15件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

船橋市議会 2014-06-12 平成26年 6月12日健康福祉委員会-06月12日-01号

行政のほうは、一方的に判断をして地方自治体にいろんな形で、例えば指導的何とかとかね、いろんなことで介入をしてきますけれども、これは争って地方自治のあり方として、地方自治体が横出しとか上乗せ条例とかって言いますけれども、それが誤りかどうかっていうのは確定してないものを、誤りのごとく判断するというのも間違いなんです。  

南房総市議会 2007-12-04 平成19年第4回定例会(第2号) 本文 2007-12-04

鈴木議員さん、地元の海の水質汚濁を大変ご心配なさっておるというようなことの中で、今お話がありましたBOD5、あるいは、COD等の問題もあるかと思いますけれども、今BODの10ppmという基準は、千葉県上乗せ条例で決められている基準でございまして、この基準よりももっと厳しい基準、かつては、旧町村の指導要綱において規定していたところもございますけれども、やはり現行の法制度のもとにおいては、なかなか開発事業者

白井市議会 2006-09-08 平成18年第3回定例会(第4号) 本文 開催日: 2006-09-08

まず県の考え方については、原則的に上乗せ条例の考え方については、原則は認めませんという答えでございましたけれども、しかしながら市の将来像、実現のための誘導根拠がある場合については、例えば先ほど言った公園面積を3から6%に上げるものについては、これは法の枠の最低基準の中に当てはまるということで、これについてともう1点、敷地面積の関係についての、これについては300平米を限度としていますから、この枠の範疇

千葉市議会 2006-03-09 平成18年総務委員会 本文 開催日: 2006-03-09

238 ◯委員(西巻義通君) 現行の条例消費者権利の確立のために一定の役割を果たしてきたという総括をしているわけですが、今度の法令を上回る上乗せ条例的なものとしては、高齢者の被害に対処するということになっているわけですが、これは法律ではどういうふうに規定され、本条例ではどのように位置づけられているのかどうかということですね。  

白井市議会 2005-09-08 平成17年第3回定例会(第4号) 本文 開催日: 2005-09-08

ただ、今の県条例であれば調整区域も市街化区域も1区画150平米以上という規定でございますけれど、これが例えばの例によれば市街化は制限的に150ですけれど、調整の場合についてはもう少し上乗せ条例ができるということがありますから、こういうことを含めて検討しているということで先ほど答弁させていただきました。  

船橋市議会 2004-03-17 平成16年 3月17日市民環境経済委員会-03月17日-01号

石川敏宏 委員  【原案賛成】県の条例に倣って、産業廃棄物の処理について上乗せ条例をつくるということで、基本的には賛成する。  先ほど、県の条例との比較で、標識の交付を受けて表示するという点について、条例の定め方が県と若干違うが、県の方がはっきり、産業廃棄物処理業または特別管理産業廃棄物処理業の業者だということがわかるので、そういう方向で進めていただきたい。  

船橋市議会 2002-06-10 平成14年第2回定例会−06月10日-06号

続きまして、適正化条例についてですけれど、これは10月1日から施行される運びとなっておりますが、この条例は現行の法律の適用規模要件であります、例えば焼却炉の時間当たりの処理能力が200キログラム以上であったものが50キロとなり、また破砕機の能力が2トン以上であったものが、すべての施設ということで、いわゆる上乗せ条例的な性格を持っており、全国で初の条例ということで注目されております。  

船橋市議会 1982-03-16 昭和57年第1回定例会−03月16日-04号

また、わが船橋市の現行の旅館条例も、一九七一年に制定された当時は、まさに上乗せ条例でありました。モーテルが次次に建てられる、こういう中で、地域の実情にこたえてこの条例をつくったわけです。先ほどのご答弁では、その三つの手続上の改正で、市民の期待にこたえていくんだと、そうお答えになったんですが、市長がお答えにならなかった点、一つは、こういう事態に対してどうお考えになっているのか。

  • 1