9259件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

船橋市議会 2019-11-12 令和 元年11月12日健康福祉委員会−11月12日-01号

最後に大穴地区になるが、こちらは地区全体が人口減少している地区で、今後の必要性を判断して整備の検討をするというようなことを答弁している。  まず、1点目はそのような形になる。  次に、2点目として、エアコン整備にかかる費用についてどうなのかということがある。これについては、概算ではあるが、800万から1000万ぐらいと見込んでいる。

船橋市議会 2019-10-09 令和 元年10月 9日健康福祉委員会-10月09日-01号

(3)として、人口等について比べている。本市の人口高齢者数については、資料のとおりであるが、津市のほうは人口が27万8440人、高齢者数が8万903人、高齢化率は29.1%と本市よりも高い状況である。そして、本市、津市とも共通している項目で、前期高齢者と後期高齢者数が後期高齢者数のほうが上回っているといった状況となっている。  以上が基礎データついての説明である。  

船橋市議会 2019-10-01 令和 元年10月 1日予算決算委員会全体会−10月01日-01号

将来財政推計として、人口減少や少子高齢化が加速、市税収入の減少や社会保障費の増加、さらに公共施設の老朽化の進行や公債費の増大という課題に直面して、財源不足が見込まれている。歳入面では、増収策の検討、具体的には、労働人口の確保や既に計画されている売電等、さらなる具体策を望む。  

船橋市議会 2019-09-30 令和 元年 9月30日予算決算委員会全体会−09月30日-01号

「私は」……私はというのは松戸市長だが、「人口減少と超高齢化という、かつて経験したことのない厳しい時代の到来を予測する中で、安定した市政運営を行うための財政基盤を築き、将来に向けた各種施策に取り組むとともに、船橋の持つ力を引き出しながら、市民の皆様に愛され、よりにぎわいのある船橋をつくってまいりたいと考えている」と言っているが、これ30年度、市政を執行した中で、この船橋の持つ力をどのように引き出せたのか

白井市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第7号) 本文 開催日: 2019-09-27

職員の抑制の関係については、これから人口が減り税収が減っていくという中での考え方、また、財政との関係などの考え方の中で、今後やっていく業務の担い手をどうするとか、そういう検討をした中で抑制していこうという考えでやっているところでございます。  1つ、この制度の導入に伴って一般職員の働き方の影響について伺います。  答弁、特に大きな影響が出るというふうには考えておりません。  

船橋市議会 2019-09-20 令和 元年 9月20日予算決算委員会健康福祉分科会−09月20日-01号

なので、高齢者人口はふえているが、ほぼほぼ横ばいの状況が続いている。 ◆神子そよ子 委員  そのワクチンの状況によって、接種期間を延ばすという対応もしているということで、高齢者にとってインフルエンザも命とりになるので、続けていっていただきたい科目だと思うので、よろしくお願いします。 ◆岡田とおる 委員  まず、主要な施策の成果に関する説明書の116、117。

船橋市議会 2019-09-19 令和 元年 9月19日予算決算委員会総務分科会−09月19日-01号

◆松崎さち 委員  職員がどんどんふえてきているっていう話で、人口もその間ふえてきているので、職員数がふえるのは当然だと思う。  マイナンバーのほうに戻るが、平成30年度の間に職員の間にマイナンバーカードを普及させるとかそういうことについて、考え方を、どういうふうにご見解を持っているのか伺う。持っていたのか。

船橋市議会 2019-09-19 令和 元年 9月19日健康福祉委員会-09月19日-01号

そうすると、今65歳以上の人口船橋市内、およそ大体体15万人以上いると思うが、その方たちが何割かが手術をして、眼鏡をつくり直すとなったときに、この実績を見ると、余りにも少ないように思う。600人前後ですよね。このまず周知というのは、これまではどのような形でこの助成に関して行われていたのか、お聞きしたい。

船橋市議会 2019-09-18 令和 元年 9月18日健康福祉委員会−09月18日-01号

年々の状態で変化していくので、何か行革という形でこうしていくというのが本当に適しているかどうか、僕は疑問があって、これからの人口推移と、県への納付金のバランスと、市内でかかっている医療費の係数だとか、そういうのもいろいろ出てくるはずなので、これも毎年というか、適正な金額がどこかをうまく調整しながら、料金改定……ある程度のスパンで改定するという話なのか、逐一状況に合わせて変わっていくという話と受けていいのか

船橋市議会 2019-09-13 令和 元年第2回定例会−09月13日-08号

赤字も単純にそう捉えず、健康増進や商業観光の活性化につながる、医療費介護予防費、人口流出対策道路混雑に対応した道路整備の費用、災害時の移動支援などの費用を抑えられる、こういうクロスセクターベネフィットの視点からデマンドタクシーを捉えるべきではないでしょうか。実施すべきだと思いますけれども、ご見解をお伺いいたします。  

茂原市議会 2019-09-12 平成31年 第3号 令和元年9月12日

本市と人口の類似都市であります大阪府貝塚市北海道室 蘭市では、がん対策推進条例を制定し、がん予防や総合的ながん対策を推進しております。 平成30年4月に条例施行した大阪府貝塚市では、条文に財政上の措置を盛り込み、検診等 の予算確保に努めております。さらに、集団検診予約インターネット予約の導入や、健康管 理システムを導入し、検診の受診勧奨に取り組んでおります。

船橋市議会 2019-09-12 令和 元年第2回定例会−09月12日-07号

このような状況が続いたことで、南部、西部地域人口増加、北部、東部、中部の人口減少及び高齢化率の差は開き、地域活動の停滞を生み出す二極化傾向となり、今後さらに進んでいくことになります。  3つ目、高齢者の行き先に変化があらわれていることが挙げられます。  人口増加の中心となっていた団塊の世代の定年退職で、市内で活動する方が急激に増加しています。

茂原市議会 2019-09-11 平成31年 第2号 令和元年9月11日

例えば、企業を誘致し、雇用の場を増やすこ とで、税収が上がり、市民サービスを優先にしながら、市民が使いやすい道、道路をつくるこ とで、不動産が動き、家が建ち、店ができ、定住人口が増えるのであります。 そこで、道路整備事業の中で、市道についてお伺いいたします。「茂原の道は、がたがたが 多いですよね」とよく言われます。

白井市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-09-11

その間のPR活動としましては、平成28年12月に策定した白井市シティプロモーション基本方針に基づき、白井の魅力の1つである都心や成田空港に近いという恵まれた立地を生かしながら、まずは国内の多くの方、特に若い世代の方に白井市を知っていただき、市の認知度向上、定住人口の増加、活性化を図るため、引き続きシティプロモーション活動を展開してまいります。