわる新たな選択肢との認識を表明、2019年度に改定予定の男女共同参画の視点からの防災復興の取組指針において、物資備蓄を行う自治体に対し、災害時の早い段階から乳幼児に必要になる物資として液体ミルクを例示する方向で検討していくと説明しております。  そこでお尋ねします。液体ミルクを災害備蓄品とすることについて、市長のお考えを伺います。  

佐倉市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会-06月24日-02号

           │          │ │  │      │ (2)食の安全と種子法について             │          │ ├──┼──────┼───────────────────────────┼──────────┤ │ 7 │鍋田 達子  │1.液体ミルク等について               │市長、教育長、   │ │項目│      │ (1)災害時用備蓄

茂原市議会 2019-06-13 平成31年 第3号 令和元年6月13日

直近動員の役割につきましては、避難所を開設するとともに、避難者の受け入れ、避難所の 状況報告及び備蓄品である食料や毛布の配布など、避難所の運営を行ったところであります。 また、避難所の運営委員会につきましては、避難者も少なく、かつ短期間であったため、組 織されるまでには至っておりませんでした。これも反省点にしておるところでございます。 私からは以上でございます。

船橋市議会 2019-06-13 令和 元年第1回定例会−06月13日-07号

大阪府箕面市では、液体ミルクを災害時の備蓄品に導入いたします。国産のミルクを備蓄する自治体は、西日本では初だそうでして、購入費12万7000円が盛り込まれた予算が、本年3月25日の市議会本会議で可決成立しました。早ければ、夏には備蓄を始める予定だそうであります。我が会派としても、国内メーカーが製品化して発売する前から備蓄について本会議で提案を重ねてまいりました。

鴨川市議会 2019-06-05 令和 元年第 2回定例会−06月05日-03号

薬剤師会との連携につきましては、被災者治療に不可欠な医薬品衛生材料の確保は極めて重要であり、そのためには、安房保健所及び安房薬剤師会薬業会との連携が必要不可欠であることから、現在、医薬品衛生材料の調達、搬送方法などについての協議を進めており、適切な備蓄方法や激甚災害の処方についての検討、傷病者の相談への対応などについて、薬剤師会と協力関係を築いていくことが必要であると考えております。  

大多喜町議会 2019-06-01 令和元年第1回議会定例会6月会議

また、水や非常食など災害備蓄品の対応というのはどのような形 になる可能性があるのか、この辺をお伺いできればと思います。 ○議長(野村賢一君) 総務課長。 ○総務課長(古茶義明君) 現在のところ、そこまではちょっと想定していないというのが正 直なところでございます。 今後、そういうのも含めて考えていきたいというふうに考えます。

木更津市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会〔資料〕

         │      │  6) らづナビ「現地レポート」の活用            │ │    │         │      │ (2) 健康面における安心の向上について            │ │    │         │      │  1) 風しん対策事業の推進                 │ │    │         │      │  2) 乳児用液体ミルク備蓄

船橋市議会 2019-03-20 平成31年 3月20日予算決算委員会全体会−03月20日-01号

また、ストマ装具を持ち出しできなかった方のために、避難所となる市立中学校27校にストマ装置備蓄する予算も評価したい。  また、東日本大震災の発生から8年、地震や大雨といった自然災害が起きるたびに、今も全国各地で避難所が設置される。そこで最近段ボール製の簡易ベッドをよく見かけるようになった。