78件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2020-03-02 令和 2年 2月定例会−03月02日-02号

冒頭にも申し上げた第201回国会での施政方針演説において、安倍首相は、IoT、ビッグデータ、人工知能、第4次産業革命の大きな変化の中でデジタル時代の規制改革を大胆に進めますとおっしゃっていました。人工知能、AIや、業務の自動化であるRPA、ロボティック・プロセス・オートメーションなど、これまで遠い未来の出来事のように感じていた未来技術がいよいよ実装段階へと移行してきております。

白井市議会 2020-02-18 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2020-02-18

現在進んでいるIoTとかビッグデータ、また、AIと、こういう技術革新は第4次産業革命であると、そういうふうにも言われていますけれども、このGIGAスクール構想は、これは教育革命であるというふうに私は思っています。  本市の構想としては、先ほど部長が答えましたとおり、3年間での小・中学校ネットワークと1人1台の端末を整備すると。

白井市議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第7号) 本文 開催日: 2019-12-19

その際の法改正の内容で大きなものといたしまして、俗にいうビッグデータ、市が所有しているいろいろなデータ、集計データなどについて、個人が識別できないような形で民間に提供する、そのような利用に対する改正ですが、本市のような小規模な自治体ではあまり活用できるようなものがないという判断、また、県内の自治体における導入、取り扱いの状況について動向を確認していたところであります。  

佐倉市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会-12月05日-05号

こちらから私は毎回毎回議会でいろいろこういうのはどうだ、こういうのはどうだという提案を続けるよりも、もう地域に即した総合計画ビッグデータをもとに専門家に、これは無料で呼べるのです。無料で総務省から呼んでいただいて、どのようなICT活用が地域になじみそうなのか、アドバイスをもらうのが一番早いと思ったのです。

佐倉市議会 2019-09-04 令和 元年 8月定例会-09月04日-04号

人工知能、AI、ビッグデータ、IoT等の先端技術が高度化して産業社会生活に取り入れられ、社会のあり方が大きく変革するソサエティー5.0時代が今後訪れてくると言われております。党においてもソサエティー5.0社会に対応した教育のあり方検討プロジェクトを設置して、こうした新しい時代を見据えた教育のあり方について議論をしてきたところです。

船橋市議会 2019-08-19 令和 元年 8月19日総合計画に関する調査研究特別委員会全体会−08月19日-01号

行政にもどんどんデジタル化を進めていったりとか、ビッグデータの活用とか、AIを活用していくというようなことが国のほうではどんどん進められてこようとしているが、果たしてこうしたAIの活用などによって人を減らしていくようなことも今後進められていこうとしているが、ここは非常にきちんと議論をしなければいけないし、問題点も出てくるのではないかなということは指摘をしておきたい。  

船橋市議会 2019-08-01 令和 元年 8月 1日総合計画に関する調査研究特別委員会健康福祉分科会-08月01日-01号

だからどうだというか、そこまで突っ込んだことをここの場で言う気はないが、今後の、医療界ではビッグデータの整理が出てきて、患者さんっていうか、医療にかかる障害の傾向なんかの分析も進んでくるので、もちろん、市民の皆さんが、さっき言ったフリーアクセスする、しやすい、特に、生活に非常にいろいろな制限がある中でもどうしても受診しなきゃいけないっていう方が安心して受診できる環境を阻むっていう気は全くないが、やっぱりそこは

南房総市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-27

まず、皆様方ご存じのとおり、近年、グローバル化によりまして、スマホの普及、ビッグデータ、AI活用による技術革新、これ、かなり進んでおります。これは10年前、5年前では考えられないような変化が起きているのが現状でございます。  そして現在、当市で使用しております小学校学習端末、これは平成25年、26年度に導入されたものでございます。

白井市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日: 2019-06-24

まず、ICT、教育情報化についてですけれども、教育に限らず、現在進んでいるIoT、ビッグデータ、AI、ロボット、このような技術革新は第4次産業革命であるのではないかとも言われています。また、それらを使いこなす社会、Society5.0、この社会が到来しているとも言われています。これからの時代を生きる子どもたちに不可欠なツールであると、ICTが、と私は思っております。  

栄町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3日 6月14日)

栄町をスマートシティ化にして、将来のエネルギー不足、高齢者社会対応などの社会現象に備えるビッグデータなどの蓄積で、スマートシティ化の可能性を探る必要が出てきていると考えられます。栄町人口2万人ですね。この町にふさわしいエネルギー供給システムを町全体で見直して、来るべく未来に対応すべきときだと思っております。

富津市議会 2019-06-12 令和 元年 6月定例会-06月12日-02号

◆8番(渡辺務君) このFrom─to分析のデータというのは、自動車のカーナビとか携帯端末とか、そういうビッグデータをもとにしているということだと伺っています。実態がリアルに把握できるツールだと思います。  今、お答えいただいたように、国や民間の提供するデータによって、富津独自の特色が見えてくれば、その原因、要因がどこにあるのかを推測して仮説を立てることができる。

佐倉市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会総務常任委員会−03月11日-01号

さらっと聞くと、ああ、そうかとか思ってしまうのですけれども、個人識別符合というのが新しく出てきて、それが虹彩とか、顔をコンピューター処理するときに数字で置きかえて、それが情報になるとか、そういう新しい技術的なものが出てきたというふうにもとれるのですけれども、法律上は匿名加工ということで、それがビッグデータとして使われるということがもう法律上決まってしまっているわけですよね。

白井市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-02-26

逆にデータ分析、ビッグデータ関連で、1億3,300万人分の仕事が新たに創出される。そういう可能性があると出ておりました。これからは好むと好まざるとにかかわらず、このような方向でいかざるを得ない状況となっているようです。  私も市役所の定型業務はきっとRPA、こういうパソコン内のソフト、人間のかわりに仕事をしてくれるソフトがパソコンの中で、24時間文句一つ言わずに働き続ける。

千葉市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第10日目) 本文 開催日: 2018-12-14

四つに、認知症の全国規模の疫学調査と疾患登録に基づくビッグデータの活用を通し、有効な予防法や行動、心理症状に対する適切な対応法を開発するなど、認知症施策の推進に取り組むこと。また、次世代認知症治療薬の開発、早期実用化や最先端の技術を活用した早期診断法の研究開発を進めるとともに、認知症の人の心身の特性に応じたリハビリや介護方法に関する研究を進めること。  以上4点でございます。