2304件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2019-07-10 令和 元年 6月定例会−07月10日-06号

なお、審査の過程において、防災井戸の整備を初め避難所の水の確保についても万全を期すよう研究していただきたい。地域まちづくり事業については、制度開始当初からの経緯も踏まえ、市民に対し、条例改正の趣旨を十分に理解していただけるよう、丁寧な説明と対応を行っていただきたいとの意見が出されておりますので、申し添えさせていただきます。  

佐倉市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-04号

他方、避難者の飲料水の確保策として、そのほとんどに防災井戸があるというふうに承知しております。しかしながら、印南小学校、臼井小学校、根郷小学校、内郷小学校の4つの小学校に設置されました防災井戸の水は飲料に適さない。つまり飲むことができない水であります。また、佐倉小学校には、そもそも防災井戸が設置されていないという状況であります。

佐倉市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会-06月24日-02号

当市の水道水は、約6割が井戸からくみ上げた地下水で、残り4割が印旛広域水道用水供給事業からの水の購入、いわゆる受水となっております。この地下水利用について、現在当市は地盤沈下対策として、千葉県環境保全条例により地下水の利用が制限されており、他の水源を確保することが著しく困難な場合のみ地下水の利用が認められております。

茂原市議会 2019-06-13 平成31年 第3号 令和元年6月13日

経済環境部長(大橋一夫君) 1ヘクタール当たりの農地に1区画150平方メートルで40区 画程度の市民農園を整備しようとした場合では、用地測量に約100万円、客土に約2000万円、 周囲の土どめに約1200万円、用排水に約500万円、駐車場等の舗装に200万円、生け垣などに 200万円、井戸の設置に約100万円、その他といたしまして、休憩施設としてのあずまやに50万 円、農機具用の小屋に30

大多喜町議会 2019-06-01 令和元年第1回議会定例会6月会議

大多喜城の大井戸のあ の日本一の井戸と言われている底なし井戸、あの整備もした。そして、今、大多喜高校の校 -83- 門的な役割をしている薬医門、あれもきちっとした形で復元いたしました。 しかし、大多喜城の本来我々がシンボルとすべき、あの白亜の金のシャチホコの天守閣は 再建であります。再建というのは再び建てる。今ある部材を使って建てたんではないんです。

佐倉市議会 2019-03-14 平成31年 2月定例会建設常任委員会−03月14日-01号

なお、水道事業費用でございますが、消費税の増税や最近の原油価格の変動を考慮し、井戸からのくみ上げ及び浄水場からの配水に係る電気料金である動力費の増加及び水道料金の徴収業務にかかる委託料の増加などを見込んでおります。  次に、第4条、資本収入及び支出でございます。これは、水道管など施設の更新や耐震化のための費用と財源でございます。初めに、収入でございます。

佐倉市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会総務常任委員会−03月11日-01号

◆委員(木崎俊行) 予算書の140ページに防災井戸の維持管理の予算がありますが、水質が悪くて防災井戸として使えない井戸が現在5カ所と。31年度の対応は、どのような予定になっているのでしょうか。 ○委員長(村田穣史) 危機管理室長。 ◎危機管理室長(栗原浩和) お答えいたします。  水質の問題というのは4カ所になります。

船橋市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日予算決算委員会総務分科会−03月08日-01号

例えば、学校の中に防災井戸が整備されているところなどを中心に進めていくところである。 ◆浦田秀夫 委員  計画みたいのはあるのか、何カ年計画とかっていう……。 ◎市長公室長 一応年次計画的なものはつくっているが、ただ、いろいろと費用等もかかるので、計画通りにはなかなか難しいところもあるが、先ほど危機管理課長が言ったが、そういう条件の整っているところから順次整備をしていきたいと思っている。

佐倉市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-05号

この5万3,483立方メートルを今の我々が確保している水源でいいますと、いわゆる永久井戸が約1万3,000立方メートル、それから奈良俣ダムで1万2,000立方メートルでしたか、八ッ場ダムでやはりこれでも1万3,000立方メートルぐらいでしたね、たしか。そうすると、これを足しますとやはり4万立方メートルちょっとしかならないのですね。

大多喜町議会 2019-03-01 平成31年第1回議会定例会3月会議

水道未普及地域対策事業は新規事業で、上水道未普及地域などの家庭用飲用井戸などの整 備に対する補助金でございます。 環境保全事業では、不法投棄監視員謝礼や住宅太陽光発電設備導入促進補助金合併処 理浄化槽設置整備事業は、合併処理浄化槽整備の補助金、面白峡発電所管理運営事業は、次 のページをお開きください。 環境基金積立金が主な内容でございます。

船橋市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会−02月28日-05号

ビニールハウスは雨風をしのぐこともできますし、食料農地にある井戸で水を供給することもできます。都市部にある農地地域防災の観点から非常に有効であると思います。  そこでお伺いいたしますが、来年度行う農地活用防災訓練の取り組みについてお伺いいたします。      [経済部長登壇] ◎経済部長(原口正人) 農地を活用した防災訓練についてお答えをいたします。  

船橋市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会−02月27日-04号

当センターは、災害拠点病院に指定されており、災害時の診療に必要な水を確保するための非常用井戸を設置してございます。ご質問断水の備えということでございますが、受水槽の水量が一定以下に減りますと、自動的に非常用井戸のポンプが起動いたしまして、地下水をくみ上げるようになります。くみ上げた地下水でございますが、膜ろ過装置により、水道水と同等に浄化されまして、受水槽のほうに給水されます。

船橋市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会−02月26日-03号

災害マンホールトイレやかまどベンチ、防災パーゴラ、防災井戸など、それは万が一の際に、市民避難生活における安心や安全のために設置され、使っていただくものであります。他団体においては、市民の皆様が日常でご利用になられる公園に、その存在を示す説明サイン、これを防災設備のそばで見受けることがあります。

流山市議会 2019-02-21 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月21日−04号

ウ、防災井戸の整備と確保について、平成30年4月現在、市内全小中学校25校を含め32基整備完了している。災害協力井戸は、平成30年11月現在、全市106カ所に設置されているが、今後災害協力井戸をさらに増やすために、周知活動を含めどのように取り組んでいくのか。また、飲用可能な井戸は市内にどのように整備されているのか。   ここでは、資料1を補足させていただきますので、見てください。

茂原市議会 2019-02-20 平成31年 第1号 平成31年2月20日

3項都市計画費、4目区画整理費の茂原駅前通り地区土地区画整理事業は、事業の進捗を図 るため、建物等の移転補償や高師町下井戸線の道路築造工事等に4億2243万1000円を計上いた しました。 4項住宅費、1目住宅管理費の市営住宅集約化事業は、市営住宅長寿命化計画に基づき、用 途廃止を予定している吉井住宅の解体工事等に4552万1000円を計上いたしました。